地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1971回 ★雅ミヤビの旅~ユーラシア特報第二弾「やってはいけない」剃毛ごっこ、山の奥地麺中国境で売られる処女:by雅

かなり前になるが衝撃のある場所があったので報告。

こんな場所行ってはいけない。なぜなら一日やそこらで行ける距離ではない。 男の楽園を探し求めて。アジアン第二弾「禁断」シリーズ。

刺激や興奮の欲しい方であれば いまひとつパッしないよという御仁、このシリーズもアジアンの辺境ですのでそう面白くはありませんがアジア好きに方には楽しんでいただける面白衝撃体験を公開。

恒例によって読者には媚を売りませんので、雅の話に興味のない方やクレクレ君になりそうな方は読んでも仕方ありません。興味のある人だけ見て下さい。

■遥か遠くにある秘密市場

なんというかどこにでもあるという感じの小さな町だった。バス停のすぐ前にゲストハウスがあって、その横からチャイティーヨーへ行くピックアップトラックが発車している。

この町があるということを知ったのはガイドブックを買ってからだった。それまでテレビや写真で見たことはあったけど、どこにあるのか知らなかった。トラックに40人以上詰め込まれ、急な山道を登る。途中で一方通行になったりして45分ほど窮屈な状態で過ごさなければならない。

そこから頂上まで更に45分ほど歩いて登る。曲がり道が多く、急坂が続いているため、休憩施設がしつこいくらいある。

すし詰め状態のバスで一本道を16時間近く走って最後の目的地に到着予定。悪路を屋根の 上にまで乗客を乗せたマイクロバスは予定を過ぎても森の中の一本道は尽きることなく続き、尻の痛さもあってげんなりした。

後進国でのバス移動というのは大変だった。出発してから1時間後エンコする。すぐに動き始めたが、再び故障。車体下隙間から白い煙が上がっていた。

修理に手間取り、その場で日没を迎える。夜今度は対向車と接触事故。物凄い音で目覚める。右側通行なので左側のミラーが粉々に砕け、フロントガラスまで破損していた。

後ろに座っていたから大丈夫だったが、無意識に目が冴える。

 6回目の故障中に日の出を迎えた。寒いのでみんなで焚き火を囲みながら修理が終わるのを待つ。午前6時に到着予定だったけど、当然無理。午前10時の休憩のときにそろそろと思って現在地を確認してみて愕然とする。まだこんな場所か。結局、24時間半もかかった。

マンダレからの途中、遠足の子供たちに囲まれる。ここを旅していると表面上は軍事政権だとか窮屈さを感じることは全然感じない。日本人って人気があるんだなと感じる。

町を観光している時に旧日本軍慰霊のためのパゴダと仏陀があることが分かった。戦時中こんなところまで日本軍がきてたのだなとひしひしと感じていた

■楽園の情報はここで知った

楽園の場所を知ったのは数時間掛けてインレー湖へ寄った時だ。とにかくミヤンマー北部は日本の冬に負けないほど寒い。ここには様々な外国人観光客が訪れる。

仲良くなったデンマーク人から北にある町でバージン(処女)を売っている置屋があると聞かされた。彼はちょうどそこから帰ってきたばかりだという。

我が輩は彼の持っている写真を見てからすぐに行きたいと言った。

それぐらい衝撃のある写真を見せてもらった。彼から場所や名刺など詳細をもらいすぐにこの場所へ行くことを決意した。

デンマーク人の彼はあまり行くことを勧めて来なかった。なぜならば交通状況が悪くてヘタをすると一日かかるかもしれないという。

しかし我が輩がどうしても行きたいといいながらう現地へと足を伸ばしたが彼のいっている事は行ってみてからすぐにわかった。

場所的には遠いのであまり行くことをおすすめできるものではありません。南米の方が近いです。

まずはマンダレまでの道のりが大変だ。数々の旅をこなしてきた我が輩だがマンダレまででも疲れる。

それにその後のバス。マンダレまでは飛行機を使えば2時間はかからない。しかしバスを使えばここまでくるのに所要時間は約15時間。

雨季の時期は大幅に遅れることがあります。料金は約10ドル~20ドルだと思う。そこからまた村までバスを使う。長距離移動バスは、エアコンの効きすぎで車内がとにかく寒い。

