地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1940回 マカオは魅惑のワンダーランド  その4  by E.L.E

2011、1/7AM10:00 夜総会小姐と別れ部屋でしばし一休み。

ここで昨夜の回遊魚達の事を思い出したのでふたたび一階回遊魚通りを覗いてみる。するとどうだろう回遊魚達はこの日もいつも通り回遊していた。

午前中なので数は少ないが昨夜の取り締まりが無かったかのようにいつも通り回遊しているじゃないか、いったいあれはなんだったんだろう・・・?いまだに謎だ。

ただなんとなく去年と違い数は少ないし、回遊魚の方から声をかけてくるでもないし違和感を感じた、気のせいだろうか・・・。結局今回は回遊魚とは遊ばなかった、ちょっと残念だ。 

 この日昼からは華都酒店、イーストスパクラブ(サウナ)に出かけた、この店は”夜総会風サウナ”という宣伝文句の店らしい。

PM1:00タ クシーで華都ホテル到着、6Fでエレベーターを降りるとそこには「東方水療繪」の看板、ボーイさんの案内で入店、ロッカールームで服を脱ぎタオルを腰に巻きいざサウナへ!。

 中に入ると正面にお風呂、銭湯ほどの大きさで大浴場という感じではない。ただすぐビキニの小姐達が登場してうれしいお出迎え。

店員が「一人選んで」と言う、早くも「指名タイム?」という感じだ、後にわかったが比較的空いてる昼間は早出の小姐達が出迎えてくれるようだ、ここで選んだ小姐とエ○チというわけではない。

小姐は4人いたがみんな若くて可愛い、正直誰でも良かったが一番胸の大きい娘に声をかけエスコートしてもらった。まず最初はシャワーを一人で浴びる、この時小姐は脱がないが軽くボディ洗いしてくれる 、もちろんチ○チ○も。

小姐に言われるがままシャワー室内のベンチに腰をかけるとなんとソフトフェラしてくれる、早くも興奮のひとときだ。この後同スペースにあるサウナに入り薄手の名物サウナ着にを着て奥のリクライニングルームに向かう。

 ここは25~30畳くらいでリクライニングチェアが2~30台4列に分けて並べてある。 僕等はここで食事をし酒を飲む事にした

別に料理には期待していなかったがなかなかメニュー豊富でタイカレー&春巻きとビールをいただいた、すると先程の小姐が1枚の紙を持って再登場、紙には”素股” ”パイズリ” ”アナル舐め”などと日本語で15種類近く書いてあり小姐は「6つ選んで」と言ってきた。

 小姐は「これあなた持っててね」と言い残しまた 離れて行った。なんとなく私で決まりみたいな雰囲気になっている・・・。 

この日はここでのんびり過ごしたかったので先に45分間の全身マッサージを受けたこれはいたって普通のマッサージ、インドネシア女性の店員が「チ○チ○マッサージしない?」と言ってきのは気になったが、結局これは無し。 

そして全身按摩が終わり準備良しというところで店員に「エ○チしたい」と告げるとリクライニングチェアに寝転ぶ僕らの前に8人程の小姐登場!もちろん中に先程のアピール小姐もいた。

本来この中から好みの小姐を選ぶのであろうが結局先程から僕のところによってきたアピール上手の小姐を指名した。ただアピール負けしたのでわなくこの小姐は色気ありでけっこうタイプ。ちなみに相方も入店時の小 姐を指名したようだ。 

先程のオーダーシートは本来この指名時に書くのだが僕はさっき小姐に言われるがままに書いていたので早速上階、華都酒点の部屋に向かう。

ちなみにガイドブックに載ってた夜総会風の部屋というのは別料金、もしくは団体向けのようで普通のご指名では僕のような形式になるようです。

一緒にシャワー浴びるといわゆるお決まりのベッドサービスへと移る、ここでオーダープレイもするのだが小姐はいちいち紙を見ながらプレイしているしこちらが希望したものとは若干違う事もしていた、結局NGなプレイはダメってことでしょう。

しかしこのハルピン出身の小姐はホントに良い体で僕のテンションも高まるばかり、なかなか激しい絡みの末挿入、****の末発射!・・・終了、我満足 。 

僕も大分興奮してしまったのか終わった後もビンビン状態だった。中国語を文章で書いても伝わりにくいちょっと痛い娘だったが体は完璧な小姐だった。

さて事が終わりリクライニングルームに戻ると先に相方がもどっていた、相方もまた小姐に満足したようだった。

この時時間はPM6:00くらいそろそろ帰ろうとしたが店員のお姉さんに「そろそろショータイムだよ」と言われる、まあさっきのエ○チで大分満足したし別に見なくて良いような気もしたがせっかくなんで始まるまでしばらく待つ事に。

