地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1894回  地上最強!南米コロンビア日記2010その① by 雅

とにかくすごい場所がある・・・

我が名は“雅(ミヤビ)”。このサイトは時々目を通している。

海外渡航歴は過去5年、ほぼ毎月海外へ出てきたので50回は超える。今までの渡航先を述べるとタイ、マレー、ミヤンマー、シンガネシア、カンボ、ベトナム、ラオス、マダガスカル、中国、キルギス、ロシアなど投稿ネタはたくさんある。

最近はこのサイトでアジアでは盛り上がっているがやはり所詮はアジアの中のアジア。ベトナム幻の岬記事も読ませてもらったが不衛生な場所だし女の子はビジネスライク。

我が輩の知人がここで肝炎をもらってきて帰国後即入院したので行くならあのような場所はワクチンを打って行ったほうが良い。やっぱり安いというのはそれなりに理由があるもの。

外へ出ればベトナムやタイ、フィリピンなんぞよりももっともっとすごい世界があることがわかった。投稿は初めてだがアジアにないものを紹介しようと思った。旅行記を交えて長文に書いているので興味のある方だけ読んでほしい。

■南米への行き方

我が輩の通ったルート

まず南米まで行こうと考えた直接のきっかけは 本サイトにて読んだコロンビアのペレイラの記事興味があったこと。

「白人ティーンの少女が腕の下で悶える姿は圧巻です!!」

これが脳裏から焼きついて離れなかった。画像が貼り付けてなかったので半分はウソかもしれない。しかしウソでも行きたい。そう素直に思った。

20$や30$で白人少女が抱けるというのも真実を確かめたかった。おそらくは我が輩は世界で一番馬鹿かもしれない。その記事を書いた筆者はこの部分を読んで笑いこけているだろう。この意味わかるかい。

南米行き、意外に早くそのチャンスは巡ってきた!半年ほど待って米国マイアミまで4.8万のチケットがあった。南米行きは基本マイアミを経由だ。よし、絶対に行こうと決めてチケットを取った。出発の10日前に取った。出発日まで待ちわびる。

我が輩の通ったルートは、日本→米国シカゴ→マイアミ→コロンビア マイアミからはアメリカン航空を予約する、ついでにエクアドルまで寄ってこようと考えた。コロンビアはボゴタへ3泊、ペレイラへ同3泊の6日間程度の旅予定。

日本からマイアミ、南米と言うと随分と長距離飛行をイメージするがそんなことはない。乗ったとたんに睡眠薬でも飲めば目が覚めた時はすぐにアメリカである。

それと初めての出発時にはESTAという渡航認証を入国72h前までに申請をしてください

具体的なフライトスケジュールは以下の通りで入国

成田(11:45)→シカゴヘア(09:15)シカゴヘア(12:45)→マイアミ(同日16:40)

マイアミ→ボゴタは約3.5hの所要時間

米国方面は時間を遡るので上記時間は全部同日だ。たとえば1月1日11:45出発の場合は同日1日16:40にマイアミ到着の意味になる。我が輩は自身の都合のためマイアミへ一泊したが、時期に拠ればボゴタまで同日フライトもあるそうなのでその場合は日本出発同日中にコロンビアまでの到着が可能。  

都合でマイアミ宿泊後、翌日海のきれいなマイアミビーチのホテルで気持ちよく過ごし空港へ。しかしここでシカゴとマイアミが1時間時差があるのを知らずに10:00出発のフライトを乗り過ごしてしまった。

