地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1848回   タイへのエッチ旅その2:チェンマイからミャンマータチレクへ by ラルゴ

5日目

12時ごろAir Asiaでチェンマイ入り、今回の旅は仕事で日程変更の可能性があったため、Air Asiaのチケットも1週間前まで予約できずバンコクからチェンマイ往復で1万円もかかりました。2か月くらい前に予約すれば多分半額くらいかな~。

ホテルも飛び込みのためそこそこまともで安いところはなく、ナイトバザールホテルに650Bでチェックイン。チェンマイは初めてのため市内観光を行い、netcafeで時間をつぶし夜になるのを待ちました。18時にチェンマイヒルホテルのMPに行き、約20人のレディ、サイドが1500Bでその他1200B、聞いてたより安くなってます。

ちょっと小柄、でも巨乳の20歳のサイドladyのbodyを堪能しました。○

まだ20時なのでトゥクトゥクのおじちゃんにノボテル近くの置屋まで行ってもらった。道路沿いに掘立小屋の置屋を4件発見。しかしとても選ぶことはできずお持ち帰りは断念。チェンマイのGoGoはレベル低いとの情報を得ていたが、Star Sixに150Bで入店(ドリンク1杯付)。

Ladyは10人くらいレベルは高くはないが、中は暗くもう触り放題。4人のおっぱい揉みほぐし下も触って結局総額は250Bであった。1人20Bづつあげました。(笑)かなり満足しました。お勧めです。

6日目

お昼頃チェンライに向けて出発。昨日屋台で飲んだ水がよくなかったのか5回もトイレに駆け込んだ。4時間のバスの旅は辛かった。泊まったホテルはウェアイン。ひとまず古式按摩に行き、28歳×1ギャルに揉んでもらいました。

僕もお返しに乳首を舌でコロコロしてジーパンのチャックを外しパンティまではたどり着きましたが、パンティの中には入れさせてもらえませんでした。2時間400Bチップ込。

パタヤで会う約束をしていたメルトモと僕のすっぽかしで会えなかったので、チェンライのメルトモには力が入る。30歳の工藤静香似の女性とナイトバザールで夕食。

数日前から体調を崩し会えないと言ってきたが、なんとか会うまでこぎつけた。スレンダーで胸もあり、谷間くっきり、素人であれば生でできる(プロ、セミプロと一時の快楽のために生でやって人生をかけたくない)。

2時間くらいおしゃべりしたところで彼女のウエストにちょっと手をかけ、さりげなく感触をみたが、風邪気味で体調悪そう、とてもsexまでもちこめそうにない。結局諦めてバイバイしました。

ウェアインホテルはMPが併設されているが、レベル低し、トリノにもladyは少なく、トゥクトゥクのおじちゃんに置屋案内してもらう。1件いったが、ここもレベルが低い。おじちゃんが電話でどこかに連絡し、ワントンホテル前にいくと車に20歳くらいの女性が6人乗っている。

1時間1500B、高いと思ったが、1人ホテルに持ち帰り。20歳の写真4のlady、いっしょにバスタブに浸かっていると、すっとトイレにしゃがみこみ僕の前で放尿ショーが始まる。

でもなんか子供体形、することはしてバイバイしました。△ 

もう一人目にとまった女性にすればよかったと結構後悔しました。

7日目

バスで1時間半かけて国境の町メーサイへ。ゲート近くの土産物屋さん見たり散髪したりして置屋が開く8時まで待つ。昼間、情報をもとにインカムホテル裏の置屋の場所をチェックしたときはなんとなくこのお店がそうかなと思ったが、夜になるとピンクの照明と店の前のお化粧レディで置屋はすぐにわかる。

8件確認し全て回ってそこそこ可愛い子が多い1件で値段交渉。やはりメーサイまでくるとladyが明らかに低年齢化してます。ショートで15歳以下は800B、20歳までは700B、それ以上は600Bとのこと、他に部屋代50B。

オールナイトは2000Bと言われたが、交渉の余地ありと見ました。800Bの子はまさに見た目中学生でした。子供体形は興味ないので700Bの胸の大きい20歳のladyをチョイス。ただ股を広げるだけでいまいちでした。△

帰りに古式按摩で2時間マッサージ、19歳タチレク出身で申し分ないプロポーション。マイクロミニでこの子を落とせたら劣勢挽回と頑張りましたが、マイクロミニの下はショートパンツ、ガードが固く胸も触れず、お尻をさするだけでした。200B+100Bチップ

古式按摩の隣の置屋でそこそこ可愛いlady発見。

タチレク出身の23歳写真5。オールナイトで1500Bでした。指さし会話帳も役にたたずコミュニケーションには難儀したが、優しい女性で買っていた果物や栗の皮をむいて食べさせてくれたり、マッサージをしてくれて満足でした。○

8日目

9時ごろ彼女に朝のフェラチオサービスで起こされる。いけなかったけど、もう一度やりたいいい子でした。朝食を食べていよいよミャンマー入国です。

トゥクトゥクと1時間100Bで市内観光の約束をして、パゴタ、首長族の村を回りタチレク一番?のメコンリバーサイドホテルに1200Bでチェックイン。即、昼間から置屋めぐり開始です。タチレクには20件ほどの置屋があるそうですが、結局夜の徘徊を含めて置屋10件、カラオケ4件みました。

ホテル東側の市場の裏の2件の置屋は総勢30人くらいほとんど中学生か高校生くらいです。やはり年齢で値段は違いますが、みんな色気はなく僕には選べませんでした。

3件目で10人ほど並び、値段を聞くと1時間1200Bとのこと、でも写真6のladyが好みです。(実物はもっと綺麗だと思ったんですが。)

高いと言って出ようとすると1000B、800Bと下がり、僕は600Bなら考えると言いましたが、700Bに下がったところでladyを指名しました。地方の置屋はどこでもそうですが、女性が自分の部屋で客をとります。

ベットとお化粧道具だけの掘立小屋ですが、彼女の内面が見れる感じがしていいですね。ドラムカンの水で身体を洗い、戦闘開始です。そこそこ形のいいおっぱいで揉んで舐めて、指でクリを転がし中に入れマッサージします。

どんどん濡れてきて彼女の眉間にしわが入り息が次第に粗くなっていきます。自然に腰を動かしながらピクピクしてます。キムヨナが喘いでいるようでした。満足してそろそろ挿入かなと思い指を抜いた瞬間、あれっ真っ赤じゃん。

彼女も僕の指をみた瞬間、申し訳なさそうにしてすぐティッシュでふきました。どこでもladyはゴムをすぐ準備しますが、彼女はそのまま股を開きます。準備しておいた日本製の薄ゴムを装着して僕も気持ち良く果てました。○

一旦ホテルでくつろぎ、屋台で晩御飯を食べ、夜8時からひきつづき置屋めぐりです。昼に行った3件は有名らしく、バイクタクシーがまたそこに行こうとしました。

別のところをお願いし6件目でそこそこのLadyを2人発見しましたが、この置屋めぐりも楽しく、タチレク全ての置屋を回るように指示し、10件+カラオケ4件(カラオケはオールナイトで3000Bと言われた)回り、最後はバイクタクシーのお兄ちゃん音をあげました。

6件目に戻り、黒髪の美人タイプはいるか聞きましたが、先ほど売れたとのこと、2番目にいいと思った

ladyをオールナイトで1500Bで持ち帰りです。脱いでみると胸もそこそこありましたが、まったくやる気が感じられず置屋の典型的な失敗例、完全にはずしました。×

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