地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1902回 南米ペルーの風俗 by カレピチャ

南米ペルーの風俗について紹介したいと思います。

わたしが体験したのは、サウナ店。普通に見えるサウナ店にマッサージ(プロのマッサージ師による)とセックスコースがあるようです。

普通に見える、と言ったのは、男性専用であり、セックスサービスを提供する女の子達が普通にお客さんと休憩所の様な所で接する事が出来るからです。

かと言って、みんながみんなセックスを求めてきているわけではなさそうなので、普通なのか普通でないのかわからないからです。 

ただお子さんをお持ちの方にはサウナとしての利用はお勧めできません。

わたしが行ったサウナ店は、たまたま私の行ったお店は中華系の人が経営するお店で、中華系の女の子も散見されましたが、ほとんどがペルー人のようで、1時間180ソル(60ドル強)でした。

休憩所の様な所で気に入った女の子を指名し、女の子たちの個室に行き、事に及びます。

また、交渉の余地はあまりなさそうです。

サウナのカウンターですべての料金を後払いのうえ、最後に利用証明の自署をするのため、女の子が値段を上げたり下げたりということができなさそうだからです。

しかしあまりお金がなく、セックスサービスを利用することができませんでした。

が、セックスをサービスする女の子による25分25ソルのマッサージコースもあるということで、好奇心からそちらを利用しました。

子供にされているようなマッサージを受けました、が途中から色々と口説き,キスとおっぱい舐めをさせてもらいました。

女の子もナニをナデ出したためビンビンになり、フェラチオも軽くしてもらいました、が、何せお金がなく、また時間も来てしまったため、そのまま泣く泣く返って来ました。

ですが、その女の子に気に入られたらしく、電話番号をもらい、今度の日曜日に会ってきます!!

その時のお話についてはまた後日投稿させてください。

さて、安全性ですが、貴重品用のロッカー等がしっかりしており、紛失や盗難の心配はなさそうです。

なんせ普通にサウナを利用したい人も来てますから。

ぼったくりについても同様だと思います。

問題は言葉。英語も全く通じませんでした。

私は若干スペイン語を解するためなんとか会話をすることができましたが、やはり大変でした。

上記の通り、貴重品などは預け裸にタオルなため、スペイン語会話集や辞書を利用することができないので、頭をフル回転させました。

みなさんおっしゃっていますが、女の子は明るい子が多く、気に入られると本当にいろいろとサービスをしてくれます 。

しかし冷たい子がいないわけではありません。

私の場合は話をしたうえで選んだので間違いはありませんでしたが、顔や体だけで選ぶと冷たい女の子に当たってしまうかもしれませんので女の子選びは慎重にしましょう!!