地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1946回 セブシティのゴーゴーバーへ行く by キーヨ

過去4回フィリピンで一緒に過ごした、クンニ大好きフェラOKディープキスOK生挿入OK、たぶん言えば中田氏もOKだったろうと思われる、セックスの相性抜群のアンヘレスのゴーゴー嬢アリソンと一緒に、今度はマニラ郊外でのリゾートにでも行こうと思い、JALの特典航空券を予約。

しかし2010年末になってアリソンから「クリスマスを過ごすお金がないの、、、10万送って欲しいの!」というSMSが。。。これで一気に萎えたので、アリソンと会うのはもうやめることに。

ただ、アンヘレスに行くと見つかってしまいかねないので、深い理由はなく何となくセブに行ってきました。

(お役立ちアドバイス)

・ホテルはセブシティよりマクタン島で取ることをおすすめ。旅行者向けの夜のエンターテインメントがたくさんあります。セブシティは置屋は ほぼないようです。

・オスメニアサークルにあるマッサージ店は、フットマッサージ150ペソ、また一部平日昼間はさらに安くなって100ペソ程度と安いです。腕のほうもまあまあ、お勧めします(2日連続通いました)。

・セブシティ側でホテルを取るのであれば、オスメニアサークル付近がおすすめ。私はかなり離れたところにホテル取ってしまったため、Taxiでの移動が毎度20-30分もかかってしまいました。

1日目

 マニラで乗り継いでメトロセブのマンダナウェ市にあるホテルに到着。しかし頭痛のため結局一歩も外出せずにホテルで寝て過ごす。実はこの日はセブシティ最大のお祭り「Sinulog」であったことを翌日になって知る。何とも惜しいことをしたものだ。。。

2日目

 午前中はダイビング。午後は、むらむらするもののゴーゴーバーの開店時間とは程遠いため、オスメニアサークル付近にあるChuva Chuvaという手コキ店に行く。受付で900ペソのコースと、1200ペソのコースがあると説明を受け、よく分からないが1200ペソの方を選択。

 部屋に案内され真っ先に目に入るのは「お触り禁止、本番禁止」みたいなことが書かれた張り紙。何だか日本の風俗みたいです。しばらく待っていると、女子フィギュアスケートの鈴木明子によく似た女性がやってくる。

服を全部脱いで、と言われるまま脱いでから、薄いガウンをきてシャワールームに移動。一人で手早くシャワーを浴びてから、再びマッサージルームに戻る。私がシャワーを浴びている間、シャワールームの外で明子嬢は一人で歌を歌っていたので、部屋に戻ってから「歌うまかったらもっと歌ってよ~」と言ってからかったりして結構楽しい。

顔はあまり美人ではないが性格はとても良く明るくて一生懸命な子。どこまで本当か分からないが、ホテルの専門学校に通いながら親から自立して学 費を稼いでいるとのこと。

背中のオイルマッサージもまあ上手。背中が終わった後に仰向けになって、明子嬢の顔を見ながら「君、とてもかわいいね。君にタッチしたいんだけど、だめって書いてあるんだよね」と残念そうに言うと、「タッチOKよ、その分チップ弾んでね(ニコッ)」と嬉しい回答。

服は脱がせないものの、ブラの隙間から小ぶりのおっぱいをもみもみし、パンツに手をいれ少しだけタッチ。していると、明子嬢が「オイルとローションどちらがいい?」と聞いてくる。ローションと回答すると、いったん部屋を出てローションを持って部屋に戻る。

その後、「リンガムマッサージは初めて?」と聞かれ、「リンガム」という単語を知らないがとりあえず初めて、と答えるうちにマッサージ開始。

バ ンコクで体験した玉もみマッサージに近い感じです。丹念にもみもみされた後に、チンコをしごかれてフィニッシュ!チップ200ペソを含めても合計1400ペソ。結構お得です。

