地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2084回 ポーランド プライベートエスコート最新情報 by やまさん

今夏、ワルシャワのプライベートエスコートを体験してきました。第1786回のレポートにあるように、事前にウェブサイトで情報収集しての出陣です。私も

http://www.odloty.pl

http://www.roksa.pl

の2つのサイトを利用しました。他のサイトに比べてまとまりがあり、検索機能も充実しています。

まず携帯電話は必需品です。サイトで女の子の英語がアベレージレベルとあっても、実際は殆ど話せず、一方的に電話を切られることもあります。

とにかく10人以上の候補に片っ端から電話をかける必要があるため、ローミングだと通話料がバカになりません。SIMフリー携帯をお持ちでない場合は、通販等で安い端末を購入し、現地入り後にニューススタンドでプリペイドのSIMカードを購入するといいでしょう。私はワルシャワ中央駅付近のニューススタンドで、HEYAHというキャリアのSIMカードを買いました。

さて現在は1zl(ズウォティ)が25円前後で、ワルシャワのプライベートの相場は1時間100-300zl、ですから、現在のレートで2500-7500円程度となります。スラブ系の美女と1時間2500円?と鼻息が荒くなるところですが、そうはうまくいかないのがこの手の遊びの常です。詳細は後述します。

まずサイトで挙げた候補に、片っ端から電話をします。特に滞在時間に限りがあるときは、今すぐ遊ぶつもりでなくても、出来るだけ多く予約を取り付けておくのが重要です。私は正味丸1日しか滞在時間がなかったのですが、この点で失敗しました。

電話で時間と場所を確認するのですが、とにかくポーランドのストリートネームは分かりづらいため、しつこく住所を確認する必要があります。またGoogle Mapで住所を確認するため、自室のネット接続も必須です。できれば事前に、通り名マップを印刷して持って行きましょう。

大抵の場合は、タクシーで行くことになるでしょう。ホテルでラジオタクシーを呼んでもらいましょう。帰りは、SAWAなどのラジオタクシーの番号を控えておけば、電話して指定した住所まで来てもらうことができます。

さていよいよ女の子についてです。

1人目はDuo、すなわち3Pを1時間400zlで提供する、19歳と20歳のスリムなスラブ系の子に電話をしました。いきなりスラブ美女で3Pか!と鼻息荒く電話をします。すると片言でぶっきらぼうな英語での返答・・一抹の不安を覚えたのですが、その不安が見事に的中しました。

現地に着いてから住所を再確認してドアをノックすると、出てきたのは小太りの浅黒い、墨入り(私はtattoo入りの娘は苦手)の無愛想な25歳前後の娘一人でした。タクシーで乗り付けてしまったので、このまま帰るわけにも行かず・・ということで了承してしまい(これが後悔の元でした)、そのまま部屋の中へ。

料金は前金で200zlです。決してキレイとは言えないバスルームでシャワーを浴びてベッドルームに入ると、笑顔一つなく私の愚息を咥え 始めます。

もちろん帽子付きで。私はそもそもプレイは全てG付きと決めていますので、そこには特に失望感はないのですが、とにかく事務的です。2-3分もすると、『Sex?』といって私の前で股を広げます。もうさっさと終わらせたい気分となり、何も考えずに突きまくって終了。ここまで入室から正味20分。空しさだけが残ったワルシャワデビューでした。

気を取り直し、2人目は19歳の、これまたスラブ系で写真上は色白でスタイルのよい娘です。電話口に出たのは片言の英語が話せるおばちゃん(元締め?)で、1時間120zlといいます。格安ですね。これまた分かりづらい建物にやっとのことで入っていきドアをノックすると、さっきよりは可愛らしい、しかし写真よりは浅黒くてちょっと太め、肌の荒れ気味な娘が迎えてくれました。

19歳は嘘ではなさそうですが、何しろ英語が全く通じません。プレイですが、一回目からさほど時間が経っていないため、愚息がなかなか元気になってきません。ということで、とりあえずソフトに責めてみることにしました。乳首や局部をゆっくりと責めると、どうやら本気で感じ始めたようです。

ただ何しろ娘は簡単な単語レベルす ら英語が通じないため、コミュニケーションがとれません。程なくして帽子を被せて合体。ほどよい締め具合に、何とかその日の2回目のフィニッシュ。悪くはなかったのですが、期待が高かったせいか、ここでも不完全燃焼です。

