地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1915回 南米ペルーの風俗 第2弾!!!   by カレピチャ

皆さんこんにちは。 またもや情報過疎地帯の一つである南米ペルーの風俗について書かせいただきたいと思います。

今回は、ロシアの体験談などによく書かれている、アパート等で行われている個人経営の風俗を体験してまいりました。 

先週末マチュピチュに行き、その帰りのタクシーでタクシー運転手に良い風俗について知っているかどうか聞くと、タブロイド紙のあるページを見せられ、これはchica(女の子)のいるアパートだから電話してみろ、と言われました。 

そのページをよく見てみると電話番号と個人名やお店の名前、料金だけが載っており、何の広告だかは書いていないのですが、風俗のにおいがプンプンしてくるページでした。 

そのページをもらい、自分の部屋で詳細を見てみると、相場は大体15ソレスから35ソレス(大体450円から1000円)と格安で、また私の家から歩いていける距離にも何軒かあることが判明しました。

早速電話してみると、、、、、、 やはりそこからスペイン語との格闘が始まりました。何件かは、あんまりスペイン語が通じないとわかるや、切られてしまいました。

そして最初に私のつたないスペイン語を相手にしてくれたお店と通じているのかいないのか分からない会話をしていると、向こうは住所を言っていることが判明しました。

そこで私は初めて、①個人のアパートで経営していること②デリバリーはしていない、ことを理解しました(全部が全部この基準に当てはまるかどうかはわかりません)。

そして、その住所を探してみると家から100mも離れていないところで営業していました。

指定された場所に来てみると、普通の建物のならびに表札も何もない玄関口にがあり、インターフォンを押してみると、リモートで鍵が解除されました。中に入ってみると20平方メートル程度のホールがあり、女性が待っていました。

それを見て、わたしは、がっくり、、、、30~40歳位のの小太りのおばさんが下着姿で出迎えてくれました。。。 

まあ、物は試しだと思サービスを受ける意思を伝えると、ちょっと待ってろとソファーを指さされました。腰を下ろしながら、女性の行き先を見てみると、部屋があり、何やら動くものが、、、そしてそれがなんだかを見てビックリ!!! なんと私がこのアパートに向かう時に、私の30mくらい前を歩いていた人でした。。。 

「あいつもここを目指してたのか。。。んっ?まてよ?ということは、、」そう、彼が逝った直後に私も同じ女性にサービスを受けるのでした。。。。

そして、交渉をしてみると、25ソレス、約800円という事を告げられ、「オーケー」というと服脱げと言われ、彼女も脱ぎ始めました

シャワーも、ウェットティッシュや濡れたタオルでの体拭きもなく、ベットに横たわり、彼女のされるがままとなりました。とはいうものの、大した事をされているわけではありません。

唇を接触させたただけのキスを上半身に、コンドーム付きフェラをされ、外的刺激により反応した愚息を入れて散華し、おしまいとなりました。

お店に向かう時に、期待満々だった分、ガッカリ度が大きく(決してブスでデブということではありませんでしたが、なぜだかがっくりきてしまいました)、楽しんでセックスをする気になれず(向こうもそういうセックスを求めていたのかはわかりませんが)、このような無様な報告になってしましました。

この風俗はサービス的には大したことないものの、利用するにはなかなかハードルが高く、お店側もそんなに外国人を歓迎しているようではないようです(値段的にも現地人向けかと思われます)。

それでも利用していというかたは、

①チップを払ってタクシー運転手に電話をしてもらい、そこまで連れて行ってもらう

②そこら中にいるガードマンにチップを渡し(滞在しているホテルのガードマンであればタダでもいいかもしれませんが)、そこに電話をしてもらって住所を聞き出し、そこを目指す、と言う手がいいと思います。   

続編を報告したいところですが、多分もう行くことはないと思いますので、期待しないでください。 

最後まで読んでいただきありがとうございました。