地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1995回 2011年春のバリ島 by オスクロ

先日バリ島に行ってきました。情報をもとに4発‥もとい4泊してきましたのでバリナイツの一助になれば幸いです。(レートは1円=103ルピアでした。)

1日目:STAR BUGAR(べーすけマッサージ)

海外風俗初心者の私は、タクシーで店に直接乗り付けると発生するらしい「運ちゃん仲介料」を恐れ、途中のスーパーでタクシーを降り、汗だくになりながらやっとの思いで店にたどり着いた。店に入ると客と思われる白人オヤジ数名がビールを飲みながら談笑していた。

ガラス張りのひな壇の前に立つと20名程度のメス達が‥こっちを見てる?!金を持ってそうな客には見えないのだろうか、めちゃくちゃな「アピール」は無かった。さんざん悩んだあげく、左上におとなしく座っていたショートカットのギャルを選びお会計。

店のオバハンに「20万ルピア」と言われ、高いと思ったが初バリなのでおとなしく支払う。店の奥ではお菓子や飲み物を売っていた。いつ食べるんだろう。階段を上り、見張りのオス店員を横目にマッサージルームへ。20万ルピアも払ったので「個室かな??」と思ったら多数のベッドがカーテンで仕切られてるだけのルームでがっかり。

さっさと脱いでマッサージ開始。ジャワ島から来たという24歳のギャルは着衣のまま。せまーい部屋でぜんぜん気持ちよくないマッサージを受けていると‥待ってました「スペシャル」のお誘い!冷静を装い値段を聞くと「50万でブロウジョブ」‥高いよ。本番は言わなかったし聞かなかった。すげーせまい部屋なんだもん。

マッサージ中もベッド左右に動かしてスペース作ってたし笑フェラではイカない自信があるので、交渉しておっぱい+手コキで「15万ルピア」になりました。クリーム?みたいなのでコキコキされて勢い良く発射。壁まで飛んで笑われました。

その後きったなーいシャワーを浴びて一階へ。タバコを吸っていたらトンチャンと名乗る日本語ガイドのおっちゃんに喋りかけられました。ガイドに連れてこられた方はいくら払ったのでしょうか?気になります。名刺を渡されましたが「電話しまーす」とにこやかに退店。計35万ルピア(後日サヌールに行って手コキに35も払った自分にがっくし)

2日目:

Paddy's(クラブ)後、バイタクデリ「今夜はクラブに行ってみよう」とひとりレギャンへ。有名なBOUNTYなどの近くにあるこのクラブは大勢の人でにぎわっていた。○春ムスメたちが多数いたがあんまりかわいくない。目線を合わせないと声はかけてこない。

ビールを飲んで一時間くらい過ごす。他のフリーチャージの店も入ってみたがムスメの年齢層は高めだった。帰ろうとタクシーに乗り込むと「ホテルまで10万ルピアでどうだ?」(ブルーバード系でも夜はメーター無し交渉してくる。メーターなら半分以下で帰れる。)お話にならないのでタクシーを降りるとバイタクが話かけてくる。

ホテルまで5万ルピアで交渉成立。去り際、バイタク兄ちゃんのボスみたいなヤツに「ハシシいる?」とコソっと言われた。すげー嫌な気分。心地よい風を感じながら走っていると兄ちゃんから「オンナどうだ?」ん?おとなしく寝ようと思ったのにまさかの展開。ホテル前で交渉開始。

「とりあえず今何人かコッチ向かわせるから」と言われ10分程でコンパクトカー到着(メス4名積載)皆あんまりかわいくなかったが断る勇気も言葉も無くバイタク代含め40万ルピアで交渉成立!セキュリティに何か言われると思いドキドキしたがすんなり入室。20歳でどこの島出身かは忘れた。シャワーを浴び、さんざん動いて勢い良く発射。いやー疲れた。遅すぎるのかメスのケータイ何回も鳴ってました笑計40万ルピア

3日目:

