地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2022回 微笑みの国 3 by ゆう

四日目

午後からビーチロードを北上。シンハーのみながら屋台のチキン食べたり、ほろ酔い気分でソイ6へ。昼間だというのにビアバーの前にはオネ-さんがずらーっ!

ひとり気に入りました。色白、茶髪でくっきりしたお顔、すこしぽっちゃりにピンクのミニスカート。Nちゃん21さい。

暗い店内でドリンクふるまい、談笑。にこにこ笑顔で性格もいい。抱きついてきて、上でエッチしようよ! 700,300で1000バーツでいいよ!

階段をあがりやり部屋へ。大きなテレビもあり、きれいなお部屋。 にこにこ、あそこも撮影オーケー!

ディープキスオーケーで色白きれいなおっぱいをしゃぶり、下へ。 すこし異臭が。。やはり、あそこはぱっくり口をあけていて、白いぬるぬるが出ている!

仕事なのに本気で楽しんでくれている。うれしくなり、得意のまん舐め!Nちゃんはのけぞったり、私の顔を何度も覗き込んだりしながら、「あなた、とっても上手!」と容赦なくぬるぬるを噴射してくる。これがほんとのレアチーズ?

もちろんシックスナインもよろこんでしてくれて、生フェラじゅぶじゅぶ、ま○こなめからアナルまでなめまわしました。

しかしすでに気持ちよくなってしまって、挿入1,2分でぴぴっ!と終了、情けない。

でもすごいいい子だったんで別にチップ400バーツあげてしまった。

近くでオイルマッサをうけ休憩、300バーツ。

帰り際にもう一本裏の通りを歩く。オカマが客引きしている。みんな美人ですごいスタイル。その中のひとり、背はヒール含め190センチくらいあり、スタイル抜群、ロングヘアーで顔はハリウッド女優なみ?で目はブルー!こんな女はまずいません。ダントツで目立っている!

通りぎわ、彼女はいきなりスカートをめくり、パンツをずり下ろし私にあそこを見せてきました。そこにはちんぽではなくま○こがありました!そう、人工性器です。 (そうか、君は腹くくって本当の女性になったんだな!)

興味があったので挑戦してみようと彼女と入店。顔をアップで見ると彫が深く、美人でスパニッシュといってもわからないかも?

ブルーの瞳にみつめられ、キスされながらしごかれます。やはり、700,300で1000バーツということ。

迷わず二階へあがります。摩天楼のようにそびえたつ長身美女、3000円でお相手してもらえるなんて。 フェラは音をたててとても上手でした。

ピカピカのハイヒールをはいたまま、長ーい足をかかえ、正上位でおれはハリウッド女優としているんだ!といいきかせ発射!

あそこのお味は、、 (*^m^*)   

ふらふらしながら、夕やけのビーチロードを帰りました。。