地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1977回 Chan島の出来事 By クルンテープ

パタヤのカラオケでハントしたと言うより、ハントされた年令不詳のチェンライ出身の尾根様を誘いチャン島(追記参照)へ行きましたので、紹介します。 

私の感じでは、バストの張り、肌の張りから30才少し前の尾根様だと思うが、妊娠線はなかった。

車でトラートまで行き、フェリーに乗り継いで、チャン島のホテルへ到着したのは昼頃だった。 ホテルのタイ飯は、タイ人には刺激がなく、尾根様の口に合わないようであった。

食事後、シャワーを浴びソファーでTVを見ていると、太ももに乗せていた尾根様の手が、タオルを剥ぎとり大砲を引っ張り出し、股間にひざまずきスモークを始めた。

 スモークで発射しそうになったので、時間を稼ぐ為ベッドへ移動した。 ベッドでは、私も負けじと、69で尾根様の栗トリスを舐めていると、オイ!オイ!と叫び、格納庫は痙攣を始め絶頂を迎えた。

 痙攣している格納庫に、おもむろに生で大砲を挿入した。 想像以上に窮屈な格納庫の奥深くへ気持ち良く実弾を発射した。 

仕事を終えた大砲は元のサイズにもどり、尾根様の満足した格納庫より撤退すると、大量の白い恋人が流れ出てきた。 大砲の後始末をして貰い、二人とも心地よい疲れで、スッポンポンで寝入ってしてしまった。

夕食は、近くのタイ飯屋でローカルのタイ料理を楽しんだ。 ホテルの周りは、リゾートの為、真っ暗で夜の遊び場を見つけることが出来なかったので、尾根様はタイ飯屋の40才ほどのマスターに、カラオケかデイスコがないかを聞いていた。どこでどうなったかは分からないが、マスターの車でデイスコは行く話になった。

チャン島には、デイスコは一軒しかなく、お客は、ほとんどがバンコックより遊びに来ているタイ人で、欧州人が数人いるのみで、日本人は私のみであった。

デイスコでは、尾根様とタイ飯屋のマスターと私の3名でウィスキーをかなり飲んだ。

尾根様は酔いが回ってくると、理性がなくなり、下腹部を私の下腹部に押しつけて踊り始めた。 

ズボンの中では大砲が出陣体制を整えていた。 合体したくてしょうがない尾根様は、背後より私に抱きつき、ズボンの中の大砲を手でしごくので、先端より涙を流しだした。

我慢出来なくなった私は、柱での影で、尾根様の短いスカートをめくり、Tバックの下着の中を確認すると、びしょぬれで、下着を脱がせてほしいとねだられ、スッポンポンにしてしまった。

 尾根様は私のズボンのチャックを開け出陣を待っていた大砲を引っ張りだした。 立たまま後ろより格納庫に挿入しようとしたが、なかなか入り口に入らず、結果として大砲で栗トリスを刺激することとなり、尾根様は、完全に戦闘ギヤーになり、大砲は淫乱なグチュグチュする音と共に格納庫に収まった。

 結合部はスカートで見えないようにして、大量の実弾を生で発射した。 淫乱な音は、デイスコの大音量に消されて、ほかのお客には気づかれずに済んだが、尾根様も大勢の中でメイクラブするのは初めての経験で、非常に興奮した。

後始末が大変であった。 格納庫は満足しているが、流れ出る白い恋人の処理に困り、近くにあった尾根様のTバックの下着で始末をした。 恍惚の尾根様は、ソイカーボーイのGOGOガールのように短いスカートの中は、スッポンポンで、机の上で踊りながら、栗の香りの残る格納庫を、私の鼻先に押しつけ続けた。

 自然に、尾根様の栗トリスを舐めることになったが、年令と酒には勝てず、短時間で連続2回の発射は出来なかった。

ウィスキーのボトルが空になったので、タイ飯屋のマスターの運転でホテルへ帰った。 尾根様は、空腹との口実で、タイ飯屋のマスターと食事に出て行った。 推測では、好き者の尾根様は、マスターの大砲を食べ、満腹でホテルへ帰って来たのでは・・・・

翌朝、スッポンポンで寝ている尾根様の栗トリスを舐めていると、格納庫はジュースで一杯になり、大砲を大洪水の格納庫へ引き込まれ、遠慮なく格納させてもらい、生で実弾を注ぎ込んで、気持ちのいい朝を迎えた。

ホテルをチェックアウトし、ブランチのタイ飯を済ませチャン島を後にした。 

帰りの車の中が大変であった。 ドライバーよりミラーで見えるにも関わらず、尾根様はズボンの中へ手を入れ大砲を刺激してきた。 

また、私の手をスカートの中へ誘いノーパンの格納庫を刺激することを求めてきた(履いていた下着は、昨夜、デイスコで、二人の白い恋人の処理で使ってしまった)。 

仕方なく、大洪水の格納庫へ指を2本入れ、中をかきむしってやると少しは気持ちよくなったのかおとなしくなった。 ドライバーは、にやにやしていたが、何とかそれ以上に発展させず、パタヤへ帰った。

ホテルの部屋へ入るや否や尾根様は、私のズボンを脱がせ、自分も裸になり戦闘ギヤーであった。 タイ人には珍しく、大砲はもちろん、蟻の戸渡り、菊座まで舐めてもらい、日本で味わった事のない気持ちよさであった。 

ヌルヌルの格納庫に大砲をつっこみ、気持ちよく本日2回目の実弾を生で発射した。 年甲斐もなく昨日から、4回も実弾を放出し、タンクは空っぽになり大満足し、尾根様にチップをあげ、一人気持ちよく爆睡した。

尾根様は、気持ちよかったからチップはいらないと拒否したが、1,000THBをバッグに入れてあげると、うれしそうにワイを返してくれた。 

チャン島での支出は、ホテル代、カラオケ代の3,000THBとチップ、その他で5,000THB程であった。 ホテルはプレオープンの招待券を使用し、通常の半額であり、チャン島での戦争は、全て実弾を生発射し大いに満足した。

帰国後HIV検査結果は、陰性であり、安心したが、危険と紙一重であったことを反省しているが、成り行き次第ではまた、危険を冒すかも・・・・・  

後日、尾根様よりの便りで、毎月のお客様もあり、ジュニアーも出来なかったようである。

追記:チャン島は、タイ政府がリゾートとして開発を進めているカンボジア国境の近くの島である。 

バンコックよりタラートまで飛行機か車で行き、フェリーで島へ渡ることが出来る。

車ごとフェリーで渡ることも可能である。