地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2128回 バンコク最後の夜  by ホイアロイ

明日早朝の便で日本に帰らなければいけないので今日がバンコク最後の夜だ。大いに楽しんで帰えろうとまずはナナプラザ入り口に近いレインボーに入った。

時間は夜の9時。ステージてはお揃いの黒のビキニを着た女の子達がポールにつかまりながら踊っていた。ビールををたのみ店内を見回すと7分の入りで相変わらず日本人が多い。

ビールを飲みながらボケーッとステージを見ているたがこれといった子はいなかった。隣の席にも日本人が来たしチェックして次の店に行こうど思ったが飲み物が残っていたので次のメンバーをみてからにしようと思いとどまった。

しばらくして踊ってた15人ほどの女の子達がぞろぞろとステージをおり、代って新しい女の子がステージにあがって来た。その中の一人、ちょうど僕の前で踊ってる子を見てはっとした。

小柄で幼な顔だけど黒いビキニがはじけんばかりのオッバイだ。幼な顔に巨乳、このアンバランスがなんとも言えずいい。さらに色白で多分日本人好みだろう。

僕はこの子にしようと思いアイコンタクトを送った。しかし彼女の反応はなくむしろ目を合わせないようにしているようだった。いつもは時々ウェイトレスのおばさんが「誰か気に入った子いない?」ど声をかけてくるのに、こういう時に限って店の奥であくびをしながら立っている。

ぐずぐずしてると他の日本人に持っていかれてしまう、僕は焦って今度はウェイトレ スにアイコンタクトを送った。ようやく気づいてくれて僕の前に来た。すぐXX番の彼女を呼んでもらった。

 彼女は踊りをやめステージを降りてちょこっと会釈をして僕の隣に座った。僕はすぐコーラをたのんであげた。たわいない話をしながらいくつ、16歳くらい?と半分冗談できいた。彼女は笑いながら24よと答え、ほんとよとIDカードをみせてくれた。

その仕草がかわいかった。性格も明るくてよさそうだ。さっきステージの上では僕と目を合わせてないようにしてたんで心配したが結構話が弾んだ。頃合いをみて一緒にお店を出る?と誘うとすぐOKの返事。さっそくチェックしてもらい2人で店を出た。

 ナナプラザの前の屋台で僕は鶏と豚を彼女はソーセージの串焼きをたのみ持ち帰えった。ホテルの部屋に入りさっき買った串焼きを食べた。

彼女は時折日本語を交え話すので日本語うまいねと言ってやるとバックから一冊の本を出した。指さし会話集だ。誰か日本人の客にもらったんだろう。わたし日本人しか相手にしないのと言っていた。

しばらくしてシャワーというのでレディファーストと言ってやると一緒にはいろと言われた。一緒にと言われたのは初めてだ。先に出た彼女はバスタオルをまいてベッドでスタンバってた。

僕は彼女をおおっていたタオルを引っ張っがした。シャワーのときよく見えなかった豊満なオッバイがあらわれた。早速揉ませてもらった。弾力があってなんともいい感触だった。彼女を抱きキスをした。

彼女は嫌がるどころか積極的に舌を絡めてきた。そのあと2人はベッドにあがり僕は彼女に身を委ねた。彼女は僕の中心部をなめ、くわえこんだ。吸い込んではしゃぶり、何度も繰り返した。

これ以上続けられたらいってしまうので態勢を入れ替えた。今度は僕が攻める番だ。まず彼女の開いた脚の間に座った。はやる彼女 を制し、ゆっくり鑑賞させてもらうことにした。

そこは手入れがほどこされ、すべすべというよりザラザラしていた。me舌で転がしたり割れ目に舌先を突っ込んだりした。

その間も彼女の声は大きくはならずかすかな声のままであった。頃合いをみて体をずらし、挿入した。オッバイは大きいのにあそこは小さく男にとってこの上なくいい体だ。

僕は満足してチップを弾んだ。

帰りぎわ携帯番号を教えてもらい別れた。

満足のバンコク最後の夜だった。

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