地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2055回 プノンペンのマッサージ店で本番2 by  川流河童

かつて魔都プノンペンの夜で投稿した者です。今回約3年半ぶりにプノンペンを訪問した際のマッサージ店での出来事について書きます。

リバーサイドエリアに韓国人が経営するCASTLE HOTELがあります。そこの向かいに2軒のマッサージ店がありますが、ホテル真向かいのマッサージ店(1階がマッサージ店で、2階より上がゲストハウスになっている)に入りました。

韓国系ホテルで、宿泊客もKオヤジが多く、その真向かいに構えるマッサージ店は絶対にエロいはずとの判断からです。

オイルマッサージ2時間を選択し、25歳、色黒、目がぱっちり、体ぽっちゃり胸のデカいクメール娘が相手をしてくれることになりました。

1階の奥がマッサージコーナーとなっており、4名が施術できるよう1名ごとにカーテンで間仕切りされていました。幸い先客はおらず、入口から遠い場所に通され、客の目を気にせずマッサージを受けることができました。

まず全裸からうつ伏せの状態で背中からオイルが塗られ、約20分ほど退屈な背中マッサージが続き、ようやく両脚に移り、時々娘の手がお尻の割れ目から愚息あたりをかすめ、期待を抱かせる展開になってきました。

しかし、娘から特別なサービスを誘う様子はなく、うつ伏せのマッサージは終了しました。

仰向けになり、愚息にタオルをかけ、左足から丁寧にマッサージをしてくれます。こちらも愚息に掛けられたタオルをずらし、元気な愚息を見せて誘いますが、相手にしてもらえず、そのまま右足へと移りました。

せっかくの仰向けで、こちらの両手が自由に使えるので、娘がマッサージに集中し背中を向けている時、背後から両手で大きな胸に手を回してみました。一か八かの勝負に出たのであります。

すると、娘はぐったりとしたようにマッサージの手を休め、無抵抗になりました。

そのまま上着のポロシャツを捲りあげ、ブラジャーの上から両手でモミモミしてあげると、目を閉じた状態で息遣いが荒くなっていきました。

こちらのなすがままにブラを外し、直接オッパイをモミモミしながら押し倒しました。

キスをすると嫌がらず、そのまま下半身に手をやり、ズボンの上から股間を触ると、すごく興奮しているようで、娘の呼吸が乱れてきました。

しかし、娘にとってここは職場であり、ズボンのボタンをはずし、チャックをおろそうとすると初めて抵抗し、ダメというかの如く、首を左右に振りました。

すかさずキスをして抵抗を和らげてから再びチャックを下ろすと、今度は抵抗せず、黒いパンティの上から指でお触りし、ぐっしょりと濡れていることを確認してから、ズボンを履かせたたままパンティをずらして、愚息を挿入すると、面を見開いて我に返ったかのようにズボンを持ち上げる仕草で激しく抵抗してきました。

こちらもスイッチが入ってしまったので、娘の上に覆いかぶさり、そこからズボンとパンティをずり降ろし、生で挿入してしまいました。

犯している間、娘は抵抗することなく、こちらもキスをしたり、胸を揉んであげたり、楽しませてから、中田氏はかわいそうなのでフィニッシュはお腹の上で出しました。

終るや否や、娘は怒り狂ったようにこちらを睨みながらも、すぐに液体を処理し、シャワールームに消え、大事なところを入念に洗っているようでした。こちらは戻ってきたら怒られるだろうなという覚悟と、コンドーム遣わなかった、まずい、という想いで、娘の戻りを待ちました。

娘は意外とあっけらかんとしていて、怒った様子もなく、残り時間でマッサージをしてくれました。そこでお互い拙い英語で話をし、3か月前に彼氏と別れたことがわかり、なるほどと思いました。

チップを要求するわけでもなく、気立てのいい娘であることがわかり、終了時に20ドルのチップを渡し、翌日来ることを約束しました。

ホテルに戻ると、放尿の時、愚息の先端に鋭い痛みが走り、慌てて日本から持参した抗生物質を飲みましたが、3日間は痛みが消えませんでした。

生でやったので、性病を移されたようです。

2日目はきちんとコンドームをして、同じ娘と昼間から一発楽しみました。帰国後、心配だったので3カ月経過してからHIV検査に行くと、判定は陰性でした。

今後、衝動的に生でするのは止めようと誓わせた、痛くも楽しいプノンペンのマッサージ店での出来事でした。

ちなみにホテル向かいのもう一軒のマッサージ店は特別なサービスはなく、やる気のない娘が多いので行かない方がいいです。  

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