地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2042回 ドイツでザーメンタンクが空っぽに by セルゲイ

ドイツ出張帰り → 週末フランクフルト滞在

フランクフルト中央駅近くのホテルに宿泊しましたが、Kaiser Strasse付近(実際はTaunus StrasseとElbe Strasse)は言わずと知れた置屋街が存在。以前は米兵相手に盛況があったものの、最近は随分さびれた感じ。それでも中近東よりゲストワーカー、中国人、そして少数の日本人が顧客かな?

6月8日午後列車でフランクフルト着、中央駅近くのホテルへチェックイン。荷物を整理し、そのあとさっそく置屋街へ出動。いろいろ物色するが一発目は、ブロンドのルーマニア娘と合意。背もあまり大きくもなく中肉中背、日本人にはぴったりのサイズ。

価格30ユーロ(約¥3,500)。部屋は入りスッポンポンに、その間相手方はシーツの上にカバーを敷き準備完了、ブロンド娘も一糸纏わぬ姿に。ベットにあおむけ、息子をしごきゴムを被せ、フェラ1~2分、フェラのあと騎上位で結合、さらに正上位でピストン運動、出張中にたまっていたザーメンの初回大放出。

終わった後はビジネスライクにバイバイ。チップ不要。初回の放出はルーマニア娘と無事終了、所要時間約15分。

夕食を食べひと休み、二回戦はチョット趣向を変え中南米系オネーチャンが多い館へ、この一角はラテンミュージックがガンガン、ほぼ全てが中南米系よりの出稼ぎ娘、意を決し褐色娘に狙いを定め交渉、体格の好いオネーチャン25ユーロ、褐色の肌に魅せられてOKのサイン。

中米ジャマイカ産。一糸まとわぬ姿になり、仰向けになり、ゴムを被せてフェラ。騎上位での挿入の後は、デカイ尻をわし掴みにしてバックより挿入、褐色の肌の背中を眺めながらピストン運動、絶頂、フィニッシュは伏臥にて発射。そのままの状態で余韻を楽しむ。あとは事務的に処理、二回戦の褐色ジャマイカ娘とも無事終了。褐色の肌に白い爪、真赤なヴァギナが印象的。

ホテルへ帰りひと眠り、夜の12時を回ったところでこの日三回目の出動、白人が多い置屋へ、大柄だか顔が綺麗な白人娘と交渉、産地はカザフスタン、価格50ユーロ。一発の値段にしては高い、カザフの女も味わってみたいものの、ここの平均価格30ユーロと比べ高め、心を鬼にしてパス。今度は幾分小柄な白人女、産地はハンガリー価格30ユーロ、OK。

例によって、スッポンポン、フェラのノ後挿入しようとしたら、30ユーロはHand Job (手コキ)料金との事。挿入するなら追加20ユーロの要求。勃起し脈打っている一物はビンビン今更途中下車も出来ず、ズボンより財布を抜き出し泣き泣き20ユーロを支払う。

正上位で挿入、すでに今日2回も抜いていることも有り、また20ユーロの追加支払いの怒りを込めて突きまくる、遅漏状態ながらも本日最後のザーメンを絞りだし、本日三回目の任務終了。それにしてもハンガリー娘の後味悪し。

美味しく無い。20ユーロの追加料金を払っても、それでも合計50ユーロ(約5800円)は日本に比べて格安。50ユーロを請求されるのなら、最初からカザフの味をみればといささか後悔。一日目の義務は終了。

2日目も午後より出勤、今日最初の相手は中南米系の館へ突入し物色。愛想の良い褐色肌の娘と交渉開始、30ユーロのブラジル産。小ぶりながらもシッカリ筋肉は締まっており味よりテクより、しかし特別メニュー無し、通常のおフェラ+フィキン(セックスの意味のドイツ語)。

騎上位で上下運動、その後正上位に体位を変えてフィニッシュへ向けピストン運動、一晩のザーメン補給で無事ドッピンコ。二日目の第一発終わり。

2人目は夜の8時過ぎに出動、白人館で物色。チョットポッチャリ目のお姉さんと交渉開始、 一発価格30ユーロ、チェコ産、OK。30ユーロを払いパンツ、靴下も脱ぎベットにごろり、フェラ開始、空いている手で相方の背中・腕をマッサージ。

フェラを中断もっともっとと両手でのマッサージの要求。きっと疲れているのかと思いながらもマッサージ。 「マジックハンド、マジックハンド」との言葉にチョット嬉しくなりながらも、後ろから挿入バックでピストン運動、そのままの体勢でフィニッシュ。さすがに昨日よりの5発目ともなるとザーメンの量も少なくなり、発射時の快感も散漫、ともかく当初目標の為に各国色とりどりの体感を求めての義務遂行。

