地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2044回 初FKK デュッセルドルフFKK dolcevita by samurai

諸氏先輩方の投稿を元に、初FKKに行ってきました。

ドルチェビータ、そもそもFKKに行くつもりはなく別の用でデュッセルドルフを訪れたのですが、色々調べてみると、デュッセルドルフHBFの割合近いところにFKKがあることがわかり それならと、、、滞在はデュッセルドルフHBFのすぐ近く、歩いて5分のところでした。

私は、英語もドイツ語もある程度話せるので特に不自由はしませんでしたが ただどちらかがわからないと、切符を買うのと乗り場を探すのに非常に苦労すると思います。なので、わからない方はタクシーをお勧めします。FKK ドルチェビータと言えばすぐわかるそうです

目的地まで電車で行きました。S6という電車のD-Reisholzという駅で下車所要時間は15分くらいでしょうか、降り口はひとつだけ、それを右にまがり直進、一つ目の信号を左折し、Kappeler str という通りまでくればもうすぐそこです、その通りを直進し通りを三本越した当たりの左角にあります。

ただ私は電車の降り口を左に出てしまったため全く反対側の住宅街を1時間くらいさ迷いました。最終的に駅の近くに止まっているタクシーをすぐそばまで来て乗る羽目に。ちなみにデュッセルドルフHBFからタクシーだとおよそ20~30ユーロくらいだそうです。

20時頃に店に行くつもりが着いたのは21時頃でした。ちなみに電車が走ってるのは23時台までなのでそれ以降はタクシーしかありません。 タクシーのおじさんがなにやら入り口まで一緒についてきたので私は不思議に思い「お前も入って遊ぶのか?」と聞くとなにやら客を連れてくると店からスタンプをもらえるらしくそれを溜めるといくらか店から報酬をもらえるとのこと、そんな話しをしながら徐々に緊張をしてチャイムを押すと中から鍵を開けられ店の入り口まで続く柵の中からなにやら女が沢山いるであろう雰囲気と声が聞こえて来ました。

ドアを開け店に入るとママさんらしき40代くらいのやたら日焼けした白人のおばさんが、色々説明をしてきます。8時以降に入ると入場料は50ユーロで15ユーロ分は酒は飲み放題 ソフトドリンクは飲み放題、ビュッフェ、グリルも食べ放題、女に酒を飲ませるなら別途25ユーロ、女と部屋に行くなら50ユーロ、私は緊張していたためほとんど耳に入ってきませんでしたが、後々これらのことがわかりました。

お金を払い鍵とバスローブをもらい地下のロッカールームへ、着替えを済ませいざ上に上がるとママさんらしき人が私を見て笑っています。「どうしたの?」と聞くと「あなたスリッパは?」と言われ、緊張のあまりスリッパを履くのを忘れてました。取りに帰り、フロントから見えるバーへ、中を見ると20人くらいの嬢でしょうか、と5人くらいの白人のおじさん達が見えました。

歩き回ったせいか喉はカラカラ、白人の可愛い素人バーテンダーの子にビールを頼みビールを一気に飲み干し、水を頼み、再度ビール、するとすぐに寄ってきました、ガーターベルト付き下着の黒髪が、165センチくらいのルーマニア嬢だったと思います。

胸はHカップくらいあり体も細かったんですがあんまりタイプでは無かったので「今は喉が渇いてしょうがないので後で」と伝えると「ごめんね」と言われどこかに行きました。

続けてバーに座っていると165センチくらいの金髪ルーマニア嬢が「あなた可愛い」と隣に座ってきました。あんまりタイプではなかったので、会話もそこそこに、すると私の顔を舐めたり股間を触ったりしてきました。「私と部屋に行こう」と誘ってきます。

前回と同様の断り方で後でと すると「あなた初めてなら店を案内するから外に行こう」と誘われるがままに外のプールサイドへ、座った途端に馬乗りになり豆を擦り付けてきたり、私がそっけなくしていると、「あなたここに何しに来たの?」と捨て台詞を吐かれ去って行きました。

30分くらい外でボーっとしていると今度はバーで目があった金髪のポーランド長身女が私の横にいきなり座るなり「部屋に行こう、あなたの股間を滅茶苦茶にしてあげる」と言われ、ただ前回同様タイプでは無かったので、また後でといなし、すると隣のベンチになにやら若そうなドイツ人の若者が両手にビールを持って座った、ポーランド女と私がしてた会話を聞いたらしく、私が日本人だとわかると、彼から話しかけてきた。

他愛も無い会話をしてるとなにやら打解けて、話しに聞くとその彼は常連らしく週1でここに来ている兵。毎回性交するわけでなくただ飲みにくる時もあるという。一番最初の値段のこととかも彼から聞きました。嬢達とも非常に中がよく、笑いながら「ほとんどの嬢としたよ」と私に言うと「色々な嬢を紹介するから中に入ろう」と言われバーで再度飲むことに、その彼と二人で座っていると二人組みの黒髪長身ルーマニア嬢が私達のところに、彼のことをその嬢達は知らないらしく、彼も初見の嬢たちを見て興味深々、30分くらい他愛もない会話を、その間も私の方の嬢は私の股間を生で撫でたり彼女の股間を私の膝に擦り付け、私の膝は明らかにぬれていました。