■まさに天然少女との出会い

そんなこんなもあってデンマーク人が指定する町へ到着をする。宿を確保して彼の指定する置屋小屋へと向かう。大きな門があって中へ入れない。まさか?ここでダメになったらまた引き返すことになる。

そんなことはできない。裏側から入って行く。勝手に中へ入っていき誰かいないかきいてみる。別宅からおやじが出てきた。こちらの要件を伝え、デンマーク人から紹介してもらったと伝える。

ぜひ処女を抱きたいと頼み込んだ。話を聞けば夕方にもう一度着てくれと。

この町はシャン州にあり、様々な少数民族やはたまた中国雲南から来た出稼ぎ娘なども手配できるという。日本人に人気のリス族もいるというが真偽の程は定かではない。

なぜここでこのような取引が行われているかというとミヤンマは軍事政権であり軍が力を持っている。政府の高官などもここなら知れ渡らないと時々処女を買いにくるというそんな場所なのだ。

貧しい国には違いないが上層部は金と力を持っているのだ。

夕方になりまたこの場所へと向かう。コンクリでできたリビングに一人の少女らしき女の子が座っている。その可愛らしさにとても驚く。我が輩は自分の持っている携帯カメラで彼女の写真を撮り彼女に渡すと喜んで見ている。

置屋の主人にホテルへ連れ帰ってもいいかと聞くと今日はここで遊んでくれと言ってきた。

ではホテルへ自分の荷物を取りに帰ってもいいかというとしばらく待っているよと言ってくる。心を躍らせながらホテルへ戻り7つ道具を取り揃える。

電動バイブにパンスト、紐パンティ、ローション、毛剃りカミソリ、デジカメなど。置屋へ戻ると主人が今日はここで泊まって行っていいぞ言って来た。

心使いは嬉しいのだがとにかく寒すぎる。布団をたくさん持ってきてくれといいながら彼女と部屋へ入る。

■処女はやりにくい

年齢とか素性などは聞かない方がよいだろう。現地語はわからないので「how old?」と聞くがまったく通じない。「what your name?」と聞いてもわかってないようだ。

我が輩は彼女を抱きしめいきなりキスしようとする。身体を触ればくすぐったいのか捩じらせてくる。短パンを脱がそうとすると急に逃げ出す。

部屋中を逃げ出し脱がせることもままならない。もしやここまできてこのまま触ることもできずに裸も見ずに一晩逃げおおすつもりか。

かれこれ1時間を経過しなにもできぬままに時間だけが経過する。

売春に慣れていない女の子を相手にする時にしばしば陥るパターンだ。

我が輩は表へ出て置屋の主人を呼びに行った。彼女を大人しくさせるために主人に訴える。

主人は部屋に入ってきてなにかを彼女に告げる。そして彼女の両腕を主人は上から握って我が輩に好きにするように言って来た。

そのまま我が輩は邪魔な手がなくなった彼女の顔へ、こちらの口を近ずけていく。

そっと甘い香りがした。唇を上から重ねてついでに舌も入れようとした。強引に舌で押し返そうとする彼女。こちらも強引に舌を押し入れようとする。

主人に彼女の手を押さえてもらっているうちに服を脱がしに掛かる、相当若い身体と伺える。ああ、若いっていいなと感じる瞬間。

目に入る全てがエロく見える。この辺ではめずらしい着痩せするがケツが大きく色白、脚はスラッと細い美脚系。

乳はこれまた美しく、張りがあり、モミ心地はカナ~リ良さそうだ。

天然DEクラスで美巨乳、乳輪・乳首は小ぶり・キレイ系と。年に似合わずそれなりにボリュームのある乳房、なによりも生えかけで揃いきっていないまばらの陰毛がこちらの欲情をそそぐ。

