地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1991回 下川島  by けん

2010年の夏に下川島に行って来ました。

マカオから国境を越えて朱海からバスとフェリーで島へ 朱海バスターミナルは二つあり国境を出て右側の方の 小さい方のターミナルです。

英語がまったく通じないので下川島と紙に書いてみせる と良いでしょう。

島に着いてビーチを散策したのですが あまり綺麗ではありません。

ちかくの商店でビールとつまみを買うとなんと 店のおばちゃんが この娘も連れて行くか?と女の子を連れてくる 始末。

まだ時間が早かったので笑ってすましたが この非日常的な感覚は凄い! 来て良かった

夜になり食事をするが海岸沿いのシーフードが お勧め

英語が通じないので難儀したが表に連れていかれて どのカニが良いかと直接選ばされる

このカニが激うま しかもビールとご飯も付けて1000円で お釣りが来た

このカニの為にもう一日延泊したかったが 日程が合わず断念

このカニだけの為にでも島に戻りたい・・・

その後、何件か店を覗くとおばちゃんに 勧誘される。

ここらのやり取りも楽しみのひとつ。 中国語は一切分からないが。 ジェスチャーでお前はそれでも男か的な事を 言われているのが分かる。

それとか二人とも連れて行けとか 自分は見て好みの娘を選ぶのが好きなので 妥協せずに何件かまわる。

何軒か行くと明らかに10代のかわいい感じの女の子を 見つけ迷わずお持ち帰り。

日本で生まれたらアイドルとかになれてたのにな 3000円ぐらいだったと・・・

脱ぐとスタイルが抜群で胸も大きく むちゃくちゃ得した気分

英語が話せないのが残念だったが エッチは凄かった

今までの必ずしも多くない経験で一番の腰使い 下から来るか!

ワイルド過ぎる

事が終わるとあっさりビジネスライクで帰る感じは ちょっと残念で情が無い感じ

それを望むのであれば下川島はお勧めではないのかも

ピンクの蛍光灯のエリアそこから一歩外れると 家族連れのいる観光地

買い物をすると女を一緒に買っていけといわれる

この非日常と日常のギリギリの境界線を楽しみたい なら下川島はお勧めです