地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2013回 バンコク&パタヤの癒しの休日 3日目 by 悪人

3日目(5月12日)

昨夜のお遊びが40男には少し応えた。 全身につる様な張りが残っていた。

ホテルの朝食時間ギリギリに、ロビーに降りたがレストランは、満席状態. オフシーズンのはずだが人気のホテルは活気がある。 種類は少ないが味は中々美味しい。

セカンドロードを渡り、ビーチとは反対の方向に1本進むと ビーチ方面とは物価が変わる。 こっちで買い物するとビーチに戻りたくなくなる。

ビーチのタイマッサージが200Bでほぼ統一されているが こっちは100B以下も当たり前、ドリアン1個丸ごとでも120Bとか フルーツも安くて熟れた美味しいものが多い。

全身を2時間マッサージしてもらい昨日の疲れをリフレッシュして、パタヤ観光に 象に乗り、動物と写真を撮って時間をつぶす。

ホテルに戻りシャワーを浴びてから、昨日のビアバーに向かったが・・・ 残念ながら昨日の娘は夕方からの勤務でまだ居ない。

店員『私が相手するよ』 ビリヤードのキューを一本渡してくる。

性別すら不明な妖怪タイプの店員では楽しくないので、退散. 近くのレストランで豆腐のスープで遅い昼食. あまり美味しくない

そこにセクシーな衣装を着た小さな女の子が歩いていた。 見た目は小学生の高学年くらいに見える

レストランの勘定を済ませて、少女の向かった方向に歩いてみたが 残念ながら見失ってしまった。

あの服装なら、Gogoかビアバーの店員なのだろうが 合法ロリ系はパタヤでも売れが速いので見かけたら速攻をかけたい. すこし残念な気分でWSに向かった。

多少の知り合いに、挨拶と写真のプレゼントをして SBとSG周辺を見て回る. さすがに可愛いが・・・見るだけで十分

SB前のビアバーで写真撮影していると、ママさんとファランの中年さんから 連続でドリンクを奢られる。 すでにお腹は水分で気持ち悪い状態になっていた。

昨日の娘の事もあるのでソイ8に行くつもりで22時頃WSを後にした。 ソイ8に到着後、昨日のビアバーに直行. 店員が私の顔を見ると2度ほど首を振った。

このビアバー唯一の若い女の子だから・・・すでに売れていたらしい。

せっかく来たのだから、他のビアバーも覗いてみるが年配のお猿様が多い. Gogoでも覗けば、若い子もいるのかも・・・

でもWSの日本人向けを見た後では期待が薄い. 諦めてホテルに帰ろうか悩んでいた時. ビーチロードからソイ7に向かう道で夕方見かけた少女を発見

昔、私が通っていたビアバーの入り口にいた。 速攻でビアバーの椅子に腰かける

私『ねぇ、写真撮っていい?』

少女『まって、まって!』

カウンターの中でバッグを取出し鏡を覗きこむ

すぐに私の横に来て柱の近くで可愛い表情を作った。 一気に10数枚の写真を撮影した。 ポータブルのプリンターで数枚を印刷してその場で渡した。

少女の名前はPちゃん年齢は20歳だと自己申告. 身長は140センチちょっとで、一緒にいた女性が大柄のため小ささが際立っている。

Pちゃんに今夜の相手をお願いしてペイパー300B. 食事もしないでホテルの部屋に戻る

Pちゃんの細くて小さな身体つきは合法ロリ好きの私には極上の相手だった。 シャワーは別々だったが、ページ10ホテルではシャワールームは部屋の中から 丸見えで、まるでラブホテルのような作り

肌の色は少し黒いが、艶のある美しい質感. なによりPちゃんは全身の毛が薄い

脚も腕もスベスベで触ってて気持ちいい。

私『処理してるの?』

P『全然だよ、だからよく見ると薄い毛生えてるんだよ』

大事な所も薄くて・・・ほぼパイパン. 全身にキスしてから栗を触るも・・・まだ皮の中から顔を出さない.

丁寧に剥いてキスしてみたかが、小さすぎて外には出せない。

若くて狭いPちゃんは最高級のダッチワイフの様. 小さくて軽いので上に乗せても自在に動かせる

それなのに、何度も中を痙攣させ自分も楽しんでいるスケベな一面も見せてくれた。

連日の戦いも、相手が変われば戦える。 この日も2回戦を時間をかけて楽しんで、朝まで抱きあって眠った。

帰り際、1000Bをポケットに、チップとして200Bをポーチに入れてあげた。

P『今日も来てくれる?』

私『もちろん、Pちゃんなら毎日でも』

P『今日は3時から仕事だよ』

私『わかった3時だね』

続く

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