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読者の海外風俗体験記

第1974回 20回目の比国で、またまた カンシロ体験  by DrTony

以前に2度程、比国とウクライナで、「カンシロ(完全な素人)体験」を投稿した、DrTonyです。 

今回は 88年の初渡比から数えて20回目の比国へ 2011年2月27日~3月7日迄、友人と二人で行って来ました。

今回のメインの目的は、マニラに新しい投資事業の契約に行ったのですが、契約交渉以外の時間は 「カンシロ活動」に励みました。

渡航前に、いつもの「海外版出会い系サイト」で、約20人のババエの番号をゲットし、 これで十分かなと思ってたのですが、連絡が取れなかったり、相手が地方に行ってたりで、結局会えたのは、12人、{性交}出来たのは、5人だけで(内1人は 元々のGF)、少し効率が悪かったです。

性交出来なかったババエの中には、3歳の娘を連れてきたり、3月に出産予定の妊婦だったり、こちらが唖然とする状況もありました。

写真のババエ達は、いつものアドリアティコのRainbow-Hotel(1泊=1600pesoで、部屋も広くて綺麗、朝食付きで、Netも使い放題なので、この近辺では一番コストパフォーマンスが高いし、フロントでIDチェックもしないので連れ込み放題!!)に連れ込み、3人はショート、1人(黒い服の子)は朝まで過ごし、 コスト的には、まったくゼロpesoで済んだり、500peso(1000円弱)のタクシー代をあげたり、服を買ってあげたり、一緒に食事したりした位で、プレイ代はもちろんオールタダです。

2人で写ってるのは、その妊婦(知的で面白くてすごく私のタイプだったけど)で、自分の代わりに姉はどうかと連れて来たけど、全然いけてなかったので、こちらからパスしました。 ちなみに、今回ある発見したのは、ババエを部屋に呼んで、とりあえずビールを勧めて、すぐ乾杯になれば、7割方OKだという事です。

なぜなら、pinaも中国小姐もアジアでは、酒を飲まない真面目な子がほとんどです。

逆に言うと、飲む子はHにもオープンなのが多いわけ(もちろん例外もありますが・・)で、この辺が日本の馬鹿OLども(コンパで飲んで騒いで、盛り上るわりには、なかなかHさせない!!)と違うとこでしょう。

以前に広州に行った時、夜中に来たOL小姐にbarに誘われ、その後 何の抵抗もなしに1晩泊って行ったという経験もしてます(中国ではけっこう稀だと思います)。

とにかく「カンシロ活動」に関心のある方は 私のブログをご覧ください>

http://www.tony007.jp/blog/