地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2014回 バンコク&パタヤの癒しの休日4日目by 悪人

4日目(5月13日)

この日も10時に朝食. ホテルの部屋で動画投稿サイトで日本のテレビ番組を確認.

バスタブにお湯をためてホテルの大型液晶にPCをつないで半身浴しながら 日本の番組を数時間遅れで鑑賞し時間をつぶしていた。

せっかくパタヤに来たのだから、ソイ6も覗きに行った。 セカンドロードから入ってすぐに、数人に囲まれる。 一人は中々可愛い

嬢『一杯だけ、一杯だけ』と掴んだ腕を離さない。

仕方なく根負けして店内に入る。 暗くて他には客もいない

嬢『何飲む?』

私『コーラ』

すぐに飲み物は出てきたが嬢が膝の上に座ったため飲めない。

少し乱暴に服の上から、胸の弾力を確かめる・・・シリコンは入ってないようだった。

嬢『どうする?』

私『いくら?』

嬢『お店に300Bと私に1000B』

私『500Bでどう?』

にっこり笑って頷きむ、伝票とお金を受け取った。

嬢は19歳、子供1人あり、巨乳系でありました。 二階の小部屋で写真撮影後、部屋から離れたシャワー室に2人で移動

ぬるま湯のシャワーを浴びて部屋に戻る. ゴムは持参品を使用

サービスはディープOK、ゴムフェラ、騎乗位上手で満足だったが なぜか不発・・・嬢が疲れて攻守交代したが・・・私も疲れていて・・・終了

飲み物代まで入れて約1000Bで1時間程度のお遊びでした。 これでも日本人価格なんだけど・・・

ソイ6の安いマッサージ店で足つぼ1時間(150B)を受けてやっと午後3時. すぐにPちゃんのビアバーに向かう。

到着してすぐにペイバー(400B)飲み物を頼まないと100B高いらしい

私が時間通りに来たことが嬉しかったのか、昨日より甘えてくる. 今日は、近くのデパートで4D映画を2人でみたりと、少しデート気分

もちろん部屋に戻ってエッチのフルコースも試してみた。

正常位・バック・騎乗位・立バック・座位とどんな体位も小さな身体でこなす. 昨日より腰の動きも激しいくらい。

フェラも生で喉の奥に当たるディープな物まで、本当に楽しそうにエッチする. 今度はちゃんとフィニッシュできた。

人前でもキスを求めてくるし、まるで本当の恋人のような接し方で大満足. でも親しくなり過ぎるとタイの女性も調子に乗る。

お店でも支払い後のチップを勝手に渡したり、部屋に私物を残す。

次の日にはバンコクに戻るので問題はないのだが

P『私のサンダル変でしょ?』

私『サイズが合ってないみたいだね』

P『お姉さんのなの、私持ってないから』

これは買って欲しいの意味なのだろう・・・ 途中で売り歩いてる、おばちゃんをつかまえて240Bの厚底のサンダルを購入

2人でビアバーの中でドクターフィッシュ体験してからサンダルを履かせた。

夕方はエッチはしたため夜は一人でも良いかとも思ったが パタヤで一人寝は寂しい。

私『今夜も部屋に来てくれる?』

P『一度アパート帰るから、後で行くね』 とキスして笑顔で別れた。

ホテルに戻り明日の為に荷物をまとめた。 よく考えたらPちゃんは必ず戻ってくる

何故なら、サンダルは買ったが、まだ1Bも 渡してない。

そんな事を考えていたら・・・眠ってしまった。 毎日ハードなエッチライフで身体は心地よい疲れで満たされていた。 気づいた時には部屋のチャイムが鳴っていた。

やばい・・・待たせたかも・・・ 扉を開けるとPちゃんがパイナップル入りの袋を持って立っていた。

私『ごめん待った?』

P『待ったのは貴方でしょ、私は今来たんだよ』

Pちゃんが笑顔で私に抱き付く

テレビ前でパイナップルを食べながらチャンネルを変える. 私の口にもパイナップルを運んでくれる。

これはとても幸せな状況だった。 自分の年齢の半分の女の子にトキメキすら覚えていた。 結局、朝まで裸で抱き合って眠った。

数時間後私はパタヤのバス乗り場に 見送りに来てくれたPちゃんが涙を見せたときに一瞬本気で恋してしまいそうだった。

それでも最後に1500BをPちゃんのポケットに入れた。

この関係がお金だけの関係だと自分にも言い聞かせて

つづく