サヌール11B(置屋)サヌールまではタクシーで15?20分くらいかかりますので近くのマッサージ屋に行こうか出発直前まで悩んでいました。結局「バリにきてサヌール行かないのはもったいない」に落ち着きタクシーに乗り込み「ジャラン ダナウ ポソ」(サヌールの通りの名前)へ通りに入るとき最後、バイパスをちょこっとUターンします。

通りを500メートルほど進んだ右手にあるラーメン屋?(たしか「ごん太」って名前だったような‥)付近でやっぱりタクシーを降ります。(前述の仲介料防止)そのラーメン屋の脇道をとぼとぼ200メートルくらい歩くとありました!「11B」。門を入るとやたら見張りみたいな兄ちゃんたちがいてちょいびびります。

テラスみたいなオープンスペースにもちろんメス達も10名程ね!(「アピール」無し。)びびってもしょうがないので堂々と兄ちゃんに「ボスはどこだ?」と聞くと奥からボス登場?若くてかわいいメスばっかりなのでまじ悩みました。エクステつけた黒髪を選び値段を聞くと「ん?25万ルピア」(部屋代込み)安っす!

と思いつつも冷静を装い支払う。日本人はあまりこない店なのでしょうか。。。肝心のメスはジャカルタからきた18歳でした。まじピチピチお肌。嫉妬しちゃう。けっこう胸もあり、さんざん楽しんで勢い良く発射。シャワー無しで手桶洗いだったけど部屋はなかなかキレイでしたよ。計27万ルピア(チップ2万ルピア)

4日目:

サヌール66X(置屋)初サヌールで大満足な夜を過ごしたので次の日も突撃しました!今度は「ジャラン ダナウ ポソ」の「サークルK」付近でタクシーを降りました。「サークルK」すぐ左隣の路地を進むと‥ありました「18X」。

入ると歯並びの悪い兄ちゃんが話しかけてきました。マジックミラー越しにメス達を確認すると「最高!」と思っていた昨日の「11B」よりレベル高いじゃないですか。なんすかコレ。ボスじゃないので値段がよくわかってないらしく、日本語で「ナナセンエン、ロクセンエン」と言っています。

ここ「18X」でも良かったのですが値下げを期待して右隣の「66X」に入りました。隣の兄ちゃんも付いてきちゃったので値下げを狙うなら「サークルK」側に帰るフリをするのがいいかもです。

「66X」は昨夜のテラスみたいなトコに10名程のメス達がいました。(またもや「アピール」無し笑)

こっちはかわいい上に巨乳率が高いのなんの!またまた悩んで一番巨乳を指名!ボスと交渉し「オンナノコ30万ルピア、ヘヤダイ10万ルピア」まで落ちたので交渉成立。

ここは一旦敷地を出て、右隣にある部屋にメスと向かいます。すっごいエロい顔とおっぱいしてます。でもデブじゃないです。びっくりしたのが手桶で洗ってもらった後、おもむろにしゃがみ込んで小便をしだしたことです笑

日本だったらすっごいオプション料取られそうです。ほーにょーですよほーにょー!ボインちゃんを堪能した後勢い良く発射。4日目なのに恥ずかしいくらい速攻でイッてしまいました。

兄ちゃん達にも絶対「こいつ早っ!」って思われてたわ?最後はなぜか自信満々で「サークルK」の前でタクシーを停める自分がいました。計42万ルピア(チップ2万ルピア)

本当に簡単な英単語だけで全て事を済ませることができました。

日本人に会うかと思ったのですが全然でした。

メスのレベルは1.「18X」、2.「66X」、3.「11B」、4.「STAR BUGAR」、5.「バイタクデリ」の順でした。

注意点と致しましてはルピアは桁数が多いため0を三つ省略して値段を言ってきます。

例:「20万(200,000)ルピア」は「トゥーハンドレッド」と言ってきます。

値段がわからないからといって財布ごと渡すことのないように!! 以上、オスクロでした。