地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1834回   なんでやねん by AYA

急なベトナム ホーチミン出張。

地球の遊び方を十分に拝見させていただき、 遊びに活用してみようと思いました。

現地時間の午前0時、ハイパーチュンのホテル着きました。

ホテルまではタクシー7ドル ホテルは2泊でTAX込み57ドルでした。

翌朝、ホテルの朝食を食べ、ドンコイ通りまで、1時間ほど歩きました。まずは、偵察です。

バイクのおじさんが コンガイといって声をかけてきますが、 そこは、素通り。

途中の食堂で フォーを食べていったんホテルへ。

夕方になってから、再度出動。

サイゴン川まで歩き、交差点をうろうろしていると。

40歳ぐらいの小柄な女性が近づいてきた。

自称エミリー、最初は英語だったが、日本人と気がつくと 日本語へチェンジ。女の子はどうだと聞いてきた。

いくらと聞くと、ホテル代込みで70ドルという。

地球の遊び方の情報・相場では、こんなものか?と判断

それでもまだ時間が早いから(午後7時頃)

負けてくれないか?と交渉。

60ドル込みこみに、交渉設立。

弟と名乗る、大阪弁を話す親父がやってきて、 バイクに乗る。10分ほど走りミニホテルへ。

多分ベンタイン市場のはずれの方ですね。

バイクの親父は、走っている最中、なぜか「なんでやねん」「しょうもな」 などの、大阪弁を連発?意味不明でした。

ホテルには、写真のカワイ子ちゃんが待っていて。 一時間たっぷり遊んできました。

マグロではなく、入れてからの濡れ具合もそこそこでした。

チップは、ドンで150000、十分でした。

終わるとホテルの階下に親父が待っていて バイクでドンコイ通りまで送って貰いました。

もちろん帰り道も 「なんでやねん」の連発でした。