しばらくするとリクライニングルームに音楽が鳴り響き、照明が落ち、セクシー衣装の小姐達が数十人登場。音楽に合わせ代わる代わるリクライニングチェアに座っている男達とボディーコンタクトしてくる 、小姐達はみんなスッ裸にスケスケのキャミ、あちこち触り放題、揉み放題、簡単にいうと日本のオッパブショウタイムのもっと過激なやつという感じ。

予想以上の展開で僕はまた興奮状態!。そしてこの小姐達が去ると今度はそれ以外の小姐達が横一列に整列しご指名をもらいショウタイム終了となる。

つまりこの店はこのショウタイム締めで小姐を選ぶ、のとそれ以外で小姐達を呼び寄せるのと二通りあるようです。それにしてもこのショウタイムは興奮を激しくさそい、そそるだけそそらしといてご指名タイム、よく考えたもんです。

とは言え僕等は既にヤり終えていたし腹も減ったので店を後にする。ちなみに以上の内容でここでの支払いは1960HK $でした。  

 夜になり夕飯を取る為リオ酒店近くにあるポルトガル料理の店に入る、ここでワインを飲みながらこの日の締めをどうするか相方と話し合う。出た答えは”打令(ダーリン)1”澳門の老舗ソープというべき店、いったんホテルにもどりふたたびタクシーに乗り込む、着いた先は回力酒店、、エレベーターを6Fで降り、いざ打令1に入店。

ここは去年も来たのでだいたいのシステムは知っていた、去年は夕方頃だったがこの日はPM10:00だったので小姐達の出勤もピークという感じ、ロシア小姐の多さにおどろいた。

相方はこのロシア小姐に飛びつく、僕は個人的に今回のテーマにあげていた”打令1の3P”に挑戦する事にした。去年は打令2での3Pだったが大陸小姐好みの僕にとってはぜひ 1度トライしてみたかったわけでこの日遂に実現となった。 

さてマネージャーらしき人が「3Pならあの二人がよいぞ」と言うのだがその二人はちょっとタイプではない、ひととおり小姐を眺めていくと見覚えのある小姐がいた。その小姐は僕が持っている”澳門夜のガイドブック”に出ていた小姐、「この小姐が居たら良いなあ・・・」と思わせたまさしくその小姐だ。

とりあえず一人目は決定、もう一人はルックスの良い若そうな小姐で決定、二人を連れてプレイルームに向かった。

まずは3人でお風呂に入りボディ洗い、本で見かけた小姐はたぬき顔でハルピン出身の24歳、もう一人はきつね顔で吉林省出身の21歳、二人共スタイル良し。仲が良い感じではないがしっかり連携は出来ている、去年の ”打令2”もそうだったがこの店はしっかり教育が出来てるようでムード作り、3Pでのサービス方的な事が良くできている、これはちょっと関心。

ベッドプレイでは小姐が顔にまたがりクンニ、その下半身ではうどんをすするような音をたててもう一人がフェラ、これはまさにAVのようだった。

そしてまずたぬき小姐に挿入!我ながらこの日1発目と思えるようなエ○チをして発射!。2発目までのインターバルは10分少々、「さすが回復できんだろう・・・」と思ったが結局は興奮をひきずったまま2発目へ。

これもなんだかんだで激しく突きまくり発射・・・終了。ここでのエ○チも予想以上の出来だったと言える。 

去年の打令2に続き今年は1で3Pにトライしたが1の3Pお支払いは2360HK$、2は確か 1680HK$だった。

確かに2の方が値段は安いがあちらは越南、モンゴル小姐。1は中国、台湾小姐、大陸小姐が好きな僕はやはり1が良いかも。           

値段も2より1の方が高いが日本で同じ事をしたら1の3倍くらいかかる、そう考えたら2360はかなり安いと言える。

相方もロシア小姐(ロシア小姐は3PNG)と満足のいくエ○チができたようだ。 

朝、夜総会小姐と1発ヤリ損ねてちょっとがっくりしたもののイースト、打令で予想以上のビッグファイトした事に満足し、エ○チ疲れでホテルに帰るとお互い自然に眠りについたのだった。