地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2019回 スペイン グラナダ;Don Jose by Regalo Grande

過去の投稿を読み、Don Joseに行ってみました。

昨年ドイツのFKKに行きましたが(Hawai インゴルシュタッド, 投稿を参照ください)、同じようなところを期待していきました。

場所はグラナダの中心からわずかタクシーで10分のところにあります。

中心を出て、高速で1つ目の出口でしょうか。高速からDon Joseの看板ついた建物が見えます。

タクシーの運転手にClub Don Joseと言えば間違いなく通じます。

入場料はなしです。中に入ると中央に大きな環状のバーカウンターがあり、女の子20人ぐらいと客がカウンタの周りと、その周辺、壁際のほうで座っていたり立っていたりします。

いくつかソファーや椅子もありますが、そこでくつろぐというよりはさっさと上に行って女の子と楽しむことを店のほうが期待しているという雰囲気です。

カウンターで飲んでいると(ドリンクは10ユーロ?)、女の子がアプローチをしてきて、少し会話した後に上に行こうと誘ってきます。

そこで気にいれば二人で二階にある部屋へいって楽しむという仕組みです。

30分で60ユーロ。ベッドのシーツとコンドームを4ユーロで買います。

単純なFKK Hawaiiとの比較ですが、明らかに見劣りするものでした。

施設そのものは普通のバーで、FKKのようにジャクジーやサウナがあったり映画ルームがあるわけでもなく、そこで女の子とくつろぐというよりもさっさと本番をすますというのだけで、女の子の質も期待外れでした。

多くは東欧やロシア出身で、白人、黒人が主。

スペイン人はいません。

というわけで改めてFKKの素晴らしさを感じたグラナダ訪問でした。