地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1840回   ミャンマー娘は侮れません by アジアナイトウォーカー

前回の投稿に続き、ミャンマーの旧首都:ヤンゴンでの話です。

ヤンゴンの代表的夜遊びスポット、パークロイヤルHの地下にある「ザ・ミュージック・クラブ」に出撃しました。1ドリンクつきの入場料は5$です。入店したのは20時過ぎ、まだお客もまばらでした。

曜日によって違うとのことですが、ショーが始まる前のステージでは3名のフィリピーナが、腰をくねらせてながら唄っていました。「モデル」と呼ばれる娘たちがキャット・ウォークするショータイムには、まだ時間がありました。

アジアプラザでもJJでもそうでしたが、自腹で入場しているフリーランサーたちは積極的に営業してきません。チラチラと目線を合わせてきたり、こちらの席の近くに座り直したりしますが、基本的に「待ち」姿勢です。ですが珍しくその日は着席して間もなく、場内にいたフリー娘がひとり、笑顔で近寄ってきました。

Tちゃんは地方都市マンダレーの学生と名乗りました。母親が手術を受けるために、大病院のあるヤンゴンに家族で来ている、でも手術代が足りないから長女の自分がここに来ている、と。似たような話をマニラ・エドコンでも散々聞かされてきた私は、信じませんでしたが。

1時間くらいお互いのことを語り合いました。Tちゃんは酔いが回ってきたのか、 You are kind.I like you! と繰り返しながら盛んにKISSを求めてきます。これまで会ったミャンマー娘たちにはない積極さに、私も覚悟を決めて幾度となくKISSに応じます。

周囲の中国人客も近くに座っているファランも、まだ男だけで静かに飲んでいる早い時間帯の店内で、私たち2人だけが異空間の中にいました。

ベッドに腰掛けた私の目前で、Tちゃんはいきなりストリップ・モードに突入です。じらすように、身に纏った服を少しづつたくし上げていくと、最初にウエストのくびれが、続いて茶色のストラップレス・ブラが、そして柔らかそうなおっぱいのラインが目に飛び込んできます。

「どこで習ったんだよ?!」とツッコミたくなるような悩ましい腰つきでジーンズを下ろすと、セクシーというよりも「かわいらしい」グレーのパンティ。茶色のブラとグレーのパンティのアンバランスさは素人っぽいのですが、踊り方はストリッパーそのものです。

ブラジャーを取り去ると、見事な形状で乳輪の小さな、推定D-cupの美乳がこぼれます。Tちゃんは踊り続けているので、おっぱいはプルンプルンと縦に横に揺れています。

横の大きな鏡の前に移動したTちゃん、映る自分の裸体をいつくしむかのように、両手でおっぱいを揉みしだき始めます。気持ちいいのでしょうか、フッ、フ~~ン と甘い吐息が漏れます。そしてオシリを私のほうに突き出しながら「ここに来て」と手招きします。

私を背面に立たせると、ミラー・プレイの始まりです。すでにズボンのなかで硬直している肉棒の形状を確かめるかのように、小ぶりなオシリをグリグリと回転させながら押しつけてきます。そして私の手をつかみ、程よい柔らかさと弾力を合わせ持ったおっぱいへと。

鏡のなかには、自己陶酔しているかのような怪しい目線のオンナと、戸惑いを隠せない表情のオヤジ。「まだシャワーしていないけど、このまましちゃおうかな?」そんな私の脳内をまるで見透かしているかのように、Tちゃんは突如ミラー・プレイを止め、微笑みを残して浴室へと消えていきます。なんか、いいように弄ばれている感じです。

いつもは自分のペースで攻めたい私ですが、今回はマグロです。ヘルス嬢よろしく乳首を舐め回していたTちゃんの舌は、いつしか肉棒に纏わりついています。下手クソな娘であれば、肉棒を咥えたらただひたすら上下運動するところですが、Tちゃんは決して咥えこんだりせず、エロ気分MAXのオヤジを焦らすようにサオの裏筋を、フクロを、雁首を、先端を、リズミカルにたたくように攻め続けてきます。

しかも上目遣いに私をずっと見つめながら。まるでカメラを意識しながらしゃぶるAV嬢です。

すでに最大硬度で喘いでいる肉棒の先端に、尖った乳首が触れます。偶然ではありません。ツン、、ツン、、、絶妙極まるタッチにカウパーが溢れ出てしまいます。次は左右にD-cup美乳を揺らして肉棒を弾きます。パイズリとはまた異なる、見事な攻め技。

「もう挿れたい」モード全開の私を弄ぶように、仰向けの私の顔を跨いで立ちあがると、ミャンマー娘に多いという、ほぼパイパンに近い亀裂が下から丸見えに。Tちゃんはまだ形の崩れていないそのキレイな亀裂を、私の顔前まで腰を回転させながら見せつけるように降下させ、私の舌が届きそうな寸前で反転上昇するとまた降下させてきます。

AV顔負けのこんな「焦らしテク」を若娘に仕込むのはファランに違いありませんが、ソイツは凄腕の調教師だと感服しました。

ずっとマグロのままの私に、ようやく待ちわびた瞬間が訪れます。小さくてキツい入口をようやく突き抜けたその深部は、熱く熱く潤って肉棒を包み込みます。さながら登山を終えて温泉に浸かった瞬間のように「ぅおぉ~~ぁ」と全身が至福の快感に震えます。

しかし騎乗位にしたのは失敗でした。Tちゃんの腰遣いの巧さときたら、、、、瞬殺。1ラウンドKO負けです。

ちなみに私は普段、バイ@グラでドーピングしなければ中折れしてしまう、アラフォー過ぎのオヤジです。しかも直前の7日間で6回戦をこなし、スタミナ不足も著しい悪コンディションでした。なのにドーピングもしないままで、瞬殺されてしまったのです。

肉棒を抜き取ったTちゃんは、そのまま浴室へと駆けていきました。アジアの尾根遺産にはよくいるタイプで、こちらが余韻に浸る間も与えてくれません。ところがTちゃんはシャワーも浴びず、すぐに戻ってきました。

その手には、湿らせたフェイス用のタオル。適温のタオルで、まるで大事な宝物を慈しむかのように、丁寧にヌメった肉棒を拭いてくれるのです。東南アジア各国で150名くらいの娘と対戦しましたが、初めての経験です。

かつてない興奮の余韻に浸って、ベッドで仰向けになったままの私の額には汗が浮いていました。それをバスタオルで拭ってくれたTちゃん、次に何かを探しはじめます。そして机上に広げてあった「Gダイアリー」を手にとって開くと、それで私の全身を煽いでくれるのです。なんというか、お殿様になった気分です。まさに、いたれりつくせり。

5分くらい煽いでもらい汗も引いたので「もういいよ。」と言ったのですが、「ワタシ、アナタのこと、スキだから、もっと気持ちイイままでいてね。」と手を止めません。

さらに5分くらいして「もう十分だよ、ありがとう。」とようやく止めさせたのですが、寂しげに「あなたは明日、帰ってしまう。。。」と呟いた瞬間、Tちゃんの瞳から涙が溢れ、ひとつ、ふたつと滴が頬をつたって落ちていきます。

でもその涙をそのまま素直に受け取るには、私はもう、汚れすぎてしまいました。

時計の針は午前1時を回っていました。

「お母さんが、病院で待っているから。」携帯番号と名前を記したメモを残し、Tちゃんは去っていきました。

幾度も幾度も、私を振り返りながら。

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