地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1982回 神々の棲む島 (雨季) その3 by ゆう

五日目

昨夜、あれからもクタ(中心街)のコンビ二前でビールを飲み 続けた。これが意外と楽しい。フレンドリーなローカルがよっ てくるし、たまに美人のオカマが営業してくるし、(要注意! )

渋滞してるのでタクシードライバーはエンジンきって買い物 にくる。

腹が減ったらカップラーメンもあるし、24時間営業。 安くて楽しい。 毎日二日酔いです。

しかし、ここは南の楽園。ノープロブレム! 夜、スコールがぬけたのを見計らってバイクでゴートゥーサヌ ール!

遠くの空は黒い雲と稲光の中、降らないでくれと祈りながらバ イパスをとばす。

いつものUターンから左折、サヌールのKマートを左折。 金魚鉢の隣の店へ。やはり4000円とか言ってくる。

いつもの手、「おれは観光客じゃない、今、バリに住んでいる 、だからローカルと同じだ!」とイネ語で。

ボスはしょうがねえな~って感じで、「ボレ、ドゥアラトスリ ブ」でもやはり2000円以下にはならない。

郡を抜いて巨乳のお嬢が。色白できつめ。タイプです。 もうひとり、ぽっちゃりで色黒たぬきちゃんみたいな子も気に なる。でもこっちを見てくれない。

やはり巨乳にしようかと思 ってた時、後ろのローカル客が指名、やられた!

しょうがないのでたぬきちゃん指名。 裏のやり部屋へ。ところがたぬきちゃんも服をぬぐとかなり巨 乳でした。ワタシまだまだ見る目ありません。

彼女が水浴びしてる時、またパンティの匂いを嗅ぐ。

それを見た彼女、「ん、どんな匂い?」と自分で嗅いでみる。

ベッドではキスは軽くだけでしたが、部屋ではにこにこかわい い子です。生フェラの途中、「マウ、ウナムスビラン!」(6 9)

「やだ!」

「リハリハッサジャ」(見るだけ)、

「さわっちゃやーよ!」

 「わかった!」

大きなおしりを手で広げ、女性器をじっくり堪能、でも見るだ け。。

彼女はそのまま騎上位バックで入れてきました。

そのまま四つんばいにさせ、バックで突きまくり、彼女が肩か らぶらさげていたピカピカのいやらしいバッグをまた肩にかけ させ、彼女のパンティ口にくわえ、突きまくる。

彼女は四つん ばいで突かれながらも不思議そうに鏡ごしに私を見ている。( そう、これが日本のHENTAIってやつだ、おぼえとけ!)

彼女の パンティを口の中へ入れたまま、んがーっ!と発射! (おれの変態っぷり、しっかりみんなにレポートしといてくれ よ)

クタのKマートでビールでパワーチャージ?ロコボーイとノン クロンしながらスコールがきそうな気配の中、またサヌールへ 。29Xだったか?よく覚えてません。

かわいこちゃんで色白、巨乳。だがなぜかスネ毛がぼーぼー。 これにハイヒール、はい、ワタシの変態敵要素が刺激されまし た。やはり2000円。

この子は日本語ができ、チゅーも69もオッケー、うれしくて スネ毛をなでながら、なめ回しました。

感度もよく、かわいい 声をあげてます。そして性上位でつきまくると、ものの1,2 分でつめをたてて、「イク、イクっ!」と。あまりに声がかわ いくてわたしもすぐいってしまいました。

彼女「チンチンワイ イネ!」と日本語。よかったのでチップ50000ルピア。

今日は調子がいい。もう一発トライしてみようか?だめでもた かが2000円だ。日本ではなにもできない。

すぐそばのKマートでビールとレッドブルをちゃんぽんし、マ ルボロで一服。鼻息ばふーっとして、いったるでぇ~!と言い 聞かす。

反対側の置屋へ。以前二回お世話になった巨漢、モンスターの ような爆乳ねえちゃん、シンガポールのゲイランでもばったり 会った。

いるかな~??いない。でも今、やってきたばかりで バイクで帰ってきたばかりのねーさん、背が高く、肉付きもよ くボリューム満点。

即決でやり部屋へリターン。この子も巨乳だが、熟しすぎてだ らんと垂れた乳房やおなかのお肉がだらしなく出ていて緑のタ ンクトップはぱつぱつではちきれそう、すごいセクシーです。 (何か?)

69(見るだけ約束)で大きなおけつを目の前にモチベーショ ンをアップ、なんとか半立ちのまま騎上位で挿入

全力で抱き しめはるかに私より20キロは重いだろう体重を感じ、つきま くり大汗かいてなんとかフィニッシュ!

でもゴムの中はからっぽです。

かっこ悪。。