 夜は再びオスメニアサークルに行き、今度はゴーゴーバーへ。最初はChuva Chuvaの隣にあるボルボという店に行ってみるが、女の子の質がいま一つで、かつ店に活気がないため1杯だけ飲んで出る。

次に入った店がキャッツアイという店。最初は二階に案内されるが、見えにくいので一階に下りて嬢を探す。かわいいノリノリの金髪ウェーブ嬢がいましたが、白人が指名しているので選べないので、綾瀬はるか似の黒髪かわいこちゃんを選択。話しかけてみるもノリはあまり良くない。

クラブで踊るの好き?と聞いても好きじゃないとの回答。ここでやめておけばよかったものの「カラオケは好き」というので、これからカラオケに行こう、ということで持ち帰り。

 「君のよく行くカラオケボックスにでも連れて行ってよ」といってタクシーに乗って繰り出す。到着したのは町外れにある普通のKTV。「ここがいきつけの店なの?」と聞いてみると、「いや、初めて入る店。何となく知っている店だった」との意味不明な回答。

まあ、仕方ないので入って歌うか、、、ぼったくりの店ではないよなと私のほうはやや警戒気味。店の2階に案内され上がってみると、暇している10人ほどの女性の目が一斉に我々2人に注がれる。舞台では女性が1人さびしそうに踊っている。客も一人もいないため広々としたスペースが物悲しい。

 その後1階に下りてカラオケを歌う。私が1曲、はるか嬢が1曲、テーブルについてくれたホステスが1曲歌うがぜんぜん盛り上がらないので帰ることに。費用は日本円で1000円程度で済んだ。ぼったくりではなくてほっとする。

 店を出て再びタクシーに乗ってホテルへ。ホテルに着くや否や、「私2時までに帰らないといけない」とか言い出すはるか嬢。あと1時間しかないじゃん。。。もうこちらも冷めて、やるだけやってさっさと追い返す。やはり女は顔の綺麗さではなく、ノリの良さで選ぶべきだなと再び痛感するのでした。

3日目

 引き続きムラムラしているため、少し前のエロ雑誌にあった、セブシティの置屋に行ってみることに。しかし見つからない!30分以上は探したと思うが全然だめ。引き続きムラムラしているので、仕方なく手コキ店Chuva Chuvaに再訪。今度は900ペソのコースを選ぶ。現れたのはいかにもフィリピンでよくありがちな茶髪で色黒顔の嬢。

今回はローションではなくオイルを選択し、玉をマッサージしてもらっている途中に「タッチさせてよ」と頼んでみると、「上半身1000ペソでいいわよ」というありえない答え。「高いからいらない」と断ると、「それじゃあ500ペソでどう?」と言うものの、前回は上下合わせて200ペソだったことを考えるといらないや、と思い再び断る。

マッサージも昨日の鈴木明子嬢のほうがテクは上だな。。。と思っていたところで発射して終了。チップは渡し忘れているふりをして渡さず。ちなみにオイルを選択するとシャワーを浴びた後も股間の辺りに油っぽい感触が残りますので、ローショ ンをお勧めします。

また、900ペソと1200ペソの違いはよく分かりませんでした。同じサービスだったような気がする。。。 。

 夜は再度オスメニアサークル付近のゴーゴーバーへ。今度は「テンプテーション」という店。台湾人集団と、韓国人2人組の間の席に案内され、「どの娘がいい?誰か連れてきましょうか?」と繰り返し言うママさんの攻撃をかわしながらステージを見ていると、奥のほうにAKB48の前田敦子似の女の子を発見。

その子を席に呼んで一杯飲んでさて連れ出すぞ、という時に、敦子嬢は彼女の友人(多岐川華子似)を席に連れてくる。そしてママさんが「2人連れ出すというのはどう?1人分はまけておくわ」という趣旨のことをいうのでOKを出し、着替えを待っている間にお会計、、、となったところ、2人分のバーファインが取られているではないですか。

