地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2097回 2011年11月@シンガポール by NONAME

ご無沙汰しております。NONAMEです。 相も変わらず東南アジアをふらふらしております。

最近なかなかデータが少なそうなので、至近のシンガポールネタを二つばかり。

①O/Tイパネマ

なんかワンドリンク込みの入場料が12ドル近くなってます(酔っ払ってたので今ひとつ記憶がないのですが)。 で、2011年11月現在、一部BLACKなどの例外はあるものの東洋系はベトナム小姐に占拠されているように思われます。

数も半端ありません。と、いうことのためか半年ぶりに行ってみると供給過剰なためか値崩れが起きているようです。

以前ならショートは200から始まって時間帯とか交渉で120~150で決着が多かったのですが、今回は言い値こそ200スタートですが、いきなり100に落ちたのでそのまま妥結です。

英語能力がないためとか、土曜の晩(=シンガポーリアンは家庭重視なので週末はこういうところにはなかなか来ない)とかいうことの可能性はあるもののかつての強気な価格設定とはちょっと違うようです。

で、以前はここに来るのは25過ぎで結構英語でコミュニケーションができるレベルの女の子ばかりでしたが、今はブローカーによる斡旋が確立したのか添付したのはサイゴンから来た24歳Female(パスポート見たので間違いありません)でちょっと話が込み入るとほとんど会話はできません。

とはいえ顔も背も胸もそんなにないけどでも個人的にはちょうどの好み。 ただホントの本マグロ。慣れてないのかBrowjobは全くできず、paintingの際には枕を顔に押し当てて反応を自ら殺す始末。

まあ妙な演技でうるさいよりは余程よく、後ろからガンガンついたときに耐えかねたのか押し殺しながらも声が漏れたので40半ばのオッサンはまたそれにコーフンしたりして(笑)。

でも、何気ない仕草とか笑顔とか終わったあとの振る舞いとかホントに可愛い娘でした。マグロながら連日持ち帰ってもいいかな、と思える感じでした。

②ホテヘル

当業界の本命、タイ人は現状個人営業よりも広東人、インド人が組織するホテヘルに場を移しているようです。

タイ人の場合ベトナム人とは違ってどうやらビザの期限が2週間のため、単位あたりの収入は少なくとも確実に稼げることからか、ブローカーに組織されているように思われます。タニヤからの出稼ぎもちょいちょいいて日本語を話せる娘もいます。     

大体90分160程度。2発可能。インターネットで検索して好みの女の子をブッキングするやりかたです。

ただまあものの見事に修正写真。実際のところはドアをあけるまでわかりません。

実際の場所はクラークキーあたりが多いようですが、ブギスにもあるようです。

ま、基本物価が高い街だけにリーズナブルとはいえませんが、出張族用の情報としてアップいたします。