今日はもうフライトがないのでコロンビア行きを諦めようかとしばらく考えた後、ふと思い出す。コロンビアにはこのマイアミからカリブを隔てた対岸の町、カルタヘナがある。

聞けばアビアンカ航空というのがあったのでこちらを使ってマイアミ→カルタヘナまで チケットを買った。予定変更でコロンビアの海岸リゾート地カルタヘナへの旅立つ。

飛行機に乗り込んで気が付いた事だがやけに乗客が少ない 機材はそこそこいい機材を使っているのだがシーズンオフなのか

機内クルーが気を利かせてあそこに日本人が6人乗っているけど一緒になるかと聞いてきたがこれから白人ティーンが抱けるとボルテージが興奮しているので断った。

空港についたカルタヘナの最初のイメージはフィリピンのようなゴミゴミしたものを イメージしていたがフィリピンのそれとは違ったものであった

街を走る車は見ての通りルノーのような小型車が多い. 小生は海岸沿いにあるダンカルタヘルナというのホテルに宿泊をとる

カルタヘナは海岸リゾート地である。アメリカからも旅行者が気軽に来ている様だ. 昼はビーチでのんびりと過ごし夜は夜で楽しいところもあるかもしれない.

しかしビーチは物売りが多くて困るが 小生の泊まったホテルはビーチに面しているのでかなり快適に過ごせた

よく見ると海岸線では白人のロリータ少女たちがビーチ遊びをしていた. 2人とも我が輩のタイプでその姿にさっそく興奮を覚える。

水着に食い込む股間の姿がすごく可愛らしい、 しかしお願いだからそんなに可愛くしないでくれ!見てるだけでカウパーが出てくる。。。 こんな子が20$ほどで抱けるのか・・・コロンビア最高だよ

夕方になり町へ出る。海岸線沿いのリゾートホテルから車で10分程度の所に Plaza Santo Domingoという旧市街がある。地図上で見るとゲッセマーニとある。

この地名は聞いたことがあるがスペインのコロニアム風で作られた 城壁の中で異次元の街並みだ

街の中はお洒落な建物が立ち並び小売の店が立ち並ぶ 広場では女の子たちがダンスを繰り広げ夜にも関わらず賑やかな雰囲気だ

この頃にはスペイン語も少し要領を得て若干だが話が出来るようになっていた. タクシーを降りるときには我が輩が“クワント(=How much?)”と言うと “シンコ(=5000, 5 thousand colombia Peso)”という風に、、、

参考に数字の1=ウノ、2=ドス、3=トレス、4=クワトロ、5=シンコ 通貨レートについては1$=2300コロンビアペソ タクシーは市内ならだいたい5000ペソ(2$程度)で走ってくれる

■夜のカルタヘルナ

少し慣れてきたところでタクシーを呼んで夜の道案内をさせることにした. 英語の通じないこの国でどう話すか。“レディー”で通じるのか、、、ボラレル気もする.

スペイン語の本を見ていると小さな女の子の意味で“ニーニャ”って言う言葉があった. 小生はとっさにこれを理解し“ドンデ・ニーニャ?”(女の子はどこにいる)と聞いてみた.

運転手は鼻歌交じりに車を運転しながらどんどん車を進めていく. かなり長い間運転していたようにも思えるがどうも海岸線のリゾート地区にはカジノ以外のこの手の遊びはないようだ

車で20分ほど行った市街地区にそれらしきものはあった。置屋カフェ、運転手はホシオと言ったのを覚えている。そこには30名程度の女の子たちが立ち並んでいる

バラックの小屋に女の子たち、言うなればカンボジアのマティーニのような印象だ. 取りあえず写真を撮った。またあとで書くつもりではいたがこのカルタヘナ、肌の色の黒いのと白いのが50%づつぐらいの割合で居る。 しかし黒と言っても先住民族との混血児だというのでタイ人程度の茶褐色

あまりぱっとしなかったので次へ行くことにした. 場所は大通り沿いにあるディスコでギャラクシーという名だったと思う. 運転手と中に入り様子を見ているとここは白人の女の子が多い. 一人カワイイ子がいたのでブッキングすることとした.

部屋はあるのか、聞いてみるとディスコの裏が部屋になっているらしい. 連出し料は50$を言われたが現地なら30$ぐらいか. 部屋につれて入り話をしてみると英語はやっぱり通じない.

ゆっくりとした口調で年齢を聞いてみるとまだ●校生だ。 待ちに待った白人ティーン、心臓がドキドキ打ってきた。

服を脱がすとすばらしいプロポーションだ。日本人の●校生と比べても大人びている。 ゆっくりと腰を下ろして挿入をすると超高速ピストン。さすが白人ティーン。 SEXに超積極的だ。毒抜きとしては大満足の一発。

■屋外置屋ディスコで衝撃の出会い!!

