地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1983回 神々の棲む島 (雨季) その4 by ゆう

最終日

今夜、0時にはチェックアウトだ。いつもはセランガンまでサ ーフィンしにいくのだが、今日は近くのレギャンビーチでのん びりと。仲良くなったワルンの夫婦やビーチボーイとFBを交換 する。

先日、ローカルからきいた「PKL」、300円の置屋、覗いて みましたがやめときました。やばいです。もしチャレンジした らば報告します。

レセプションでだんらんしながら最後のサヌールの時間を待つ が、今夜はスコールがハンパない。バイクは不可能か。もう8 時過ぎだ。時間がせまってくる。

するとノキアにTEXTが。「where u now?」Nanaだ。

今夜帰国す ることを伝えていた。「am nothing, still in hotel」、

「may i go to there from now? 」

なんというタイミングだ。彼女から会いにきてくれるらしい。

実は彼女との出会い、彼女のやさしさ、一瞬の甘い時間が頭か ら離れなく、もう一度、彼女に会いたいと思っていた。しかし 、それは惚れやすい私には危険行為だと知っていたので封印し ていた。

どしゃぶりの中、彼女はバイクで会いに来てくれた。

「今夜帰ることを憶えていてくれたんだ。」、

「もちろん!」

少しだけ一緒に酒をのみ、なんの躊躇いもなくベッドへ。

キスから前回拒否られた69も大胆にしてくれた。

彼女の下の唇に狂おしいディープキスの洗礼を。 今度はバックで野生の黒豹のおケツをわしずかみにし、突きま くりフィニッシュ!

彼女はうつぶせのまま、私の手をぎゅっとにぎってくれました 。

終わったあと、前回、私がパンティくれといっていたのを覚え ていたようでノーパンの上にショートパンツをはく。

そして「はい、これ、あげる。すてないでよ!」と、紫のパン ティーを小さくたたんで差し出す。

私の変態的要望にもやさしくこたえてくれた。 なんか、バカな話ですがその気持ちがうれしいです。

そして、財布にしのばせていたモデル時代?の小さな写真をも らう。

どしゃぶりの中、二人でビーチタオルを傘がわりにして出口ま で見送る。

「元気でね、また会おうね!」

最後までにこにこ、気立てのいいやさしい子です。

もしかしたら売春婦かもしれません。でもそんなことはどうで もいい事。

私にとってすばらしい思い出をくれた素敵な女性です。

tnx Nana,i never 4get.

今回もリアルな画像を投稿したかったのですが、iphone盗難の ため、残念です。 では、また!

hot_cold_yuu@yahoo.co.jp

みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は こちら!から

旅は道連れ 世は情け「一緒にGOGOでも行きませんか?」 友達募集BBS