地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1928回 単身ロシア貧乏旅とマンション風俗 (4)  by TRUENO

引き続きサンクトペテルブルク編です。

【マンションプライベート風俗】

エルミタージュやエカテリーナの観光もおざなりにし、今日も午後から、サロン検索、そして現地突撃です。

とあるサロン(個人営業のお姐さんがシェアして部屋を借りている所)のホームページに詳細な地図があったので、いきなり現地に直接行ってみました。

建物の前まで来て、エントランス付近で電話しますと、電話に出ました。

私は英語でしゃべりますが、お姐さんはどうやら英語が少ししか分からないようです。申し訳なさそうに、且つ根気よく私の言葉に答えようとしてくれます。

私は観光客で、日本人で、ホームページを見て、今エントランスの前まで来ていることなどを、怪しまれないよう、且つ丁寧に説明しますが、中々上手く伝わりません。部屋番号を聞き出せなければ、中には入れませんので、、、、

私は、近くでペンキ塗りの改装工事をしていた若いロシア人(周辺国の出稼ぎ労働者かも)に身振り手振りをも含め、厚かましくも電話を変わってもらい、エントランスの開錠をお姐さんに説得してほしいとお願いしました。

最初、彼はこちらの意図を判らなかったようですが、しばらくして理解したようで、電話からお姐さんに代わりに説明してもらいますが、開けてくれません。

そうこうしていると、通行人であるロシアの老人が私達のやり取りを見ていたらしく、仲介してくれましたが、やはり駄目でした。この老人が言うには、「今は誰もいないこと、英語がしゃべれないこと、日本人が来たことはない」と彼女は言っていたとのこと。

どうやら、警戒され、怪しまれたかも知れませんし、言葉が通じないと面倒だと思いますよね。 仕方有りません、次に行きましょう。

WiFi Freeの看板のあるカフェに入り、Ⅰ-phoneのブックマークにあらかじめ入れて置いたサロンから検索、地図のあるサロンが載っていればそれはそれで良いし、なくても、住所からGoogle-mapで場所の大体の特定ができます。

ファンタジアというサロンに電話すると、嬢が出ました。Ⅰ-phoneはあらかじめシムロックを解除していますので通話料を気にせず話せます。

英語を話せるかと聞くと「オフコース」とのこと。今から、そこに行きたいが女の子は何人いるかと聞くと「8人」との答え。

私は30分後に最寄の駅に着いたら又、電話することを伝えると「気を付けて来てね。私の名前はポリーナよ。」と答え電話を切った。

これだけスムーズに英語が通じるのはめずらしい。それに何より感じが良かった。逸る気持ちを抑えて私は地下鉄に乗った。ウラジミールスカヤ駅から20分。パールク・ポベードゥィ駅に着いたところで再度電話した。

詳しい場所を聞くと 「ペシナーリャ 31番地」 という。詳しい地図帳も事前に書店で購入していたので、ペシナーリャという通りは何とか分かった。駅から東に行くらしいが、、、一旦、電話を切って歩いて行くことにした。

地図と睨みっこの末、歩いていくと、26番地から40番地まで飛んでいる。私は??と思い、その地点で足が停まってしまった。

目的の31番地がない。そこはいかにも有りそうだなと思わせるアパートが何棟も建っていた。日本で言うなら、公社・公団の公営団地を思わせる建物郡だ。その敷地に入ると各棟に名称が振られていたが、それが27、28~33、34、35などとなっていた。

おそらく31というのは31号棟という意味ではないかと思い、31号棟の前まで来たうえで、再々度、電話して「前まで来たから開けてほしい」と言うと、ママさんらしきおばさんが降りてきて開けてくれた。

中に入って、簡単にママさんから説明を受けた。「1時間2500ルーブル」「コンドームは持っている?」 私は嬢を全員見せてくれと伝えると、ママさんはこっくりと首を縦に振った。

部屋に通され、待っていると、嬢の登場。現れたのは5人。上記掲載の後ろ姿の美人嬢とまではいかないが、十分なレベル。

その中で頭飛びぬけて、決して見劣りしない嬢が一人いるなと思っていた時、別の一人の嬢が手を上げた。「ハロー。私がポリーナよ。」先程まで電話を取次いでくれた嬢だった。

私は笑顔でお礼を言っておいたが、彼女を選ばなかった。申し訳ないとは思ったが、もう、既に私は決めていたから。

選んだ嬢の名前はイーラ、22歳。背は170くらい。スリムタイプではないが、均整の取れたプロポーション、引き締まった腰のライン。

肉感的でヒップアップされたお尻から足のラインは素晴らしいと思った。しばらく話をしてリラックスしたところで後ろ姿から写真を撮らせてもらった。

素晴らしいでしょう。そう思うのは私だけじゃないと思うのですがいかがでしょうか。

この時点でもう、我慢できなくなり、、彼女のお尻目掛けて顔面突撃敢行と相成りました。 ボディコンシャスなスケスケなキャミソールを捲り上げ、お尻に舌を這わせます。

しばらく堪能した後、今度はTバックを脱がせに掛かります。 彼女も気持ち良く成って来たからか、快く応じます。脱がせたところで、彼女はお尻を自ら突き出して来ました。

私は突き出してきたお尻とプッシー目掛けて、さらに舌を這わせ、吸い上げて行きます。 ブロンドの陰毛が甘い臭いを拡散させます。

彼女から悲鳴にも似た感嘆の声が漏れます。何度も何度も繰り返していたところ、ぐちゅぐちゅと音が出るほど濡れてきました。

そのまま立ちバックでインサートしてもいいかもという雰囲気に。 少し躊躇しましたが、流れに任せてそのまま、、、、夢中で、、、、。

バックからインサート。根本まで入れ込むと膣で強く締め付けられました。そしてさらにお尻を突き出してきた。

クリトリスを触ると今度は後ろに反り返った。さらに膣が強く締めつけられる。

激しく腰を彼女のお尻にすりつけると結合部分から白濁色の愛液が垂れてきました。 気が付けば、シャワーも浴びずに。

そして、お互い顔を見合わせ、ニッコリ笑い続けた。

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