地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2017回 バンコク&パタヤの癒しの休日7日目by 悪人

7日目(5月16日)バンコク

この日はネットで知り合った日本の旅行者とお買い物&マッサージに向かう 顔も知らない人だけど、初めてのタイらしいので指定されたホテルまで迎えに行った。

1・2・3コールのSIMと日本のSIMが両方入る携帯に変えて相手からの連絡を待っていると 予定時間の10分前に連絡がきた。

タイにいると予定時刻に連絡が来るだけで驚く 時間にルーズな人達が多いので・・・

買い物とマッサージなら、BTSの終点オンヌットがお勧めとBTSに乗せた。 オンヌットはバンコクなのにソウテウ(乗合タクシートラック)が普通に走っている町. マッサージも100B/1Hが普通で、とても上手い先生もいる。

大きなデパート系も2店が駅近くにあるし、料理も美味しい(所もある) BTSが有るので移動に不便も感じない。 ただ、ナイトスポットは遠く・・・夜は私も来たことはない。

お昼をデパートのフードコーナーで済ませ(70B) タイマッサージの先生のいるお店に案内した。 結局私は、あまり上手くない人に当たってしまったが値段を考えたら大満足でした。

日本人旅行者と離れて、ソイカのビアバーで時間をつぶす. 最終日でも代わり映え無い行動でGogoが開くまで時間を潰した。

ソイカのGogoには良い記憶が無い・・・ 普段から失敗女性をつかむ率が多いし、この日も適当に入った店が悪かった。

細長い店内. テーブルでも踊るお店、パタヤでよく見かける感じのGogoだった。

席に着く・女が来る・飲み物ねだる、ここまでは良くあるGogoのパターン. 大音量の中で女の言葉は聞こえなかったが、頷いて飲み物を奢った。

持ってきたのはジュースとテキーラ. まぁ仕方ない、乾杯して女は一気飲み

まぁ仕方ない、テキーラをジュースで薄めてるような飲み方だから

女『もう一杯いい?』

私『・・・』

コーラ一杯で5分で600Bなり・・・

私『帰る』

女『私にチップは?』

私『・・・』

話も出来ない大音量の中では、やっぱり楽しめない。 早々に退散してナナに向かった。

到着してすぐ女の子に手を引かれてGスポットに

女の子『これ持って行って、アリバイまでね』

私『了解』

渡されたのは氷の入ったバケツ

1階の中庭ビアバーまでの搬送を頼まれた。 私のいるのはGスポットの控室兼更衣室

ここには大型の冷凍室があり、数年前はよく運ばされていた。

バケツ片手の私を見てヌンママは笑っていた。

私『今日が最終日なんだよ、誰かいい子紹介してよ』

ママ『珍しいわね、どんな子がいいの?』

私『一昨日いた新人の子、可愛かったな』

ママ『名前は?』

私『忘れた』

ママさんが探してくれたが見つからなかった。 他の子も紹介してくれたが、残念な子が多い。

私『悪い、もう少し見てみるよ』

ママ『そう?』

今日は決断できない、最終日なのに添い寝の相手すら決まらない。 そんな気持ちでスクンビットの奇数通りを歩いているとソイ11の入り口に 3人組の若そうな女の子グループを発見

その中に私の好みにぴったりの女の子が一人だけ

私『ちっといい?』

少女『はい』

私『ショートで良いだけど、お願いできる?』

少女『ホテルは何処?』

私『この近くだよ』

少女『なら、いいわ』と笑顔で腕を組んでくれた。

私『で、いくらでいいの?』

少女『貴方に任せるわ』

私『1000Bで良いかな?』

少女『OKよ』

簡単に交渉は成立した。

この子は性格も良く、Hも積極的、19歳で子供が1人. 写真撮影にも応じてくれて、お風呂では私の全身をきれいに洗ってくれた。

ベットでも何度も本気で感じてくれて、冷房の効いた部屋で汗だくの充実したプレイでした。  

スタイルも良かったし、何よりショートの約束なのに私が空港に向かう時間まで一緒にいてくれた。 最初の日、ソイカの少女に渡す予定だった、ネックレスを別れ際に渡した。

この少女がこの旅の最後の相手で本当に良かったと思った。

40男が7泊7人の女性との癒しの旅行でした。

全部読んでくれた方に大感謝

おわり

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