地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1905回 台北でのできごと by ドンキホーテ2

11月19日から22日まで 台北に滞在しました。

ホテルは 中山通り錦州街にある「国宣大飯店」です。少しわかりにくい場所ですが繁華街から近くとても立地のよいホテルでした。

毎晩屋台を冷やかして歩いて楽しんだ後中山通りヴィトンやグッチのビルが並ぶ前を一人で歩いていると 女の子二人連れに声をかけられました。

「どこへ行くの?少し遊ばない?」

そらきた!と思いましたが、言葉だけは自重して「これから予定があるから 後でね~」と答えました。

「あとで ここへ電話してね」と名刺をくれましたので 用事が終わってから電話しました。

すぐにさっきの彼女が来て システムを説明し始めました。

条件は 1回だけで90分以内・先に支払いする・女の子のチェンジ可能・攻めあり だけどキスなし・女子大生風20代・金額は¥15,000 といったものでした。

とりあえず 女の子を呼べと 頼むと15分くらいで最初の子が到着。

でもどう見ても女子大生には見えず30才は超えていそうな感じ。

チェンジしてもらって次は20代後半でしたが かわいい系のおとなしそうな子でしたのでOKして 部屋に入れました。

キスなしと聞いていましたが、シャワーの時点からラブラブモード全開でDキスと全身洗ってもらっただけでギンギンになってしまいました。

そのまま ベッドへとなだれ込んでまず攻めてみると もうすでにぐっしょりでしたが、そのまま攻め続けると目を見開いて逝ってしまいました。

彼女が回復するのを少し待ってあげて 今度は向こうが攻めてきました。

全身ナメとフェラ(ゴム付き)堅くなったモノをいきなり自分で入れてしまいました。

もう一回逝きたいらしく 必死で腰を振るのですからまた 彼女が 先に逝ってしまいそうこうするうちに 90分の時間がオーバーしてしまいました。

彼女が正気に戻ってから携帯で連絡を取っていましたが 電話を切ると「さぁ もう一度やろう!」と言い出しました。

「時間は大丈夫なのか?延長はしないよ」というと「あなたが1回も逝ってないから わたしは帰れない」といいます。

そこでまた 前から・後ろから攻めまくってこちらも逝かせてもらいました。

2時間以上かかりましたが延長料は請求がありませんでした。

終わった後イチャイチャしてると彼女がまたしたくなったらしく、大きくなったモノをまた入れてしまい結局深夜までやりまくりました。

彼女が帰ったのはおそらく3時くらいだったと思います。

名前を聞いておかなかったのが残念ですが 今回は 本当にいい子に当たりました。