「1人分おまけっていったじゃん」といったところ、「もう 一人の女の子のドリンクをおまけといったつもりだった、ごめんなさい」と謝られる。まあ一人1800ペソだからいいや、と思い結局敦子嬢と華子嬢の両方連れ出すことに。ママさんにはめられたな。

 タクシーに乗って3人でジュリアナというディスコに行き、飲みながら踊る。やはり女の子連れてクラブ行くのが一番好きです。敦子ちゃんと楽しいな~と思って横を見ると一緒に連れ出した華子嬢はずっと携帯をいじったり、ディスコの外に食べ物を買いに行ったはいいが中に持ち込めず失敗したりとやや意味不明。何度も乾杯して2人を結構飲ませる。女の子を飲ませるのは楽しいな~。

 踊り終わって部屋に戻ると、華子嬢はベッドに倒れこみすーすーと寝てしまう。部屋に一つしかないベッドの真ん中で寝てて邪魔なので右側のほうに華子嬢を寄せてから、私と敦子嬢が交互にシャワーを浴びて、敦子嬢とセックス開始。

フェラもクンニもイヤだというので、とりあえず手でクリトリスを刺激すると吐息が漏れる。感じているようだ。濡れてきたのでさて挿入、という段になり、バックでやろうとすると、それもイヤだというので、何だか制限の多い女だな、、、と思いながら騎上位にして、敦子嬢の腰をつかんでがんがんと動かす。

うーん、気持ちいい。横を見ると、華子嬢は微動だにせずに同じベッドですーすー寝ている。体がまったく動かないので、たぶん深く眠っており気づいていないので はないかと思われる。。。

そして正上位に移り、彼女の足をつかんで奥まで入るようにしてから突く、突く、突く。あんっ、あんっ、あんっと漏れるエロい声が何ともいい。そしてこちらも気持ちよくなって発射!私がコンドームを抜くと少し血がついていた。突きすぎたかも、ごめん。

 としている間に、敦子嬢は裸のまま寝てしまったので、体にバスタオルをかけて私も敦子嬢を横で抱きしめて寝ることに。写真は眠る敦子嬢。

4日目

 2時間ほど寝たあとで、ふと目が覚める。せっかくセブまで3泊4日で来て、手コキ2回と本番2回は物足りないよな。と思い、急遽、奥で寝ている華子嬢を襲うことに決定。そうっと近づき、スカートとパンツを下げようとするが、華子嬢は寝ぼけたままにパンツをまた上げようとする。

何度か上げたり下げたりしているうちに華子嬢は観念して黒いパンツを自分で下ろす。そして自分から上半身の服をまくり上げてブラを外す。よしよしとクリトリスをタッチしてややぬれたところで、華子嬢が「コンドーム?」というのでフィリピンのドラッグストアで買った薄いコンドームを装着して挿入。

正上位で突いて、突いて、突いて、とすると華子嬢は、あっ、あっ、あっ、とエロい吐息を何度となくもらす。横を 見ると、2時間前にセックスした敦子嬢がバスタオル一枚だけ巻いてほぼ裸で寝ている。そんな情景をなんだかシュールだなあ、と思いながら、たぶん5分もしないうちに発射しし省エネセックス終了。

 その後、華子嬢がシャワーに行ったところで、敦子嬢も起こしてシャワーを浴びさせる。化粧を取った敦子嬢の顔は、なんと言うか十人並みの顔で、前田敦子には全然似ていません!よくいるちょっとお猿さんっぽい顔をしたフィリピーナです。いかにゴーゴー嬢が化粧で上げ底しているかがよく分かりました。そして最後にチップあげてさよなら~としたところで私のセブ滞在も終わりとなりました。

 初のセブ訪問でしたが、セブは「アウトドアのついでに夜も楽しむ場所」という感じを受けました。

「夜のエンターテインメントがメイン」という方にはおすすめしません。

ちなみにもし今度行く機会があったら、アウトドアスポットに近く、昼間も楽しめる置屋が多いことを考えて、マクタン島にホテルを取ります。