地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1898回  単身ロシア貧乏旅とマンション風俗(2)  by TRUENO

【マンションプライベート風俗】

日本滞在中、事前にネットで情報整理。

主なサイトは www.rusprostitute.com/

  www.rusdosug.com/

  devochki.cz/

 www.sexnight.ru/ などで、 個人営業のお姐さんの写真やTEL、情報が掲載されています。

綺麗さだけを優先していると、写真と本人とが一致しないこと(つまり振り替え) も多いので注意が必要です。 モスクワでこんな美人が1時間1500ルーブルとかいうのは、 おそらく本人じゃないでしょう。

サイトには写真と本人とが一致確認するかどうかマーキングの記載やレビュー のあるサイトもありますので参考にして下さい。 毎日チェックしているとこれはツリだなとか、この写真は本人じゃないなとか、 この嬢は真実味が有るなとかが自然と判ってきます。

また、地図もアバウトなもので建物の特定までには行き着きませんので、 TELにて住所、エントランス番号、部屋番号を聞き出す必要があります。 通常はロシア語のみ、英語がしゃべれる嬢も偶にいますが少ないです。 あと、TELしても留守とか、やめたとか、長期出張や休暇で連絡取れない嬢も多いので 候補は多く用意しておく必要があります。

私の経験上、掛けて実際、電話に出た子が10人中5人、 そして英語の問いかけに切らずに相手してくれた子が5人中2人、 最後まで行き着けた子は1人のみでした。

つまり10人の候補でやっと一人と対面することが出来ますが、 最後ご対面してから、写真と違う、イメージと違うこともあるので、 10人の候補でも少ないことになります。

単なる旅行者の身分では時間もありませんし、地理感もないので、 とても合理性がありません。作戦変更です。 個人営業のひとり、一人を訪問するのは効率が至極悪いので、 いわゆる現地でいう「サロン」にターゲットを変更しました。 サロンとはエージェントを通さない個人営業のお姐さんが複数で大きな部屋を 借りている所とでも言いましょうか。

大所帯なのでホームページを持っているところもあります。 それもロシア語だけでなく、英語でも。 私が行ったサロンは少ない時でも5人、多い時は10人くらい居ましたので、 その中に1人ぐらいは英語が流暢な嬢がいます。

これで、事前の場所確認や予約なども楽になるでしょう。 モスクワやサンクトペテルブルグにはこんな店が沢山あります。 私はモスクワで4回、サンクトペテルブルグで3回行きました。 心配ありません。美人局なんてありません。

【モスクワ編】

この時期のモスクワは異常気候で連日35度超です。 これでは日本と同じですが、エアコンがほとんどありませんので、ほんと難儀しました。 日本より涼しいと思って来たのに、これじゃ日本の方がよっぽどマシでした。

私のお勧めはズバリ intimafisha.ru/ です。 サロン名はドルチェビータ。

まず、写真には偽りがないでしょう。 私は4回通いましたが、ホームページに載っている嬢が何人も出て来ました。 出てきた普段の嬢達は薄化粧ですね。

ホームページの写真はお化粧もキッチリ、照明やカメラマンにも力を入れているでしょうから、少し割り引いて見てあげてください。 in-callにて、60分=2500ルーブル、もしくは100ドル、全員一律。チップ不要。

それでは実践編ですが、ホームページに載っている地図を元に、 地下鉄のキエフスカヤ駅で降り、地図を参考に、目ぼしいマンション近くまで 到着したところで、TELを掛けて、エントランスの確認と部屋番号を聞き出しますが、 彼女達は警戒していますので、怪しまれないようにしないと切られてしまいます。

ロシア語が出来ればそりゃ良いでしょうが、ほとんどの人は、 無理なので英語で確認します。 向こうも英語が出来る嬢に代わってくれるでしょう。 もし、英語が出来ない嬢がいない場合は、縁がなかったと思って、諦めて帰るか、 時間をずらすかして再トライして下さい。

マンションの一階は一般店舗部分で、その上階が住居部分です。 大通り側は店舗の出入り口なので、住居のエントランスは裏側(中庭側)になります。 15くらいのエントランスがありますので目標のエントランスに着いたら、 オートロックにて部屋にピンポンし、名前を言って、開錠してもらって下さい。

ほとんどは一般の住人なので日本人がウロウロしていますと、 ジロッと見られたりしますが、気にしないで行きましょう、堂々と。 時に、私の同宿のヘタレ君は、一人で行ってこの時点で帰って来てしまいました。 あ~、情けない! 勿体無い!

部屋の玄関前まで来たら、ベルを押して開けてもらうのですが、 よく、嬢達はどんな奴が着たのか、扉の覗き穴から覗き込んでいます。 ココで怪しまれたら、入れてもらえませんので、入れてもらうまで、気を抜かないように。 運悪く入れてもらえなかったら、縁がなかったと思って諦めましょう。

部屋に入ると6LDKぐらいか、個室が5,6くらいあります。 どこかに通されます。エアコンはありません。扇風機が全開で回っていました。 その際、希望の子が居ても、まず、嬢全員見たい旨を伝えると全員部屋に入ってきます。

この時期は無茶苦茶に暑かったので、皆ほとんど下着姿(ブラジャーとショーツのみ)か、半裸、胸だけ手で隠した状態で出てきますので、その光景は生唾ものです。 私はそれだけでもう、コッパンにテント張ってしまいました。

金髪、ブルネット、黒髪、キルギスとかウズベキ、カザフっぽい少しアジアを感じさせる系、そして黒人。 色々なタイプが居ました。多い時は10人くらい並びました。 年もほとんど20歳代前半です。30歳くらいかと思う子も居ましたが、 皆美人でスタイルもいい。

ロシアでよく居そうな。若いけど凄く太ったような嬢も居ません。 東洋人が来るのは珍しいようで、どこから来たのか聞いてきた。 日本人だと答えると、びっくりしたようだ。

名前や年や出身地など聞いたりして、様子を見て決めて下さい。 嬢達もそれくらいの英語は出来るでしょし、 あなたもロシア語でコミュニケーションを取りましょう。

嬢を選べば、料金は前払い。 そして、部屋を出て共同の浴室でシャワーを別々に帯びます。 私が最初に選んだのはもちろん金髪です。 ナスターニャ 21歳 ゴーリキー出身 身長170cm。

ナスターニャがシャワーを浴びて戻ってきた。 私は彼女の身体を覆っていたバスタオルを剥ぎ、ベッドへと導くと、 それは思わず「ウワッ」と感嘆の声を上げる程にゴージャスな光景。 その巨乳が私の眼を釘付けにさせた。

触ってみると、すばらしく張りがあり、手に吸い付くような弾力がある。 感触でもちろん、シリコンじゃないこともすぐ分かった。 天然でこれだけの乳房だと思うと、狂喜で我慢できなくなり、 すぐ、しゃぶりついた。そして想いの果てまで欲望を満たした。

次は下腹部へと舌を這わせる。 陰毛は綺麗に剃り整えられている。 少し舌の先で舐めてみる、匂いもない。そして綺麗な色をしたプッ○ーだ。 匂いがあると、クンニする欲望が急激に萎えてしまうが、 綺麗に整えられていると思うと、欲望を爆発させたい気持ちで一気に充たされた。

私は何の躊躇いもなく、愛撫し続けた。 彼女はそんな私を少し不思議そうな眼差しで見ていた。

そして、その不思議な東洋人に「おいしい?」と聞いてきた。

「もちろん、私は君のプッ○ーが大好きだ」と答えてやった。

彼女の顔から薄っすらと笑みがこぼれた。

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