地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1988回 おもちゃ大好き by クルンテープ

2年前、3年ほどタイSri Rachaに単身赴任中のことを思い出して報告します。

珍砲を食べてほしくなり、尾根産を求めてなじみのカラオケでへ行ったが、お目当ての彼女はあいにくお休みであった。

 仕方なくチーママに、若い新人の尾根産を連れてきてほしいと頼み、紹介されたのがYOと言う21才の尾根産であった。

 顔は十人並み以上であり、多少肉付はいいものの、私の好みの範囲であった。 勉強が嫌いで大学を中退し、毎日 珍砲と酒の両方が楽しめ、お金がもらえるカラオケで働き出して2週間。 

大学では、珍砲を食べていたのみと思われる程、英語はほとんど分からず、タイ語しか出来ない。

カラオケでは、胸のボタンを触っても、Tバックの中へ手を入れて小漫湖を触ってもいやがらず、硬くなった珍砲を触ってくるような好き者尾根産であり、一緒に帰ろうと誘うと、待ってましたとばかりにO.K.の返事であった。 

ベットでの柔道はいくらかと確認すると、あなた次第との答えで、やっかいな事態なるか心配であったが、珍砲の要求に負けて、一緒に帰る事にした。

 尾根産は着替えをすませ、お店にバーファインを支払い、アパートへ一緒に。 後日 判明したが、尾根産は大変な珍砲好き、酒好きであった。

尾根産の自宅はBKKの郡部であり、家族は、お母さんとお姉さんと3人であるが、家にはお母さんしか住んでおらず、お姉さんは、日本人の男に出資させ、マッサージ屋をしているとの事であった。

アパートに帰り、イチャイチャしながら、尾根産を裸にして驚いた。 肌は張りがあり、胸のボタンもピンクで期待通りであったが、小漫湖に生えている髭は、ハート型にきれいに整えられており、小漫湖の近くには『忍』の入れ墨がされていた。

 そんな尾根産であったが、シリコンなしの天然パイで、妊娠線もなく子供はいないようであり、当たりであった。 

初夜は、ピンクの硬くなった胸のボタンを舐めたり、ハート型に髭が生え、ぱっくりあいた小漫湖を舐め、尾根産もお口で珍砲を気持ちよくしてくれ、今度生を装着して、正常位で小漫湖に食べらた。 

小漫湖はヌルヌルで良く締まり、気持ちよく子種を発射した。 

寝物語に、ハート型の髭はどのようにして手入れするのかを聞くと、1ヶ月に1回ほど余分な毛をピンセット一本ずつ抜き、見えない部分は、鏡を使って手入れしているとのことである。

裸の柔道が終わりチップをTHB1,500渡すと、コップンカーとワイをして喜んでくれた。 私の心配は吹き飛び、珍砲が大好きな尾根産であった。 その後、尾根産と数回お手合わせをし、今度生を装着した珍砲を完食してもらった。 

ある時、日本より持参していたバイブを見せた所、恥ずかしがるかと思ったが、反して興味津々であった。 そのわけは、尾根産のカラオケ友達が、日本人の赴任者におもちゃで、失神させられた話を聞いており、尾根産も経験してみたいとの事であった。

お互いの凸と凹を手でさわりっこして、気持ちが良くなったところで、小漫湖の皮をめくると、ピンク色の大きめのお豆が顔をだした。 

お豆を舐めていると、気持ちが良くなってきた尾根産は、バイブを入れてほしくて、おねだりしするが、構わずお豆を舐め続けた。 小漫湖から出てくるおいしいジュースで、口と鼻はベチョベチョになった。

15分ほど舐めていると疲れてきたので、ゲル(ゼリー)を小漫湖の入り口にたっぷり塗り、小漫湖の奥地にバイブを挿入し、グリグリ回転させていると、小漫湖は痙攣を始め、ジュースが溢れてきたので、仕上げにロータ部でお豆を刺激すると、腰を激しく上下に動かし、両足を硬直させ、失神してしまった。 

硬直で小漫湖よりバイブが取れなくなり、SWを切る以外に方法はなかった。 

硬直が収まるのを待って、今度生を装着しようとしたが、珍砲がほしくて我慢が出来ない尾根産は上になり、無理矢理、裸の珍砲を小漫湖へ入れてしまった。

小漫湖の中は、ヌルヌルで温かく、珍砲を食べた尾根産は、騎乗位で激しく腰を動かし、痙攣で周期的に珍砲を締めつけられる気持ち良さには勝てず、奥深くへ大量の、生の子種を発射した。

 第1ラウンドが終了し、尾根産は、騎乗位のままで小漫湖より、仕事を終えた珍砲を抜いた。 小漫湖から、子種が私の腹へしたたり落ちるのをみていると、また、珍砲を食べてほしくなった。 

尾根産も初めての失神で、気持ちが良かったようで、おかわりのリクエストであった。 

第2ラウンドは、尾根産が上になり69で珍砲を口の奥までくまでくわえてくれた。 私は下から、お豆を舐め廻し、小漫湖の奥地にある子袋を で楽しみ、再度バイブを食べさせると、痙攣が始まりすぐに失神した。

 尾根産は、十分に硬くなった珍砲を食べたくて我慢出来ないが、連続で子種の放出は無理であり、私は、一呼吸おかざるを得なかった。 

尾根産は、休息中も愛しそうに、珍砲と後門をお口で刺激し、後門にゲルを付け、指を後門に挿入し、前立腺への刺激で、珍砲は復活し、第2ラウンドの突入の準備は整った。 

尾根産はというと、すでに2回の失神で敏感になっているお豆は、ちょっと触るとすぐに痙攣が始まる程敏感になっていた。 

元気を回復した珍砲は、本日3回目の食事を気持ち良く頂いたが、尾根産は、私が子種を発射したことすら気が付かない程、気持ちよく満足したようだ。 珍砲を小漫湖より抜くと、子種が一筋流れ出て、第2ラウンドが終了したことに気が付いたようであった。  

感想を聞くと、初めての経験であり、小漫湖の奥地へ珍砲を引き込むことしか考えられなく、無意識のうちに痙攣が始まり、コントロール不可能との事であった。 

大変お気にめしたようで、毎日でもバイブの刺激がほしいとねだられたが、現地の契約妻の目をかすめ、週に1回程度、尾根産の小漫湖で気持ち良く裸の珍砲を食べてもらった。

尾根産は、毎回 裸の珍砲、子種を食してたが、薬を飲んでおり、女の子の日は毎月順調であり、毎月のHIV検査も二人とも陰性で、安心して楽しんだ。 

珍砲と小漫湖の相性が良いのか、ヌルヌルの小漫湖で、裸の珍砲をたべられる時の、気持ちの良さは、忘れがたい。

 帰国時には、尾根産が失神の気持ちを忘れないように、一睡もせず、子種がなくなるまで楽しんだ。 

珍砲、小漫湖が痛くなり終了となった。

毎回、裸の珍砲を食べて頂き、子種まで完食して頂き、ありがとうございました。

追記:

いつの日にか再度お手合わせ願うチャンスには、電マで刺激すると、どのような反応をするかを楽しみにしている。 

また、ハート型の髭の生えた小漫湖、『忍』の入れ墨の写真をご期待。

おわり

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