地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1976回 ワルシャワ体験談 by 小心奉行

休暇でワルシャワに行ってきました。

事前にこちらのサイトでワルシャワでの情報収集について 予習済みでしたので、到着後早速駐車場周辺でビラを 捜索。ワルシャワ駅前の駐車場であっさりと数枚見つける 事が出来ました。

ビラの中から英語記載のあるもの、住所の記載があるもの をピックアップし、早速住所の特定に入ります。 (小心者故にタクシーを使わず、自力で向かうのが自己流・・・)

地球の歩き方を使ってもいいですが、インフォメーションで 無料配布している街の地図の方が詳しくかかれているので、 無料配布している地図を入手した方がいいです。

地図とにらめっこして無事発見したのがこの二つです。

右側の方は部類としてはちょんの間ですね。 ホテルから近い場所にあったので、滞在中は毎日通っていました。 (ワルシャワ駅からも徒歩20分くらいです。)

酒屋とか本屋とかが並んでいる商店街(?)の様な長屋の様な 建物に入居していて、呼び鈴を鳴らすと中から開けてくれます。

入ったその場でいる女の子の中から選び、100ズロチを払って2階に移動します。 時間帯によって当たり外れがあるようで、2名しかいないときもあれば 5~6名いるときもありました。

また、アジア人の目から見ても明らかに ドブスな娘も混じっていました。

部屋にはいると早速服を脱いでベッドに入ります。 息子をフキフキしながら、スペシャルマッサージをやるか 聞いてきます。女の子によって50ズロチ~100ズロチまで 幅があり、女の子によって内容が異なるのかもしれません。 1回お願いしましたが、内容はゴムフェラでした。

息子を起たせてもらい早速戦闘開始です。 ちょんの間形式ですので、1回戦で終了です。 手軽さを求める方は是非!

左側はバー併設のクラブのような感じでした。 こちらはワルシャワから地下鉄で15分くらいの 閑静な住宅街に紛れ込んだ一軒家でした。

入り口は常に閉まっていますが、インターホンを押すと 解錠され、中に入れる仕組みになっています。 バーの店員(おばちゃん)は英語が通じず、 女の子も周辺諸国からの出稼ぎ(右側のビラ店は ポーランド人がいました。)のようでした。

こちらは見学しただけで帰ってきてしまいました。

へたれなレポートですいません。 はやく、先輩方のような立派な成果が出せるよう、 修行に励みたいと思います。

その後シャワーを浴び、もう一度イチャイチャした後、本番へ。

正常位で挿れたのですが、あそこの締まりがよく、また腰を絡みつけるように振ってくるので最高に気持ちがよく、騎乗位、バック、座位など一通りの体位をしたのち、最後は正常位でぶちまきました。

愛想の良い女の子だったので最高の一夜を過ごせました。