次に、カルタヘナの街で一番の衝撃は2日目に寄った場所である. 2日目、別のタクシーを捕まえ昨日と違う所へ行けと命じた. さらに街の奥へ行き、あるカフェのようなところへ入った.

野外ディスコのようなところで小学校の教室にあるような机とイスが並べてある. ここのママは英語が話せた. 他にはひとりファランの客が女の子と話をしている.

雰囲気は異様な雰囲気で少々ディープでアングラーな場所である. 女の子を見せてくれと言うと合図とともにぞろぞろと女の子たちが集まってきた.

ステージとかではなく、我が輩のところに目の前にビキニや過激な衣裳を着たダンサーたちが集まっている。中には明らかに●学生ぐらいと見られる若いのもいる。 とにかくいろんなのがいるのだ。

ここはタイやフィリピンなどと比較はできない、ものすごい迫力の女たちだ。 全部で40~50人はいるだろう。横もさることながら背の高いのもいる、10代もいる。 ダンスの仕方、目つき、バラエティーの豊富さ、全てがアジアのそれを飛び越えている。

ひとりずつ水着を着て踊りながらママが自己紹介をしてきた. ここには完全な白人よりもほとんどが先住民族との混血で茶褐色の肌色がほとんどである。

その迫力に圧倒をされていたがたが、我が輩は自己紹介の時に下を向いていた幼い女の子を指名して連れ出す。

こんな少女と本当にできるのか?興奮のあまり神経が高ぶってくる。

指名をしたMちゃんは、眉がりりしく、顔立ち全体はきりっとしているのですが、ややたれ目で、非常にアイドルっぽく、本当にかわいらしいのです。身体は小さいがすでに、女の子らしい優しい体の曲線をしており、胸もやや膨らみ、腰はしっかりくびれています。やっぱり若さは最高です。

茶褐色の肌に汗が弾いていて、とてもきれいでやわらかそうです。肌に触れたい、抱きしめて、ビキニをはずして胸を触り、キスをしたい、お尻やふとももを撫でまわし、挿入し、思い切り中に射精したい、と想像するうちに、またもや極度の興奮状態に達し、もうやる前から激しく勃起してしまいました。

我慢限界の状態で部屋へ連れて入り、片言のスペイン語で話しかける。 de donde eres「どこから来たの」。そんなことはどうでもいい。

どんなパンティを履いているのか気になり脱がしにかかる。 ああ、この綿のパンティ越しにさわるこの感触がなんとも言えない。

若い女の子は基本的にされるがままだ。かわいい、とてもかわいいおっぱいをしている。 ゆっくりとゆっくりとパンティを脱がしにかかりワレメを拝ませてもらう。 いよいよ感動のワレメとのご対面。我がイチモツは人生最高の硬直をし、天を向いている。

尻穴からつま先までとにかく舐めまわす。こんな小さな女の子が目をとじてじっとしている。気持ちがいいのか。さすがラテン系。我がイチモツを握らせ扱き方を教える。

こんな少女に触られるととにかく考えただけでも気持ちがいい。フェラチオもできないがこうなったら無理やり教える。

口の中に何度か出し入れをしたあと、オマンコにイツモツを合わせるがサイズ的に合わない。ローションを使ってクリトリスを何度も刺激しながらそのまま生で挿入をしていく。

なんて窮屈だ。少女のあそこはとても気持ちがいい。絶対に妊娠させてやりたいと思いながらゆっくりゆっくりピストンをして思いっきり射精する。そしてそのまま痛がるそぶりもなかったので再度そのまま中だし2回。こんな少女だと何回でもできそうだ。

あまりの気持ちよさに、体がとろけそうです。もう日本へ帰れなくなります。 コロンビアの夜はほんとにサイコーです!!

■ 雅さんの掲示板 世界の旅、アジアの旅