地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2116回 マカオは魅惑のワンダーランド その6  by E・L・E

2012年1/5 PM5;00 今年も新春のマカオに降り立った。めずらしく雨が降る中意気揚々と毎度停泊先のリスボアにチェックイン。あいさつがてら回遊魚通りを歩き部屋にむかった。

今回は前回好印象だったイーストのリピート、さらに新店舗開拓、加えて夜総会、打令と目的は多々、体力がもつかが心配だった・・・。

部屋に入りしばし休憩すると早速一発目のするべく前回好印象だった華都酒店「イーストスパクラブ」を目指した。PM6:00入店、するとその時ちょうどショータイム(顔見せ)中だった。

他店と違い(多分)小姐とのエロボディーコンタクトが楽しめるこのショータイム、タイミングが悪く悔しさはあるもののまだこの日一回目であろうとゆう事でここはひとまずクールダウンしてシャワー室へ、その後サウナ着を来てラウンジに入室、ここで夕飯をとり酒を飲む。

前回と違いこのラウンジで喫煙ができなくなっていたのは残念だった。さて今回も相方と一緒なのだが相方は半年前にもここにきている。その時仲良くなった日本語ができる店員さんを探したがみつからない…、サウナ遊びは難しくはないがやはり 日本 語が通じ る店員がいるとだいぶ助かる。

おまけにここの店員はいまいち気の効かないのが多く、この時も次のショウタイムを聞いてもわからないし、頼んだ飲み物は忘れるしでちょっとイライラした。テンション下がり加減だったがようやく2回目のショウタイムが始まり僕と相方はこの終わりで小姐を指名、いざプレイルームに向かう。

この店は昼の空いている時間に行くと小姐と触れ合う時間が作れるのだがこの日は夜の混み合う時間だった為それもできずインスピレーションで小姐を選んだ。

名前はリーリー、湖北省出身の22才、グラマラスでルックスもまあまあ、ややツンデレ感のある娘だ。がこの小姐はプレイになると激しく、僕と小姐はAVばりの絡みをみせた、そしてほどなく一発目終了・・・。

事が終わり ふたたびラウンジへ、旅の疲れもあったので今日のところはこれで帰るつもりだった。がしかし「帰る」と告げる僕らにインドネシア女性店員が「これからまたショウタイムよ」と言う。せっかくなのでふたたびショウタイムを楽しむ。

そして興奮もふたたび、先程の小姐も気になる、でもって結局またご指名、しかも同じ小姐。わらながら少々あきれ加減でわあったがこの日二度目のプレイルールに入るとお互いふたたび性心に火がついた。  

先程より更に激しい絡み、部屋中隅から隅まで使った濃厚プレイ。むさぼり合うようなその様はまさにSkyrocets in flight!と言うべきか。

てなわけで二度目も無事終了。久々のマカオで初日から良いS○Xが出来た。

この日はこれにて終了、ホテルに戻り明日もまた狂気乱舞する事を誓い眠りにつくのだった。

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