始末を終えたが相方、別途のそのままうつ伏せ、指圧を要求される。当方、パンツもはかず萎えた一物をダラリト下げ、マッサージ開始、チェコ娘うっとり状態だが、萎えた一物は相手のお尻、あるいは太ももの上をなぞらえつつもさすが同一娘と二回戦を行う余裕なし、勃起の気配絶無。しばらくマッサージサービスの後衣服を着てバイバイ、お互いチップ無し。チェコの味よし、性格良し。

2日目の三人目は夜12時過ぎに出勤、またしても白人館。日本人より濃い黒髪の娘と交渉。 30ユーロ、頭髪は黒いものの肌は透き通るような白さ、またしてもルーマニア産の20歳。

漆黒の黒髪でありながら、剃って残ったアンダーヘアーは褐色。漆黒の黒髪は染めているのかな? 尚、この辺の姫は黄色の姫を除いてアンダーヘアーは刈り込み、縦の割れ目に沿って幅10mm程をお残して体毛をそっている姫が殆ど、アンダーヘアモジャモジャの姫は残念ながら見当たりません。   

昨日より6人目のルーマニア娘をこれと行った特記事項無し、無事終了。それにしても ここまで発射の回数が多いと、発射の快感も散漫。亀頭部よりザーメンが発射される快感はかなり鈍くなってきた。今晩はこれで終了。残りは明日に。

3日目、夜9時近くの帰国便まで時間があり、午後お昼を食べた後いざ出勤、白人館へ。時間も早くドアが閉まっている部屋が多く、選ぶことかなわず。それでも一匹見つけ価格交渉。30ユーロで決まり。

またしてもルーマニア娘。特記事項も無いままに使命感に燃えて発射。ひと眠りの成果も有り昨晩よりザーメン量も幾分回復。それにしてもこの辺はルーマニア娘多し。

空港へ出発する前に最後の挑戦。またしても白人館。今度は新鮮極まりないポーランドの姫、価格30ユーロ、行動開始。フェラを終わり挿入するが、発射の兆しが脳の方に伝わってこず、それでも腰を件名に振りピストン運動を続けるがイケナイ。額からは汗がタラタラ、諦めてヴァギナよりペニスを抜き発射せずに終わろうとすると、なんとポーランド嬢、抜いたペニスを手でしごきはじめる。

一分、二分、もうどうでもいい感じだが微かに発射の兆しが!あわててハンドジョブから性上位で挿入。腰を振り振りついに発射。しかしザーメンの量はほんのスポイトで2~3滴程度。無事最終回も終了。本当に頑張ったフランクフルトの世界女体味比べの体験でした。

それにしても最後の親切極まりないポーランド娘、そして自分へのマッサージを望んだ チェコ娘、筋肉質のブラジル褐色娘、お世話になったルーマニア娘達、白黒色とりどりでした。ハンガリーだけは美味しく無かった。

今回は白黒を集中し味見をしましたが、黄色のフロアーも有り、お国柄はタイ、フィリピン、マレーシア、そして中華系(日本人はいません - 念の為)。ここは欧州なのであえて今回の女体味見旅行では黄色はパスしました。

それにしても、時間はショートの一発15分くらいですが価格は安価。平均30ユーロとして8発 = 240ユーロ x @¥115 = 合計約28,000円。しかも色とりどりの各国美女の味を賞味出来るのは最高にいいスポット。

皆さんもフランクフルトに行ったら一度は訪問することお薦めです。場所は駅の北側Taunus Strasse, Elbe Strasseに集中していますので、すぐにわかります。

夜暗くなったらブルーのネオンサインが出ていますので、その建物へ行き、狭い階段を上っていくと各国の姫好きなタイプを選べます。それにしても日本流の6回まで、エレベーター無しの階段は疲れますのでペットボトルの水分補給が必要です。

次回訪問時には旧ソ連のロシア、ベラルーシ、ウクライナ、カザフ等の姫の味見をしてみたく。

本国のドイツ娘は皆無、また旧西側諸国の大国、イギリス、フランス娘も居りません。

白人系のほとんどは中欧・東欧、南欧、そして旧ソ連。そして中南米よりの出稼ぎ娘とアジア系。アフリカは不明。

危険はほとんど感じませんでしたので、勇気ある読者も経験してみて下さい。