地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1975回 20回目の比国で、またまた カンシロ体験 2 by DrTony

今回の渡比では、友人は4日で帰国し、私だけ残って カンシロ活動に励み、6日に帰国の為、空港に行ったところ、PR航空のオーバーブッキングで乗れない客の為、帰国を1日延ばせる人はいないかとアナウンスがあったので、7日は予定がなかったから、そのリクエストに応じたら、その見返りに、3000peso(6000円)の現金と 関空~マニラ間の1年オープンチケットを提供されました。超ラッキー!!

という事で、またエルミタ(マニラ1の繁華街地区)に引き返し、Rainbowは1週間泊まって飽きたので、MabiniのCityTower-Hotel(ロビーは立派だけど、2000pesoの割には、部屋は全然狭い)にチェックインしたのはいいけど、会えるババエには全員会った後なので、どうしようかと思ったが、Sherall嬢(3年前からの付合いで 、しばらく連絡取れず会ってなかったが、最近ヨリが戻った、32歳のシングルマザー)を呼び出し(今回初日にも会ったけど、その時は弟子を2人も連れてたので、何も出来なかった)、久々に最高のボディを味わい、満喫しました。

ちなみにこの子は、写真でもわかるように、さばけてて明るく、話も面白いし知的レベルも高いけど、時間にルーズでいいかげんな性格のジャパユキ的なところがたまにきずです。 

私のブログのhomeにも、水着で写ってるのがこのSherallです(もちろん本人はこんなサイトに登場してるのは、知りませんが・・・)。

この子の家族も全員知ってて、7歳の息子の誕生日(偶然、私と同じ日)にプレゼントを何かくれと言うので、奮発して 1000peso(2000円)あげました。

という事で、帰国が1日延びるというハプニングはありましたが、オープンチケットも手に入ったし、Sherallとも性交出来たので、今回はまあまあGoodな渡比になりました。

最後に、このasobikataを見ている人にアドバイスしたいのは、ビジネスや旅行でいろんな国(私も既に、80カ国近くは行きましたが)に出掛けて、性交する場合、確かに欧米や中国・韓国等では難しいかもしれませんが、比国・タイ・インドネシアあたりでは、頑張って自由恋愛してみたらどうでしょう(金で遊ぶだけでは能がな いと思いますよ)・・・

中でも比国は、おそらく最も簡単に タダマンが出来る(チリのバルパライソもそうでしたが・・)国です。

もちろんベテラン!?の私でも、キスもさせてもらえず、怒って帰る子が半分以上ですが、コストもかけず、こんな楽しいゲームはないと思います。

プロと違い、比較的綺麗なボディのババエ達に、ほとんど生の中出し出 来るのも最高です。

以前の投稿にも書きましたが、特にカンシロを誘って、リゾートに行ったりするのは、 本当に楽しいもんです。

ちなみに、私はリッチでもイケメンでもなく、日本女性にはほとんどもてない、40代のおっさんです。

ただ日常会話レベルの英語力(タガログ語が話せるともっと確立がよくなる)と行動力とバイタリティと機転が効くという長所はありますが・・・

最近は、出会い系サイトで まずババエを探す場合、cuteなのは当然ですが、最低大卒でOLで子供なしという条件で選び、番号聞いて、とりあえず日本からTELしてみて、英語が堪能(ジャパユキはcuteだけど、英語力が低い子が多い)で、知的レベルが高く、機転が効くかどうか、チェックしてから会うようにします。

年齢的なこともありますが、cuteだけど、頭の悪い感情的なババエは、生理的に受けつけない傾向です。

とにかく、マニラだけでも、数千人の「カンシロババエ」が選び放題なので、多少英語が出来て、機転が効く人には、是非「カンシロ活動」をお勧めします。

詳しくは ブログにて > http://www.tony007.jp/blog/