地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1908回 【ガイドで変わるバタムパラダイス】by はないちご

今回初めてシンガポールからフェリーで45分のバタム島に行きましたのでご報告します。

バタムの前評判はあまり良いものではありませんでした。私にはバタムに行った友人が二人居ました。どちらもバタムでの女性のクオリティーは少し?な様子でした。

ただ、一人の友人は、「若いのがいるよ」と言っておりました。私はその一言が耳にこびりつき、やっと時間ができたためバタムに突撃しました。

 とりあえずホテルで休むまもなくナゴヤと呼ばれる繁華街エリアに繰り出しました。何件かのバーをのぞいてみると、「う~ん、これはちょっと厳しい」と思わざるを得ないクオリティーです。

もう面倒くさくなってどうしようか思いあぐねていると、暗闇の影から「ガール?」と声をかけてくる年の頃30ちょっとぐらいの男性が寄ってきます。よく見てみると、まぁこれが実に人のよさそうな顔をしています。

「イエス」と答えると、まぁバイクの後ろに乗れと言って来ます。「若いの頼むよ、若いの」とスケベ心丸出しの50オヤジのリクエストに「イエース」といってきます。とりあえず人がよさそうなので、安心して乗ることにしました。

バイクで走ること5分ぐらい、歩いてはちょっと無理な距離です、やっと一軒目にたどり着きました。いままでパブで廃れた感じのホステスを見るのに飽きていたんですが、総勢30人ぐらいの女の子が出てきました。

18歳前後も3~5人ほど居ます。この時点でかなり興奮していて、その3~5人の中から選んでもまったく問題なかったんですが、もうちょっと他の店も見たくなり、とりあえず出ることにしました。

「もうちょっと若いのが沢山いる店ないの?」とブロークンイングリッシュで言ってみると、「イエース」との返事。よし行こう、行きましょうよ、と更に走ること5分ほどで2件目に突入。

そこでもまた30人ほどが一斉に目の前に並びます。圧巻です。

そして、出ましたーーー。アンダー20歳が7、8人居ます。実は私この時点であまりに興奮して、恥ずかしながら年甲斐もなく完全に勃起してしまい、しばらくの間、席を立つことができませんでした。

5人ほどの中からどれにして良いかわからず、少し悩んだんですが、かどに座っている18歳前後の女の子を指名。他にも若いのは居たんですが、ちょっと胸が痛みそうなぐらい若いのはさすがにパス。 この子に決めました。

お店の人のバイクに女の子が乗り、ガイドの後ろに私が乗り、2台平行して走りながら、もうめちゃくちゃかわいい顔してこちらに微笑みかけてきます。

うわー、もうズボンが小さくてチン○が、痛い。何分走ったか覚えてないんですが、これからこの笑顔がかわいい若い子とあんなことやこんなことを朝までして、なんと5,500円!(550,000ルピア)。信じられません。

今回泊まったホテルはihotel。一泊7,000~8,000円なのにとてもきれいで、お薦めです。かなりちゃんとしたホテルだったので、フロント通るのちょっと恥ずかしいな~と思っていると、このガイド、ちゃんとわきまえていてくれて、裏口にバイクをつけ人に見られないように誘導してくれました。う~ん、すばらしい!

そしてもちろん、あんなことやこんなことをずっと朝までしていちゃいちゃ過ごしました。ご飯を外で食べるか中で食べるか聞いてみると、ルームサービスが良いといいます。

どうも外食でそんなに豪華なものは無く、ホテルで食べる食事がうれしいようです。飲み物も頼むように促しても、遠慮してますので、なんでも良いから選ぶように言うと、やっと頼みました。

タイなどよりもインドネシアはどうも性格が良いように思います。なんかいろんなシャンプーセットなども持ってきていてお風呂も楽しんでいたので、きれいなホテルでゆっくりするのがうれしいようでしたね。

結局朝まで一緒にいて、私が先に起きてシャワーを浴び終わると、後から自分もシャワーをあびて横に寝ていてくれました。うーむ、かわいいぞ!と思い、お互いに歯も磨き、シャワーも浴びたきれいな状態で若くてかわいい体を朝の淡い光の中、じっくり堪能しました。本当においしかった。思い出すと、今でも股間が熱くなってきます。

翌日、女の子と別れた後、フェリーに乗るまで観光でもしようと思い、ガイドの電話番号を聞いていたので電話をすると、喜んですっとんできました。

「半日ぐらい観光したいけど、バイクの後ろに乗せてもらうといくらぐらい?」と聞くと、「うーんと、朝ごはんまだだから、朝ごはん代と、ガソリン代とあとチップは任せるよ」と言ってます。

バタムは観光では特に見るものも無いんですが、私が楽しんでるかどうか、一生懸命聞いてきます。最後にまぁ、一晩で女の子に5,500円だったから、3,000円ぐらい(300,000ルピア)あげたところ、思っていたより大分多かったみたいでびっくりして、私の帰りの交通費は大丈夫なのか、マジメに心配して聞いてきました。