地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2015回 バンコク&パタヤの癒しの休日5日目by 悪人

5日目バンコク

パタヤから戻りタクシーでソイ7のホテルに到着

まだ明るいので買い物に向かう. プラトナーム市場で小物を買う

汗をかいたのでMPに向かう. 近場ではバンコクコージーが良い思いタクシーに乗り込む. でもタクシーの運転手は知らないと言われる

仕方ないから私が案内して到着. モデル(サイドライン)を覗くが気に入らない. コンシアの勧めで1800Bのレディから140番のレディを選択

これが大当たり. 性格良し、技術よし、見た目も良いし21歳のスタイル抜群

シリコンなしの美乳. チェキを向けると喜んでポーズをとってくれた

エッチも楽しめて大満足の入浴だった. チップ200Bと飲み物代とコンシアにもチップで2300Bの2時間でした。

帰りはタクシーでソイカーボーイに

ビアバーで知り合いと話していると見るからに若い女の子が、私の知り合いと話している

私『ねぇ、誰?』

知人『リンゴちゃん、そこの人の娘だよ』

私『いくつ?』

リンゴ『14歳です』

私『働いてるの?』

リンゴ『違うよ、遊びに来てるだけ』

昨年は16才と17才が2人働いていたので期待したが外れでした。

でもこの少女と知人を含めて3人で、ビアバー内に食事を運んでもらい. 即席の食事会を開いた。

食事中に売りに来たセクシーな洋服を少女に買ってあげたら 直後に着てくれたので撮影

知人『そんなに若いのが好きなら、そこのGogoに行けば?』

私『若いのが居るの?』

知人『14~16才ならいるはずだよ、探してみれば?』

私『捕まるのは、御免だから・・・止めとくよ』

そんな会話をしながら食事は終わり. 基本Gogoに良い思い出はない。

食事は中々美味しいけど、値段は高めで800B程度(3人分) ソイカではGogoはあまり覗かないでナナに歩いて向かう

途中に美人の黒人さんが居たが、声をかける勇気は私にはない 英語はまったく話せない私には敷居が高い。

逆にロシア語とタイ語ならある程度は理解できる。

スタバの外ではロシア系の中年白人が声を掛けてきたので、 少しお話をして、値段交渉したが2000Bとかふざけた値段なので退散

ナナプラザまで無事たどり着いた。

ナナプラザでは私の事を発見したママさんに大声で呼ばれた。

私『こんばんは、元気?』

ママ『なんで4月に来なかった?みんな写真期待してたのに』

私『親に不幸があったから』

ママ『・・・あっゴメン・・・』

ナナプラザの中庭はリニューアルしたビアバーが立ち並んでいた。 以前はママ(ヌン)は中庭ビアバー全体の女の子管理をしていたやり手

しかもナナプラザで出るアルミ缶を集めて売った、新車を購入した強者と記憶していた。

バラバラのビアバーに働いていた昔の知人達がママさんの呼びかけで集まった。 ほぼ全員の写真を撮りその場で渡した。

頼まれていた、お土産を配ったり(チータラなど) 新人さんの紹介を受けていた。

ママ『ねぇ、セブン行こうよ』

私『いいけど』

ママさんは喜んで周りの女の子に声を掛けた。 3人ほどの女の子とセブンイレブンに向かった。

店内ではカゴ2個分を一気に買い込んだ。 飲み物やお菓子、ティシュ等も容赦なく詰め込む

支払いを済ませると両脇に女の子が手をつないでくれた。

4人でビアバーに戻ると戦利品の山分けが始まる

ママ『これでいい?』

私の前にはイチゴ味の牛乳が出された。

自分で買った飲み物だけど・・・

私『ありがとう』

結局ビアバーでは注文しないままセブンの飲み物だけで終わった。

この日はホテルで1人で眠ることになった。

広すぎるスイートルームで寂しいことでした。

つづく

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