さてホテルに帰り、作戦を練り直します。その日の体力的にあと1回が限度だったため、厳選する必要があります。つくづく一回目のハズレが悔やまれます。ただ2回経験すると、コツが分かってきます。部屋に入ると『OK?』と聞かれるので、そこで明らかに写真の印象と異なるときには、堂々とNoと言っていいのです。

さて3人目はこれまたサイトで見つけた21歳のロリ系の娘です。場所は2人目の子のアパートの近くでした。予約時間にドアをノックすると(もう慣れたモノです:笑)、出てきたのは30歳過ぎ位の痩せた、ちょっと疲れた感じの娘でした。今まで会った中では一番英語でのコミュニケーションがとれ、また愛想のよい娘です。

私を部屋に招き入れ、『私でいい?』と聞いてくるのですが、残念ながら今度は拒否権発動です。『ごめん、サイトの写真で見た子と違うみたいだから・・』というと、『そうね、その娘は今別の部屋でビジネス中なの』との返事。申し訳ない気分ではありましたが、お断りして部屋を出ました。

時間もなくなって、その日最後と決めた4人目です。敢えて長身の娘をと思い、183cmのスラブ系の子をチョイス。電話でマンションの場所と部屋番号を聞くと、これまたわかりにくい・・ワルシャワはその点では外国人には優しくない街です。やっとの思いで部屋に着き、ドアをノックしてご対面です。

すると・・ようやく写真通りの娘が出てきました。長身でとにかく脚が長くて色白、青い眼の可愛らしい23歳の娘です。ようやく当たりを引いたようです。1時間300zl。一般化するほどの経験はしていませんが、やはり安いのはそれなりと言うことでしょうか。1時間300zlも出すと、それなりの高層マンションのいい部屋に、それなりの娘がいるというコトでしょうか。ケチらない方がよかった・・ということになります 。

さてシャワーを浴びて部屋に戻ると、長身で色白な娘が、これまた美しい胸をあらわにして私の前に立っています。にっこりと微笑んでいて、愛想もいいようですし、何しろ英語がきちんと通じます。やはりコミュニケーションは大切です。ただ今日3回目の私は、既に愚息の元気もなくなっていたため、責めに徹します。ソフトに責め続けると、スラブ系長身美女がいい声を上げて啼きまくっています。これぞ醍醐味です。

ずっと責め続けていたため、娘が啼いている合間に『挿れないの?』と聞いてくるのですが、愚息はなかなか臨戦態勢になってくれません。仕方がないので半勃ちの愚息に帽子を被せ、白い肌の間にあるキレイなピンク色の局部に押し込み、勢いよく突きまくります。

両足を持って長い脚をV 字開脚にして突くと、娘は『Oh my god!!』と言って感じまくっています。そして何とか今日3回目のフィニッシュ。ようやく望み通りに楽しむことができました。

もっと早く気づいていれば・・。この娘の妹が日本語を勉強しているらしく、プレイ後に日本語を話してくれとせがまれました。ポーランドには日本語を勉強している人が結構いるようですね。

ということで、上記サイトで検索した娘は、実際は個人ではなく数人でアパートを契約しており、写真と実際の娘が異なることがあるようです。またサイトの口コミは、ネガティブな書き込みは全て無視させているようです。

実際私も1人目の娘に本人と全く異なる旨の書き込みをしましたが、完全に無視されました。一方3人目のポジティブな書き込みは掲載されました。口コミに関しては、これらのサイトは信用できません。

実はその他にも連絡を取った娘がおり、その娘とはポーランド入りする前からRoksaのサイトに出ていたメアドから連絡をとり、個人の携帯番号まで聞いていました。

電話をしたときは留守電になっていて、向こうからかかってきたときには既に3回目を終え精根尽き果てた状態だったため結局この娘と遊ぶことはありませんでしたが、場合によっては、こういう形で事前に娘と直接連絡を取り合うことも出来るんですね。

ということで、ワルシャワでの遊びのポイントは、 現地の携帯を手に入れる

片っ端から候補の娘に電話を入れて多めに予約を取る(相手が写真の本人でないときは次に行く)

実際会ってみて、本人でない場合や気に入らない場合は遠慮なく断る(タマにはかぎりがあります:笑)

安いのはやはりそれなり、短期間の滞在でいい思いをしたければ300zlは惜しまない という感じです。

ポーランドというマニアックな場所ですが、皆様のお役に立てれば幸いです。長文失礼しました。  

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