地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1876回  ドイツFKK "Hawai" in インゴルシュタッド (ミュンヘン近郊) by Regalo Grande

所用でチェコ、プラハへ滞在する機会があったので、隣国ドイツのFKKに初挑戦しました。事前のリサーチの結果、ミュンヘンンのFKKはサービスが悪いという情報を収集。

近郊にあるインゴルシュタッドのHawaiiもしくはアウグスブルグのCollosseumの良い評判を手に入れ、プラハからの距離的な問題も含め、Hawaiiを訪問。プラハからは高速バスでニュルンベルグまで4時間弱、ニュルンベルグからInterCity(新幹線みたいな高速列車)でインゴルシュタッドhbfまで30分。駅を降りると、そこは小さな田舎町といったところで、こんなところにFKKがあるのかという雰囲気。

事前にGoogleMapで地図を印刷したのでそれを頼りに徒歩でHawaiiまで。静かで安全なドイツの住宅街を抜け、畑を横目に見ながら駅より30分ほどでお店に到着。車でなら10分弱でしょう。

普通のフィットネスクラブのような入り口で入場料65ユーロを支払い、お店のルールを簡単に受け、ロッカーのカギ、バスタオル、サンダルを受け取り更衣室へ。

更衣室は普通のジムの更衣室のようなもので、ロッカーとトイレとシャワーがついています。ロッカーに荷物を入れ、タオルを腰に巻き、鍵を腕につけていよいよ楽園への扉を開けて入場。

まず入場するとメインの大広間があり、多数のソファ、バーカウンター、ジャクジー、サウナ、シャワールーム、ダイニングエリアが見えます。照明はやや落とし気味で、赤色のカーペットと家具が雰囲気を出しています。そこに女の子と客がそれぞれの場所でくつろいでいるという感じです。

カウンターで話をしているカップルもあれば、ソファでゆったりとくつろぎながら軽くふれあう等など。まずはカウンタに行きフリードリンク(ノンアルコール)を頼み、周りを観察。

地元のドイツ人のオヤジと話が始まり、FKKについて改めて講義を受ける。やはりミュンヘンには行かないほうがいいとのこと。

少し落ち着いたところで、女の子のほうへ移動開始。まずはカウンターに座っていた金髪の女性のところへ。リトアニア出身の28歳。少し話をしてうちとけた後、シネマに行こうと誘われる。

シネマは広間の隣にある部屋で、大画面いっぱいにポルノが流れ、そこに6つぐらいのソファが並んでいて、映画を見ながらサービスを受けるというところ。ソファに座りながら薄暗いなかでポルノが響き渡る中BBBJを受けた後、今度は個室に行こうと誘われ、そこで本番。

そのあと、更衣室に戻り、ロッカーから50ユーロを出して支払をして終了。そのあとモルドバ出身の2人の女の子とお願いしましたが、最後の子のBJのテクニックはなかなかでした。

休憩しながら、出されている軽食をつまむもよし、外にあるパティオでソファやリクライニングチェアーでくつろぐもよし、サウナで汗を流してもよいでしょう。

女の子たちは20代から40代ぐらいまでいて、レベルはそれほど高くなかったです。もっぱら東欧から来ている子がほとんどで、アジア系や黒人も少しいます。ドイツ語はみんなしゃべれるようですが、英語が話せれば特に問題はないでしょう。   

女の子は向こうから積極的に誘ってくるわけでもなく、のんびりと待ってるいるので自分のペースでお店の雰囲気を楽しみながら、ゆったりとほかの客とも談笑しつつ、楽しみたいときに女の子のほうにいけるというのが醍醐味でしょうか。

この優雅さはFKKならではと思います。

これになれると他のエンターテインメントが安っぽく見えてしまいますね。

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