地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1926回 泰ひとり旅5 by ゆう

最終日

昨夜あの後、上から下から止まらず大変だった。 今も尚、よくならない。

いつも屋台中心に食事をするのでなに かあたったのだろう。薬を飲んでも効かない。

こーゆー時、ひとり旅は心細い。 まあ、それもふまえてひとり旅のよさなのだが。。

結局夕方までベッドで横になるがよくならないのでとりあえず 動いてなにか食べよう。

なんとかチャーハンを流し込んだ。そしてオイルマッサージ1 時間うける。300バーツ。これはいい。

今日で最後だ。なにがなんでも決めなければ。 などと貧乏根性丸出し。普通なら明日朝、帰国なので大事をと るべきなのでしょうが。。

2,3件まわったところでおっぱいおばけ発見!色白、ぽっち ゃりでぶるんぶるん!大好きです。

彼女はすぐに私の視線を察知し、となりへ座ってきました。 もちろん、もみまくりです。 気がつくと彼女はわたしを見て笑っていました。私もはっとし 、笑ってごまかします。

彼女からペイバー600、私に2000よ!と言ってきました 。

すかさず「1000じゃダメ?」ってきくと「いいよ!」と 。(体調不良でビールは飲めなかった。)

着替えておりてくると白のボディコンでやばいです。手をつな いでお祭り騒ぎのウォーキングストリートをホテルにむかう。

おっぱい目的がばればれで他の男性からの視線がはずかしかっ た。(あ~早くホテル入りたい!)

レセプションにパスポートを預け、エレベーターに乗る。 ドアが開いたときインド人男性がいて、彼女のおっぱいに目が いったのを私は見た!

ホテルでウイスキーコークを飲みながら(気分はまだなおらな いが彼女が飲んでるので一緒にのんだ)ベッドへ。

爆弾のようなおっぱいをしゃぶり、少し香草の臭のまじるま○ こをなめると感じまくり、かわいい声をはりあげます。

口のまわりはびちゃびちゃです。 正上位からバックで白くて大きなおけつを掴んで突きまくり、 最後の雄叫びをあげました。 やはりぽっちゃりの女の子は抱き心地がいい。

いつもならもう一発と最後の夜を攻めるのですが、今回は無理 です。明日の帰国にそなえます。

朝6時にチェックアウト、レセプションに聞くと空港行きのバ スはない、みんなタクシー(1500バーツ、4500円)だ という。(無難にタクシーはつまらない)

そんなはずはないだろうと、ソンテウをつかまえ、バスターミ ナルまで行ってくれ、空港行きのバスはあるだろうと聞くと大 丈夫だ、乗れと。

1区間20バーツだが私一人チャーターのた め150バーツと強気。まあ、タクシー1500よりはいいだ ろうとお願いする。猛スピードで15分くらいでバスターミナ ルへ。あそこからバスが出るとおしえてもらった。

が、行ってみると確かにバスはあるが出発は9時だという。あ と2時間半後だ。間に合わない。あせる。

するとあんちゃんがバイクを呼んでくれて、これに乗ってとな り町のバスターミナルへ行け、7時にバスが出る、と。

バイクはぶっ飛ばし目が開けられない。 10分前に到着。「ありがとう!」と約束の100バーツを。

彼は「グッドラック!」といい走り去っていった。 124バーツのチケット購入し、間もなくバスが到着。

そこから約1時間半で無事、スワンナブームへ到着。 そして離陸、、

この体が要求する限りこの旅はやめられそうもありません。

そして笑顔で体をはって力強く生きる彼女たちが大好きです。