地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2106回 ヨーロッパ三都に行ってQ(ロンドン編) by Koara

フランクフルトに別れを告げ、フランクフルト空港からルフトハンザドイツ航空で、1時間ちょっとでロンドン・ヒースロー空港へ。機内で旅行ガイドブックをよく読むと、ロンドンの入管は結構質問があり厳しいとの記載が。

案の定、入管では長蛇の列と中東系の人はずいぶんと念入りに質問されていました。

私もいくつか質問さ れましたが、宿泊先のホテルバウチャーとロンドン発の鉄道チケットを見せると納得した様子で無事入国。  鉄道に乗って15分程度でパディントン駅到着。その後、ロンドンタクシーでセントパンクラス駅近くのホテルにチェックイン。

翌日、ロンドンの中心ピカデリーサーカスを起点に、とりあえず観光名所を数か所まわり記念写真を撮りまくり。アメリカとは違う雰囲気で結構気に入りました。

 さて、ロンドンの風俗情報ですがあまり事前情報がなく、エスコートクラブかちょんの間程度しか事前に入手できず、正直、遊べるのか心配でした。フランクフルトのFKKで出会った人の話では“ロンドンは風俗店が少なくいまいち”とも。

実際、エスコートクラブはメールと電話で連絡取るも反応なし。英語は得意じゃないので電話がつながってもたどり着けたかどうか。  そこで、ネット情報で見つけたちょんの間にトライしてみました。

場所はSOHO地区。ピカデリーサーカスのエロス像からシャフツベリーアベニューを北東に数分歩くとウォーダーストリートと交差します。

そこを左折し2,3分歩くと今度はピーターストリートという中小路と交差するので、そこを右折します。(戻る感じです)するとすぐ右角に本屋さんが出てくるのでそこを右折します。

そこはバーウィックストリートというちょっとにぎやかな中通りでとても風俗店があるとは思えない通りですが、歩道をゆっくり歩き建物にある二階へ上がる入口を見ると、 「Model」と書かれた張り紙があることに気付きます。

そこの階段を上がっていくとドアがあるのでノックするとママ(おばちゃん)が出てきて、今日いる女の子のタイプ、年齢などを教えてくれます。

最初はちょっと怖かったですが、恐る恐るノックすると意外と優しい感じのママ(おばちゃん)が出てきて一安心。ただ、18時頃にもかかわらず、“混んでるので出直して”とのこと。

 その後、近所のビルをよく見ると同じようなところが数か所あったので覗いてみましたがどこも混んでいて、結局最初の店に戻り交渉開始。30分20£(1£≒120円)。ゴムつけて即一発といった内容とのこと。20分ほど待ち時間があるけど、外で時間をつぶすかここで待つかと聞かれたので、部屋で待たせてもらいママと少しだ け談笑。

今日の女の子はブロンドの23歳、イタリア人とのこと。あまり期待せず、とりあえずトライ。するとすっごい美人の女の子が出てきてびっくり!

 部屋に入り女の子に20£渡したところ、“ママへのチップちょうだい!”と。いくらかと聞くと“あなたの気持ち次第”というので5£渡しました。しかし、そのあとでよ~く部屋を見ると「ママへのチップ2£」と張り紙が。

それでも合計25£でこんなきれいな女の子と遊べるとは夢のようで、あっという間に逝ってしまいまし た。

 一人でネット情報だけを頼りにたどり着いた店でしたが意外や意外、とても安くよい思いができ我ながら大満足でした。帰りに階段を下りながら防犯カメラに手を振るとママが出てきて「ありがとう、またおいで」と手を振ってくれました。

<アドバイス>

・ちょんの間は、1店に女の子1人のことが多いようです。

・顔見て気に入らなければ帰ってよいそうです。

・階段には防犯カメラが付いているので不審な行動は厳禁。ママの対応も変わります。

・通りを表す看板表示は日本と違い、建物の上のほうに貼ってあったりするので注意して見ましょう。

あと1日ロンドン観光して、あさってはユーロスターでパリへ移動です。

次に続く・・・

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