地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1892回  香港・新セン・マカオで四川小姐を食べる by ルカス

日中関係最悪な状況下、香港・新セン・マカオにいってきたので体験記を記載します。

1.香港141 Hotel Reservation

香港141の基礎情報ですが、

・香港での売春は合法

・ビルに警察のがさ入れが時々入るが、不法就労者の逮捕が目的

・141ビルのオーナーは複数に分かれている

・141のHP自体は香港外のサイト (情報ソース:South Morning Chinaの記事より) となっており、ひとまず法的なリスクは低いようです。

http://www.sex141.com/en/main.php

国籍と値段はHPに書いてますので、ここでは省略。

HPを見たところ、HOTEL RESERVATION(酒店予約)となっている小姐が、モザイクなしの顔写真付きで結構可愛い娘が多い(フォトショ使ってると思うが・・)。ビル訪問タイプ(HPに住所記載あり)は顔写真がなく、はずれかどうかが判断難しい。

ビル訪問タイプは先輩方がたくさん経験されているが、HOTELはほとんど体験記もなく若干不安になりつつ、開拓者の気分でチャンレンジしてみました。

HOTEL RESERVATIONの手順は

・HPにある電話番号にかける

→複数の携帯に計5回かけて、そのうち相手が出たのは2回。候補は複数必要。

・取りまとめの男が出るので、「○×はいるか?」と質問

→中国語必須。英語は不可。

・小姐が空いているなら男がホテルの名前を言う

→ホテルの名前の聞き取りがかなり難しい。

・ホテルへ向かう

→ホテルの名前が漢字でわかればタクシーの運ちゃんにつれてってもらえる。

・ホテル前で電話、部屋番号の確認

→なぜか最初の電話では教えてくれない。

・ホテルの部屋へ、お金は小姐へ

→普通のホテルなので、従業員に止められないようあたかも宿泊客のように、迷いなくエレベーターに乗る。

と結構面倒。特にホテルの名前の聞き取りが障害。私は(中検3級)最初の兄ちゃんのホテル名が書き取れない。発音だけ「シュアンリー」とは分かったので、運ちゃんに聞いたら「普通語は分からん」といわれて断念。

二人の目のおっちゃんは「礼害の礼、景色の景」と言ってくれたのでかろうじてクリア。中国語の勉強をしっかりやっとけばと後悔。中国語の聞き取り合格したら小姐とSEXできると分かってれば真剣にやったのに(笑)。中国好きな大学生が増えるはず。

とにかく、無事ホテルの部屋にたどり着き、ノックして小姐の部屋へ。HPの写真を大分疲れさせた小姐が登場。26歳で四川出身。細身で胸はそこそこ。600HKDなり。リスボアの回遊魚クラスで、かつ安いのでお得な感じ。

一緒にシャワーを浴びて、小弟弟(チ×コ)を洗ってもらう。ベッドに移動して口でほぐして、挿入。なかなか丁寧でした。

終わった後は歓談タイム。太ももとおっぱい触りながら身の上話を聞いてました。次の客が来るまでしばらくゆっくりできるので、いろいろ話せます。すぐに客をとりにいくリスボア回遊魚よりもいい感じです。

HOTEL

RESERVATIONは短期間の滞在ビザで香港に来る小姐が中心で、高いホテル代をカバーするため顔出しの写真でかつレベルの高い小姐が多いみたいです。金脈だとは思うのですが、やはり中国語の壁は大きい。小姐によると香港人などは携帯にホテルの番号などを送ってもらって電話をかけることなしに訪問しているみたいです(詳細は不明)。

香港の滞在が1日だけのため、小姐のお相手は1人だけでしたが、もう一度体験したいと思いました。

長くなったのでマカオと新センはまた今度。