地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2064回  ビエンチャンのロリータホテル by ジョン

ラオスのビエンチャンに行ってきました。

初めてのラオスだったのですが、なんとも田舎って感じで正直言って面食らいました。

夕方になると商店は店じまいを始め、6時を過ぎるとクルマやバイクの量もぐっと減ります。7時過ぎたら深夜って感じ。

出歩くのもはばかられるほどで、こんな街に風俗なんて、ほんまにありまんのかいな、と心配になりました。

それでも昼に歩いて市内を散策。見つけましたよ帝豪酒店。ここが今回の目指すホテルです。

場所は凱旋門から歩いて30分かからないでしょうが、ツクツク(ラオスではジャンボと言います)で行くときは、本当の中国語読みはディーハオですが、ティハウと言ったほうが通じやすいと思います。

ただし、ビエンチャン市内のツクツクは、かなりぼってきますので注意してください。ツクツクで行った場合、女の子との遊び代も高くなると思います。

あ、そうそう、前回レポートしました東莞の至尊公萬の置屋ですが値段を書き忘れていました。

ショートで老板に50元、女の子に100元です。最初は200元とか言ってくると思いますが、トータル150元で交渉してください。

それとチップは不要です。中国にチップの習慣はないですし、日本人はすぐに金をばらまきたがるので値段がすぐに上がってしまい迷惑している人も多いです。

さて、帝豪酒店ですが、ここは中国人のカラオケ団体客がターゲットのようで、当然ながらロリ好きの中国人様のニーズに応えるべく若い女の子だらけです。

廊下を挟んで二部屋に女の子たちはいます。私が行ったのは7時前で、まだ化粧している子もいました。

その中で細身であどけない顔だちの女の子を指名。

写真の子はラオス人です。ラオス人って初めてでしたが、みんな色が白いですね。

終わった後で写真撮影を頼むと撮影料金として5万キップも取られてしまいました。 可愛い顔して、しっかりしてますわ。

年齢はご想像にお任せします。値段はショート1000バーツと部屋代200バーツ。部屋代を300バーツとか吹っかけてくるときもありますが200で押し通してくださいね。

ロングが希望の人は帝豪ホテルに泊まることもできます。その場合の値段は自分で確認してください。

ここ以外にもビエンチャン市内には置屋がたくさんあるようです。

色白の若い女の子が好きな人なら一度は訪れてみるのもいいかもしれません。