地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2094回 初「清涼里」単独潜入  by 長身フェチ

海外へ行く際にいつもこのサイトにはお世話になっていますが初の投稿です。 現地の友人達に会いにソウルへ行きました。

このサイトを見て事前に情報を得ていたので、夜ホテルに着いてすぐにタクシーをつかまえて

「チョンニャンニ カジュセヨ(清涼里行って下さい)」と言いました。

友人宅のある江南区に泊まっていたのですが、すごいスピードで高速を飛ばして15分弱でしょうか。 この時のレートで片道1000円ちょいです。(10000ウォン=700円弱)

スマートフォンなのでGoogle MapでGPSを起動、タクシー内から常時現在地を確認しつつ ネットで見つけた置屋街の地図も見ながら行ったので 勿論迷うはずもなく、景色を見ながら駅周辺をゆったり散歩しつつたどり着きました。

このサイトのレポにあった通りなので詳細は省きますが 最近の情報が少なかったのでその部分だけレポしておきます。

その前に、日本でいう青山・麻布・銀座・代官山のような、キレイどころが集まりそうな代表的な場所へ いくつか連れていってもらいましたが、残念ながら街中ではどこもイイ女は皆無でした。

整形してる子は非常に多く、すぐにわかりますがそれでも美人は全くいません。 日本のそれらの街なら私は少なくとも数分に1度はついて行きたくなるような美人を見かけますが。

好みの違いでしょうかね。ソウルよりまだ香港の方が街中の美人率は全然高く思いましたが 東京は圧倒的かと思いました。

さて清涼里の置屋アガシは全部で25人前後で、クォリティーは街にいる子達から比べると異次元でした。 ほぼ全員整形です。私は目の前にいる人物が綺麗なら結果オーライなので気にしませんが。

隅から隅まで合計3日間、何度も歩いたので全員の顔や印象がけっこう細かく思い出せますが 15分で7万ウォン、けっこう寂れていましたが結果的に非常に良かったです。

サービスはアガシによって違いました。

私は長身で脚が長くキツそうなタイプが好きなのでそういう相手しか選んでませんが 中でも一番美人なアガシはルックスは圧倒的でした。

その子はいつ前を通っても客の呼び込みはおろか、ずっと座って携帯をいじったり髪をといたり、 通行人すら見ません。何度か前を通って、こちらからコンコンと窓を叩いてようやく目が合いました。

サービスも非常に事務的。ですが全部脱いだ状態で私と同じ175cmくらいはあり スレンダーで胸もでかく、大きな猫目で色白で超イイ女だったので私には満足でした。

他のアガシは少なくとも呼び込みはきちんとするし、彼女に比べたらサービスも良く笑顔もあり 日本人のサービスとあまり変わらない印象で問題ありませんでした。

そのうちの一人、騎乗位で入れてこちらが高速でガンガン突くと段々と感じだし 正常位にして長時間ガンガン突き続けました。

私はSなのでイッて震えていてもあまり止めずに突き続け、何度かイッてたようです。 深夜だったのもあったのかタイマーのような音もなく呼ばれることもなく 結局その子とは2,30分やってました。

終了後に汗だくで真っ赤になってベッドにヒクヒク横たわっていた彼女を見て満足。 それ以上の交流を望まないドライな私はさっさと服を着てイソイソと出て来ましたw

隣の部屋に制服を着た妹らしき中学生くらいの女の子が深夜なのに普通に起きてました。 姉ちゃんの喘ぎ声も裸も日常的なようです。なんて悪環境。。。

私は現地の友人達とは英語圏の国で出会った為、普段はずっと英語で会話しているので 一人で街を出歩く時は言葉で少し不自由になるかと心配していましたが 韓国語は何を話しているか程度ならわかるので特に問題ありませんでした。

ハングルが読めないので標示や看板のたぐいには苦労しましたが。 アガシ達も少しの英語、日本語は単語程度は話せましたが そもそも日常会話をする気もなかったので気になりませんでした。

そんなわけで韓国語を話す機会はなかったのですが、ある夜一人で清涼里の置屋街の隅っこを探検していたら 例のごとく韓国語でゴリ押ししてくる婆さんにカバンをつかまれしつこく勧誘され 初の韓国語を披露せざるを得ない状況になりました。

以下、婆さんは全て韓国語

婆:アガシ可愛いのいるよ、さっきから探して歩いてるんでしょ?

私:Sorry I dont speak Korean.....

婆:ちょっとこっち入っておいでよ、早く!

私:Sorry, NO KOREAN! ・・・・チョハングルマルモルラヨ(韓国語わかりません)

婆:なんだ話すじゃんw 韓国語はいらないからはやくおいで!見るだけ!

私:オルマエヨ?イップンアガシイッソヨ?(いくらですか?可愛いアガシいますか?)

・・・と初の韓国語会話があっさり成立してることに驚きw

その後ベチャクチャ喋り続ける婆さんの言うことも何故か普通に解り

牛小屋のような相当汚い赤いライトの建物の中に連れて行かれ

婆:ほらこの彼女!

台所には軽く50オーバーで、チビ・デブ・ブスの三拍子揃った典型的な「おばちゃん!」 が後姿で立っていて、食器を洗っていましたw

顔を見る前からNG。なーにやってんだお婆ちゃんとおばちゃんw

なんかこの状況がおかしくて吹き出しそうになり

私:・・・・・NOっ!

婆:何で~可愛いじゃん~!!

私:Naaaaah!!! とだけ叫んで出てきましたw シルレヘッスムニダ。

その後置屋街の周りをしばらく散歩してみました。 駅と置屋を挟んで反対方向の道路を渡ったところにピンクライトの細~い道があり

超怪しいのでとりあえず行ってみましたが、誰もいませんでした。 他に何かないかと散歩してみましたが何もありませんでした。

深夜ソウルの知らない街で一人こんな体験もなかなかいいなーと、先程のやり取りを思い出しながら 真っ暗な空を見上げて歩いていたら、妙におかしくなり笑ってしまいました。  

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