地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第2010回 バンコク&パタヤの癒しの休日 1日目 by 悪人

ゴールデンウイーク終わって航空券も安くなったのでバンコクとパタヤに行ってきました。 長文になりますが御参考になれば幸いです。

1日目(2011年5月10日) バンコク

到着はANAの深夜到着便、ホテルに到着したのは日付が変わる少し前でした。 ソイカ近くのジャスミンシティに荷物を置いてソイカのバーで顔見知りに挨拶しながら目的の少女のいる店に向かいました。

去年の灯篭流しの時に、当時17歳の少女が2名ほど働いていた。

店の前で大声で名前を呼ばれ、狭い店に手を引かれてイスに座らされた。 注文もしないうちに、ダイエットコーラが缶のまま出される。 早口で数人の女性が私に話しかける。

私の首からは一眼タイプのデジカメ、腰にはカメラバック、そのため 女の子からは『タイループ』、『タイループ』と写真を撮るしぐさで私に撮影の催促がきた。

私の話も聞かないで、すでにポーズをとっていた。 私は、急いでカメラを準備して、一気に30枚ほど撮影した。

メモリーカードを差し替え、テーブルの上で印刷を始める それを一人ひとり、ワイしながら受け取っていった。 恥ずかしいこと、壁には私が以前撮影した写真が飾られていた。

落ち着いてから目的の少女を探すが不在

店のママさんに少女の所在を聞くと

ママ『2人とも恋人作って仕事はやめたよ、先週は遊びに来たけど・・・残念だったわね』

私の淡い期待と、バックの中のプレゼントは渡す相手を失いました。

仕方なく今夜の添い寝の相手を探しに、ナナプラザに向かう

時間は2時の少し前くらいで、相変わらず混沌とした雰囲気

到着早々小柄な女性が声をかけてきた。

女『写真撮ってよ!!』

私に向かってセクシーポーズをしてみせる

私が首から下げた大型のデジタルカメラを構えると慣れたようにポーズを変える

数枚撮影し終わると

女『ホテルで全身を撮ってよ!』とお誘い

私『いいの?、ショートでいくら?』

女『1000Bでいい』

話が早くて助かる。 うなずいて、トクトク止めて乗り込む(100B)。 名前忘れた 年齢は20歳、子供なし、スタイルが自慢らしい

部屋に入ると、私のPCを見て

女『フェイスブックチェックしたい』とおねだり

私『撮影終わったらな』

早速、一気に服を脱がす、もちろん脱衣は動画モードで撮影しながら 脱ぎ終わると、鏡の前でポーズをとる

恥じらいは感じられないが、自慢するだけあって中々美しい

女『写真だけ?ブンブンしないの?』 とベットに誘う

異常に積極的だ・・・怪しい

私は全ての貴重品をセーフティボックスに入れてからシャワーを浴びた。

途中、女が入ってきたが入れ替わるタイミングで私が浴室から出た。

ベットで待っているとホテルのローブ姿で女は出てきた。

少し乱暴にベットに引き込みローブを脱がせると、すぐに私の息子に反撃してくる

女『ねぇ・・・ゴムある?』

私『1ダースあるぞ』

それを聞いて安心したのか熱心なフェラ攻撃が始まった。

タイの若い女性で、頼まないのに生フェラしてくるのは珍しい。

中々のテクニシャンで一気に私の息子を臨戦状態に仕上げた。

女『・・・ちょっと・・・あなたKY持ってる?』

私『そんなもん無い』

女『・・・でも・・・これじゃあ・・・』

困ったような表情で臨戦態勢の私の息子を上下に動かしていた

突然、起き上がり浴室に向かう

手には、乳液?

女『いい考えでしょ?』

笑顔で私を見ながら、慣れた手つきでゴムを装着し乳液をたらした。

自分の年齢の半分ほどの女に、主導権を握られたまま騎乗位で飲み込まれた。

両膝を着かない大きな動きの騎乗位で私を攻め立てる。 短時間で終わらせる作戦なのかと少し我慢していた。

女『まだ駄目?・・・私もう終わってるよ・・・』

私『本当に逝ったの?』

女『・・・チンチン』

嬉しくなった、私は調子に乗って 正常位・バック・座位とフルコースで責めて最後は騎乗位に戻り、毒液を排泄

ぐったりとした女を背中から抱きしめ、眠った。

目覚めるとすでに7時。 女もまだ眠ってる。

私『おはよう』

女『今何時?』

私『7時過ぎたよ』

慌てる女。 携帯をチェックする。 早口で何か叫んでる・・・

日常的なタイ語なら理解できるが・・・分からない

私『どうした?』

女『彼氏から何度も電話があった・・・メールもたくさん・・・』

シャワーも浴びずに服を着始めた。 私に静かにするように言ってから、携帯で誰かと大声で話し始める。 すぐに携帯を切ると、何故だかまたベットに潜り込む。

私『どうした?』

女『仕事行かなきゃ・・・でもネムイ・・・』

私『何時から仕事?』

女『9時半・・・ネムイ・・・』

私はセーフティボックスから財布を取り出し1200Bを女のズボンのポケットに入れた

私『無くすなよ』

女『ありがとう』

眠そうに部屋を出る、足取りも覚束無い・・・

女が去ってから私も朝食に出かけた。

続きます

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