地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1997回 セブでの遊び方 by カガヤン

クラークで英語研修中です。2か月もアンヘレスにいると飽きてくるので、チューターに言って、一週間休んでセブ訪問となりました。

今回の投稿とは関係ないけど、クレグレモ留学斡旋会社ダマされないようにネ。現地でプライベートチューターを頼めば、1日3時間、土日休みでマンスリーPHP12,000で契約できる。立派な資格を持ったチューターですよ。

現地でリーズナブルなホテルをマンスリーで借りれば、合わせて1/3の費用で可能、プールサイドでビールいただきながら授業、悪くない。夜も忙しいしね。

語学はリラックスして勉強するのがベター。領収書はチューターの本職の学校のがもらえる。ここ二ヶ月でスコアは120ポイント上昇。

さて、本題。

セブは初めてだったのでまず、タクシー雇ってホテル探し、高いなァ、こっちのホテルは。ビーチ沿いは軒並みPHP4000以上、PHP12,000とかいうアホな値段のトコも。

PHP2000とかでもあったけどボロ。ようやくみつけたのがグランドモールから空港へパスする悪路の途中にあるデンマーク人オーナーの小さなホテル、PHP1050でプール付き、部屋もこぎれい。海は無いけどどうせビーチは小汚い。

セブってのは日本人・韓国人パック旅行向けの島ってこと、良くわかった。

午後8時頃、グランドモール近くの置屋見学、whiteとか星なんとかとかね。 どこも口をそろえてPHP3000とかアホな値段を言う。

中には隣国の方々とおぼしき複数のお客さんたち。ちょっと言うとPHP2000とかにする。結局1500で妥協してホテルに連れて帰るもののオザナリの一発、その上スマシタラすぐ帰るという、オイオイ朝までの約束ダロ。

さらにチップ1000くれトカ言うじゃないの。ウンザリ、たたき出した。

結局、これも日本人・韓国人パック旅行向けの島。

翌日、ホテルのオーナーにグチったら、アホな東洋人が一発3000も払うので迷惑してるとのこと、日給180の島でダヨとのこと。

結局オーナーから紹介してもらって、20才、ちょっと色黒だけどかわいいスレンダーな子を呼んでもらった。

5日間でPHP6000、5時まで仕事があるので、夕方から朝までホテルの部屋に滞在、朝はかわいい制服を着て直接ご出勤。

彼女のバイクに相乗りでで夕方からショッピング、9月からセブシティの学校でナーシングお勉強とのこと、いい子だったね、セックスは未熟だったけど

最後にチップ2000あげたら空港までバイクで送ってくれ、来月は一緒にボホールへ旅行することにしました。

この島の置屋は最悪だ、アホな金払って文句も言わない東洋人は人類の敵だ。