地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2025回 チョルニーコーシカ by モスキートな初チェンマイの夜2

2日目

外堀北側のマニーノッパラート通りのフードコートで夕飯を済ませ19:00出撃。

トゥクトゥクでロイクロー通りここがチェンマイ一の歓楽街。

バービア街で女の子と他愛の無い会話をし、友人と別れ19:40スターシックスGOGOへ 。

開いて無い…20:00からでした。

時間が勿体無いのでシードンチャイ通りのオリビア1を目指す。

トゥクトゥクのおっさんが『オンナスキスキカーッ!』『ヒャッホーイ!』と冷やかす。

チェンマイプラザで停めさせ、桜カラオケを過ぎた所に……無い!

隣の桜カラオケのママらしき人に『2年前にツブレタヨ~』と言われ『オンナノコ イッパイヨ!』と入店を勧められるが、先程のトゥクトゥクのおっさんに『バナナクラブカラオケ』は最高と言われていたので、ロイクロー通りを少し西へ戻って店頭へ。

確かに店頭に並ぶ娘のレベルはかなり高い!

昨日のピンクレディーより安い金額を確認し入店。ペイバー金額は女の子によって違うから後でねとママ。

選んだのはナムちゃん21歳。かなりのレベルの娘。聞くと入店3日目!顔がニヤける( ̄¬ ̄)

1時間過ごし店を出ようと勘定すると1時間で2000B!えっ!ママに食い下がる。

どう計算しても1300B程度。横にはだんまりボーイが二人。ふざけやがって!コノヤロー!…とは言えず金は払った。

ペイバー料金はショートで3000Bと言われたが、やり方が信用出来なくなりお持ち帰りはしなかった。

諦めてスターシックスへ急いで戻る。150B払い入店。

既に2人のファランがそこそこ可愛い娘を横にはべらせていた。お立ち台では3人が代わる代わる踊っているが、太めのダンサーと細身だがルックスが明らかにクソボールゾーン。

ファラン相手の二人がお持ち帰りされないで欲しいとチビチビカウンターで粘る。

しかし暗くて怪しさ抜群の廃れたGOGOだ!結局2人は連れ出した。もう様は無い。

店を出てバービアを物色するが、試したいレベルは居ない。今日もなのか……。

望みを掛けてスポットライトGOGOへ。

もうそこは完全に白豚と小猿の酔っ払い動物園でした。昨日居た娘も見当たらないし。

もう完全に戦闘意欲が削がれてました。

再訪はあるのか…今宵はタイラーメンで蚊と共に夜空を見上げチェンマイの夜は終わりました…。