ただタイプでは無かったので再度「また後で」とするとすぐに彼を見つけた金髪ショートカットのルーマニア嬢が彼と私の間に座りなにやら彼と話しています、可愛いバーテンダーの子も私が彼と友達になったとわかると非常に愛想良く、「何か飲むか?」と始終聞いてきます。

あんまり飲むと股間が反応しなくなるので水を頼み、再び彼と話し始めると彼がその間に座っている嬢を私に勧めてきます。どちらかというとサバサバしたような感じの嬢で、今まで話かけてきた嬢達のようにあからさまにしかけてきません、始めにダラダラ時間を過ごしてしまったのでこの頃にはもう12時を回っていました。

この頃には、嬢は全体で20人以上いたでしょうか、時間もそろそろか、ということもあり、そんなにど真ん中ではなかったですが、「彼女が部屋に行こう」と言うので手を引かれいざ2階へ、シーツをひき彼女がトイレに行くから裸になって楽にしてというので言われるがまま裸になり待っていると彼女が登場、私の乳首を舐め始め、すぐさまゴムを口で装着させ激しいBJ、どういうわけかあんまり気持ち良くない、というのもゴムが非常に分厚いし、少し飲みすぎたせいもあり非常に鈍感。

半立ち状態正上位でツルツル無毛の割れ目に挿入、ユルイ、彼女は喘いでいるけど絶対演技だとすぐわかる。というのも中折れし、フニャフニャ状態、再度BJしてもらい今度はバックから、ただすぐに再度中折れ状態に、何をしてもお手上げ状態なので最後の手段で手コキをお願いし彼女が私の目の前で自分で豆を触りながら時間ぎりぎりで半ば強引にフィニッシュしました。

手コキの最中もほぼフニャフニャで、全く最低でした。 終わって下のロッカーに一人で行くと彼女が降りてきてお金を渡すと「今度来た時はお酒は飲まないでね」と言われ、上に上がると先ほどの彼が急に居なくなった私を探していたらしい、いきさつを話し、彼女とのことは彼の手前もあり中々だったよとは言いましたが。

今日は股間が使い物にならないので「もう帰る」と伝えると俺も帰るから1時までもう少し待ってくれと言われ再度彼とバーへすると私の目の前バーに座り左手のソファーでやたらセクシーな黒髪の女性を発見、ただ他の人と違いあんまり客と話したりしてないし自分から声をかけるということもしてない。

目を合わせてもこっちに来るわけでもなくただ挑発的な格好をしたりごろごろしてる、時すでに遅し、今日はだめだと思い誘うのは断念。次回の楽しみにとっておこうと、「タクシーを呼んでくれ」とフロントに伝え再度バーへ、彼がなにやら褐色の嬢と話しをしてる彼に紹介されたこの嬢はモロッコ出身、160センチくらいの黒髪褐色、ただあんまり日本人は好きじゃないということを彼に言ってたのが聞こえたので無視。

バーの端に一人で移るとすぐさま私の手を捕まえる嬢が、唯一この子の名前を覚えていますが歯並びが非常に綺麗な黒髪ルーマニア嬢ルーシー、私のタイプではありませんが非常に可愛らしい子、「あなたとしたい」私は「もう帰るから次の機会ね」「今日はもう立たない」と情けない返答、「私が立たせてあげる」とルーシー、「次の機会」と振り切ると、私の尻を叩き笑いながら「次きたら絶対だよ」といわれ最後に水を飲もうとバーで頼むと後ろから抱きつかれふと振り返ると、先ほどの黒髪長身ルーマニア嬢でした、その嬢から「4人でしよう」といきなり言われ、「は」と言うとあなたの友達と私の友達と4pしようとのお誘いが、絶対に立たないので、「もう帰るから次の機会ね」というと「さっきは後でって言ったじゃん」とごねはじめ、私の友達の彼たちも私のところに来て、私次第という空気に、、、まぁ立たないのにしてもしょうがないので、「私は帰る」と彼らに伝え嬢には「次の時ね」と伝えると私のほうの嬢は怒ってどっかに行ってしまいました。

ロッカーに降りようとすると彼が戻ってきて、「もし今帰りたいならタクシーで行ってもいいけど、すぐ終わらせるので、待ってればホテルまで送ってってあげるよ」と言われ結局待つことに。

ソファーでバーの女の子と話してるとあっという間に彼が戻ってきて。バーの子と3人で話し始め結局店を出るのは2時頃になってしましました。帰る車中色々話しをし、電話番号を交換して次行くときは一緒に行こうと約束をし、次回は違うとこにも連れてってやると言われました。  

彼が言うには基本ルーマニア人が多くドイツ人はほぼ皆無、東欧人が多い、ドイツ人がいいならエスコートにしろと言われ鼻が高くツンケンしてる嬢は最悪、あと部屋に入ったとたんに態度が急変し色々オプションをつけたがる嬢もいるとのことです。

あとほとんどドイツ語が話せない嬢がほとんどでした、英語もカタコトの嬢もちらほら、当然のことながら積極的に誘ってくる嬢もいましたし、バーにずっと座ってタバコ吸って同胞と話してる嬢、ソファーで永遠話ししてる嬢もいました。

次回は決め打ちで自分から誘おうと思いました。

長々とありがとうございました。 次回はしっかりリベンジしたいです