地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1859回  「LAカフェ」改め「マニラベイ・カフェ」の現状報告 by サエキ

9月9~12日にマニラへ行ってきたので、その報告をします。

行く前に、名前を「マニラベイ・カフェ」と変えて、営業を再開したとの情報は得ていたので、ロータス・ガーデン・ホテルでチェックインを済ませると旧LAカフェに直行。外から見た分には、以前と何ら変わっていませんでした。

平日の午後4時半だったせいもあってか、男女とも7~8人ずつしかいませんでした。とりあえずビールを注文すると、伝票の入った筒を席に置かれ、しばらくすると飲み物が運ばれるシステムになっていました。

このため、飲み物片手に店内をうろつき回るのがやりづらく、みんな大人しく席に座って飲んでいました。女の子との接触はもっぱらアイ・コンタクトで、女の子も積極的に売り込んできません。

好みの娘がいなかったので、ビールを2杯飲んで店を出ました。

アマゾニアに移動しましたが、こちらは男女とももっと少ない状況でした。ただし、女の子は積極的で、いきなり3人に取り囲まれました。

そのうちの1人に「いくら?」と訊くと、「2500ペソ」と吹っかけてくるので、「えっ?」と言うと、「朝まで3000ペソ」と言い直します。その条件で手を打ち、ホテルにお持ち帰りしました。

この娘は特別美人でも可愛くもなかったんですが、私と妙に肌が合ったうえ、終わった直後に次を求めてくる好き者でした。

晩飯前に2発、食後に1発の計3発という、最近の私では考えられない好調ぶりでした。ついずるずる一緒にいつづけ、次の日も3発こなしました。

根っからの好き者のようで、私の調子が悪いと頼んでもいないのに尻の穴まで舐めてくれるというサービスぶりでした。

何だかんだねだられて、9000ペソぐらい掛かりましたので、「随分高くついたな」とは思いましたが、1発1500ペソならまあいいか、という気分で別れました。

3日目は まじめに市内観光に行き、その後マニラベイ・カフェへ。4時ごろでしたが、土曜のせいかほぼ満席でした。ただ、初日と同じく、男女とも大人しく席で飲んでいました。

前の娘が容姿がもう一つだったので、今度はきれいな娘とやるぞと意気込んで行ったのですが、弾切れ状態のため気分が盛り上がりません。細身のきれいな娘と目が合ったので、手招きして横に座らせ、飲み物を奢って世間話をしましたが、お持ち帰りしようという気分になりませんでした。

もう1人きれいではないが愛嬌のある娘と話しましたが、やっぱりその気になれなかったので、大人しく店を出て、晩飯を食べに行きました。

晩飯を食べて一服した後、8時ごろ再度マニラベイ・カフェへ。相変わらず店内は盛況でした。ビールを飲んでいると、さっき話した愛嬌のある娘が寄って来て、「また来たの?」と訊きます。

横に座らせ話し込んでいるうちに、さすがに誘わないと悪いか、という気になってきたので、「疲れてるからできないかもしれないけど、よかったらホテルに来る?」と誘いました。

ショート1500ペソで交渉が成立しホテルへ。なかなか性格の良い娘で、さすがに尻の穴舐めは無いものの、一生懸命サービスしてくれました。私も頑張りはしたのですが、残念ながら中折れ...

再度勃たせようと頑張ってくれるので、「疲れてるからいいよ」と言っても、サービスを止めません。仕方がないので、「2日で6回やったから、今日はもう無理」と白状すると、納得して「それじゃあマッサージしてあげる」と言って、オイルマッサージをしてくれました。

その後「極楽ガイド」巻末の会話集で、言葉を教え合って遊んでいました。「この本欲しい」と駄々をこねられ、「明日も使うからダメ」と言ってたのですが、結局押しきられて、あげてしまいました。

最終日の日曜日、エッチをする気はないけれども、散歩して喉が渇いたので朝の9時半ごろマニラベイ・カフェへ。女の子が5~6人だけいました。ちょっと歳を食ってるけれども、顔立ちが整っていて可愛い感じの娘と目が合ったので、隣に呼びました。

歳を訊くと「23歳」と言うので、嘘つきと思いましたが、キスしたり、乳触ったり、ナニを触らせたりして、イチャイチャしていました。

「抱きたいけど時間がないんで」と言って、100ペソあげて別れましたが、後からもう少しあげるべきだったかな、と反省しました。

全般的な感想としては、大分人は戻ってきているけれども、自由度は低くなっている感じでした。

本当は歩き回ってもよかったのかもしれませんが、そうしづらい雰囲気になっています。

ショート1500ペソ、ロング3000ペソで即決したので、もう少し値切れるのかもしれませんが、サービス内容からすると、これ位は払ってやるべきかなとも思います。

店~ホテル周辺のガラの悪さは相変わらずで、客引きがベタベタ触ってくるので、

「Don't touch me.」と言うと、「喧嘩売ってんのか」と居直られたり、物乞いの男に腕をつかまれたりと、結構散々な目に合いました。

タイのテーメでは、私はほとんど当たりを引いたことがありませんので、サービス内容・値段面ではマニラは魅力的なんですが、また行きたいかと訊かれれば、微妙というのが正直な感想です。

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