地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1851回   バリ島で3度目にして初の夜 by NONAME

いつもお世話になっています。 海外出る前はいつも読ませていただいています。

今回家族で3度目のバリ島に5泊で行ってまいりました。嫁から1人で夜遊びに行ってもよいと許可が出たので これはチャンスと思いクラブかバーに行くと言い残し、一人でいざ夜の街へ。

バリは3度目なので大体の雰囲気は分かっていたのと滞在先がサヌール地区でここで情報を得ていた、サヌールの 置屋へ行くと決めました。

ホテルの敷地を出たところでタクシー発見。地理は全く分からないのでタクシーの兄さんに事情を話すと 乗れ!連れて行ってやるといわれ乗りました。

親日のタクシーの兄さんですごく親切にしてくれました。 日本語でも大丈夫です。

道をくねくね曲がって到着、奥へ行くと現地の女の子が総勢25人ほど胸に番号つけてこちらを見ています。

一回り見回すが、とびきりの美人はいないのである程度妥協は必要かも?と思い、タイプではなかったが一人を選んでその後小部屋へ、 そこでお兄さんと値段の交渉ですが、やはり60万ルピア(5600円)と吹っかけてきます。

ここで得ていた情報は30~40万(3700円)ルピアと聞いていたので30万ルピアで交渉。しかし40万以下では できないとの事、時間も時間だったので40万ルピアで承諾。

内容は二人で脱衣、そのまま隣の風呂場へ行き、お嬢が息子を洗ってくれてベットに戻って合体。

タイプの子ではなかったせいかなかなかいけなかったのですが、それでも一応昇天へ。

また隣の風呂で洗って、マッサージしてくれて終了。

その後お嬢のチップちょうだい攻撃がはじまります。5万ルピア(460円)を渡すが、もっとくれというので、 プラス5万ルピアしかないと言って渡しましたが、20万ルピアくれと言ってきます。

きりがないので無理と いうと仕方ないと納得した模様。お嬢はいくら渡してももっとくれと言いますが、10万ルピアで十分だと思います。

そしてまたタクシーでホテルへ向かいましたが、次の所見るか?とタクシーのお兄さん、見るだけと寄ってもらいました。

聞くとそこは値段がもう少し安くタイプのお嬢もいました。

後から分かったのですが、タイプのお嬢がいなければいないと言って そこを出て次の置屋に行っても全然大丈夫のようです。

内心先に言えと思いながらホテル到着。でそのタクシーの兄さんに20万ルピア 払いましたが、チップ込で15万ルピアで大丈夫です。

次は妥協しないと自分に誓いました。