地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1914回 白人娼婦@BKKについて語ろう【2ちゃんねる編】 by ロシアン

日も暮れかけるころ、ナナプラザ開店前のスクンビットsoi4は、屋台の準備で雑然としていた。

ここでは、どれだけ多くの人間が行き交おうとも、歩道などという概念は誰ひとりとして持ち合わせていない。 通りの左側のバービアでは、数年前に旬をすぎた猿顔のタイ人娼婦と、初老の白人達が行き交う人を眺めながら温くなったビールをテーブルに置き、アウンサン・スー・チー女史の目指すミャンマー民主主義や、タイにおける韓国企業の工業用地買収に対するタイ官僚の対応について語り合っていた。

BARの片隅には、それを恨めしそうな目で見上げるQちゃんが、申し訳なさそうに独りで腰掛けてじっとしている。

右側を走りぬける車と、道端で一心不乱に調理をする人々、通りすがる人々を気にしながら、一人の日本人とロシアンビューティが歩きにくそうに手をつないで通り過ぎて行く。

白人娼婦が待機するラジャホテルを横目で見ながら、その先を左折すると、パチャラ・スイートのエントランスが見えてきた。

面倒なIDチェックを嫌う男は、繋いでいた手をほどき、腕を組み体を密着させ、ドアマンが空ける扉に吸い込まれていく。

レセプションを通り過ぎ、エレベータに乗り込んだ二人は、スタジオエグゼクティブルームに入っていった。。。

ソファーに浅く腰掛けた女は、マルボロメンソールに火を着けると、男に視線を向けニコっと微笑む。 正面に座れば、否応無しに黒の下着が確認できそうな、白のデニムミニから伸びているムッチリとした太股は生足であった。

黒のパッツンブラウスは、はちきれんばかりの巨乳を強調している。

ロシアから伸びるパイプラインに関するウクライナの利権について熱く語り合う二人は、時間が経つのも忘れていたが、我慢できなくなった男は、女にシャワーを促す。ブラウスを脱いだ女に、思わず息を呑む男・・・凄い・・・

バスタオルを体に巻いてシャワー室から出てきた女にカメラを向けると、恥ずかしそうに顔を隠す可愛いしぐさを見せてくれた。

男は交代にシャワー浴び終え、腰にバスタオルを巻いて女の待つベッドに横たわり、ミネラルウォーターで喉を潤す。

二人は自然な流れで唇を合わせる。男の舌が女の舌と絡まると同時に、女のバスタオルに手を掛け、自らの腰に巻きついたバスタオルを一瞬にして剥ぎ取った・・・・

可愛いらしい顔を撫でながら激しく舌を絡ませる男は、女の上に乗りあげ、手の平に収まりきれない豊満な乳房をまさぐる。

キスの合間に、体中いたるところに唇を這わせ、両手で柔らかい巨乳を揉みしだく。

男はやる気満々の息子に催促され、女の体から降りるが、横向きになりながらも二人の唇だけは繋がっていた。 綺麗に剃りあげたパイパンの一筋に指を這わせる。(が、あまり濡れてはいなかった・・・)

今度は、反対に女を自分の上に乗せ、下から豊満な乳房にむしゃぶりつく。しばらくすると、女は男の体に唇を這わせながら、ゆっくり下の方へ下がって行く。ブラウンの瞳で男の目を凝視し、視線をそらさない。

付けまつ毛かと思わせる長いまつ毛は、どうやら本物のようだ。 女は指と舌で男の愚息をもてあそびながら、ようやくズッポリと口の中へと導いていった。。。

しばらくロシアン特有の激しく長い口撃に耐えていた男は、我慢できずに攻守交替に転ずる。

体位を入れ替え、女の上に乗り、足を大きく開き、大砲をセットしようとするが、何故か女は抵抗を示さない。 が、しかし男にはその一線を越える勇気がなかった。ベッドスタンドに手を伸ばし、息子に帽子をかぶせ、戦闘を再開する。

先ほどのまま、正上位で突入する。温かい感触が男の息子を包み込む。 最初はゆっくりと抜き差しを繰り返す。そうしないと撃沈されそうであるからだ。

ようやく大国の領土に慣れてきた男の息子は、ロシアの空気にも慣れ、自由に動けるようになってきた。 男は、女の片足を持ち上げ、激しく突き上げる。これに飽き足らず、今度は両足を肩に乗せ、大砲をズンと奥ま

で突き刺した。女は小さく声をあげた。再度男は女の口を唇でふさぎ、激しく突き上げる。 このままだと、撃沈されるのは間違いない。

男は嫌がる愚息を引き抜き、女を四つん這いにする。タイ人ではありえないくらい白くデカイ尻に妙な興奮を覚え、仕切り直す。

後ろからゆっくりと息子が女の中へ入っていく。最初はゆっくり、徐々に速度を速めていく。 後ろから乳房をわし掴みにすると、改めて女のそれのでかさを実感する。

ヤバイ!!!撃沈間近だ!!! 相変わらずドギーには弱い男がいる。

再度、正上位の体勢を取るが、まだ挿入はしない。悲鳴を上げそうな息子が即効で撃沈必至なのは、男が一番良くわかっている。

男は、女の巨乳に顔を埋め、その弾力を充分に再確認したあと、男の唇は徐々に上のほうへと上がって行く。 男は女の唇に軽いフレンチキスを繰り返し、息子に準備するよう命令を出した。

男の舌が女の舌と絡まると同時に、息子は意を決して突入した。 が、既に我慢が限界に達していた愚息は、直ぐにあえなく撃沈されてしまった・・・

こうして、なんともあっけない最後ではあったが、日露決戦は終戦を迎えた・・・日本も善戦したのだがロシアの勝利に終わった。

男は女の凄すぎる体を讃え、アベ・マリアを歌いたい気分であったが、男の羞恥心がそれを阻んだ。 せめて、テュリャリャ テュリャリャ テュリャテュリャリャと踊りたい衝動に駆られたが、男の自尊心がそれを制止した。

ただひとつ言える事は、前日タイとの2連戦がなければ、日本は秒殺されていたことは間違いない。 戦闘終了後、両者お互いの健闘を讃えあい、記念撮影を慣行する運びとなった。

しかし、女の携帯待ち受け画像の兄弟達を見ると、対戦国はロシアじゃなかったかもしれない・・・

こんなに凄い体のナイスバディは久しぶりだった。シャイで可愛らしいロシアンビューティでした。

その日の夜、タイと戦った日本は圧勝であったことは、言うまでもありませんww