地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2065回  マニラとアンへレス by けん

2011年の9月にマニラとアンへレスに行って来ました。

マニラには夕方到着ホテルはエルミタに取るがいきなりタクシーでぼられる。

同じような距離で500ペソ1000ペソ700ペソ200ペソと毎回料金が違う 最期の200ペソのタクシーの運ちゃんに話すと俺はそういう仕事の仕方はしないと 一言

カッコいい・・・ 思わずチップをはずんでしまった。

ボラレタ時には降りた時に警察に連絡してもらうよう頼むといいそうだ。

エルミタを散歩がてらうろうろするが この暗さと汚さは凄い

私も色々な国に行った経験があるが この地区のインフラの遅れは凄い

ついた夜にさっそくエドサにここはバーファイン1600ペソ(2800円程) 女の子に2500ペソ(4500円程)と料金が決まっている。

営業が徹底しているせいかドリンクをおごっての攻撃が凄い。 これをうざいと思うか楽しむかでこの場所の評価が分かれる。

店内は綺麗で施設もしっかりしていて それぞれのバーで音楽を微妙に変えたりしてコンセプトが違い雰囲気は最高。

飲むだけでも十分楽しめる。 六軒程固まっているのでハシゴするにも丁度よい。

タイプがうるさい人は頑張って好みの女の子を探して下さい。 女の子の質、量ともバンコクのナナに次ぐレベルの高さ。 色んなタイプの女の子が揃っている。

次にタクシーを飛ばして訪れたのはマカティにあるブルゴス通り。 ここはエドサに比べるとうらぶれた感が強い。

女の子達もやる気がなく全然アピールしてこない。 2,3軒回ったのだが店を間違えたのか?

速攻タクシーを使ってエドサに戻り ママがお勧めのやさしい娘と帰る

タクシーにボッタクラせなかったり コンビ二に行って何でも好きな物買ってもいいよといっても プリングルズとキティちゃんのウエットティシュだけしか買わなかったりと 良い子度が高かった。

事が終わっても一緒にテレビを見たりと束の間の恋人気分。

二日目はアンへレスへ

ホテルからバス会社へタクシーで向かいダウ行きのバスに乗る

そこからまたアンへレスのホテルまでタクシー 合計400ペソ程

結果的にはこれが一番安く速く快適だった

帰りにはフライザバスを使ったのだが各ホテルを回るため 時間が掛かる上待たされてイライラする。

しかもチケットを買っていたにも関わらず 普通に置いていかれた

車もバンでつめこまれるしあまりお勧めしない

夜になってアンへレスに繰り出すが物売りがうるさい バイアグラ要らないから!

GoGoバーを回ってみるがエドサとは比べ物にならない 女の子のレベルの低さ

ここのレベルの低さを見て次の日にスービックに行くのを 辞めてしまった。

ただまあここはマニラより女の子達がのんびりしている感じ

スービックに次の日行くかもしれないといったら じゃあ私達も連れてってと言い出す始末

店はどうすんの?と聞くと休むから大丈夫と普通に答えてくる

ウエイトレスの女の子と友達になり 私を買わないかと言い出すので

まあまあ可愛かったのでいくら?と聞くと 朝まで込みこみで1800ペソとの事

その場でお持ち帰り この安さは魅力かも

しかしまあここでは白人のストライクゾーンの広さにタダタダ驚くばかり みんな凄いの連れてるな

やっぱり趣味が違うんだろうな

次の日は気を取り直して再びマニラ Bay Cafeへ

時間が早かったせいか女の子があまり居ない しかたがないのでウエイトレスと喋る

あまり遊び方が分らず 飯を食って帰る

後の3日間はパラワンに行ってダイビング三昧

最終日にまたエドサが忘れられなくて 飛行機まで時間がないにも関わらずタクシーを飛ばして エドサに・・・

男は性欲には勝てない悲しい生き物

ほぼオープンと同時に店に行くと次から次へと現れる かわいい女の子達

目移りしまくり, やはりエドサは最強だ

最期の日という事もあり豪遊, あまり時間がないにも関わらず

ママからのお持ち帰りのプシュに敢え無く撃沈, しかしホテルが無いために近くのラブホへ

ホテル代, 300ペソとの事だったが言ってみると1500ペソとの事

やられた・・・ 揉める時間も無く

急いでタクシーを飛ばしてギリギリフライトに間に合う

まさかゴーゴーバーでボラれるとは思わなかったが 女の子の判断なんだろうな

夜のサービスが異常に良かったのはこの事への布石だった のかも

皆さんもラブホを使う時はお気をつけて

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