息子はもう天を仰ぐ勢いだ。女は商品として出荷するためシャワーをきちんと浴びてきたらしく、むしゃぶりついたその美乳はとても美味しい。

我が輩は顔面をスリスリして女の乳首をバリエーション豊富に舐め倒し、グニュラグニュラに乳をモミまくった。

■禁断の悌毛

女は腰をくねらせながら拒絶を態度でしめしてくるが主人と二人で押さえ込んだからか途中から観念したようだ。女の子が観念したのを見てからようやく我が輩は作業に入ることにする。

邪魔な毛剃りをするのだ。水を持ってきてもらいそのまま毛剃りカミソリで悌毛を行う。まだ毛が少なく剃りやすい。大人の女だとこうはといかない。

おお!無事毛剃りが完了すると何とも神々しい!神はなぜこのような美しい物をつくりたもうたのか。

これで準備万端、もってきたローションをその部分に落としなで回す。指を割れ目に入れてスジにそってスライドさせる。おとなしくなったので主人を部屋から出て行かせあそこにむしゃぶりつく。

クリ豆あたりはさらに強めにコチョコチョ…女は「あっ!」と言ったか言わずか、微かな声を…マソコはもう、テカテカに濡れまくりであった。

我が輩は左と右の両親指でビッとクリ豆の皮を剥く。小さすぎるクリはまだ剥く事もできない。このテのクリ豆を持った体はこちらの期待を裏切らない。

そう信じて、とにかく「クンニ」に入った…小さなクリ豆は思い切り口に含み、舌でグルングルンに刺激しまくり、同時にズブッと挿してG攻撃。手前と奥、右に左に擦りまくる。

出てこないクリ豆を無理やりピッと剥き出させ、まずは舌の中ほどのところを軽く押し当てる…そして、ゆっく~りと左右にスライドさせる。なおも攻めて攻めて攻め倒す。

で、頃合を計って今度は縦目に、特に舌先に力を入れて、その舌先がクリ豆にあたったときにはピンピンとクリを跳ね飛ばすように。口に含んだクリ豆。クリの下端あたりかな?ピンピンに上の方向に跳ね飛ばす感じで。

このシチュエーションにこちらも興奮し過ぎて、主人をもう一回呼び、逃げないように押さえ込みに掛かる。クリナメだけで逝く時間ぐらいは要したと思う。

■深々とうずめる男根

最後は置屋の主人に押さえ込んでもらって裂け目のところにローションを垂らしながらゆっくりと男根を沈めていく。女の子はこの苦痛から逃れようと必死だ。男根はついにひとつの臨界点を越えてつきプチッと進んだように見える。

処女の感触とはこれか。普通の膣では味わえないようなキツい締め付けを味わっている感触がある。最後、この状態で女の中にブッ放した。ドクンドクンに特別に濃い男汁がさ、女の膣奥に…ブッ放した後も女はこの状態のまま全然チソコを抜かしてくれない。

それどころか中に出した後に、なおもキュッキュ、キュッキュと絞めてくる。痙攣してるのか…凄い、とにかく。

■総評

処女にありつくまではなんとなく旅路を楽しんでいただけに過ぎない。 飛行機を乗り継ぎバスで山奥の町まで・・・

読者のみなさん、山奥まで行く時間があったら天然物を楽しんでください。 ただし山奥の少年兵は注意が必要です。見境い付かずに撃って来るかもしれませんので。

今回ユーラシア国境地帯を北朝鮮含め2編お届けしましたが、よかったらまた激励や感想などをお聞かせ下さい。クレクレ君だけはお断りしますが。

好評であればまた体験記情報投稿します。ではまた

トワ・ロメノ「ソン・ジャ・テー・タ・ポッ」「また会いましょう」

さようなら トァゥダォーメ

筆:雅(ミヤビ) miyabiocan@yahoo.co.jp

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