地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1821回   初めてのクアラルンプール置屋 by ゴンタ

今まで1189回(ホーチミン)、1439回(ソウル)、1543回(シェムリアップ)、1710回(プラハ)と4回投稿させて頂き、その後はタイ&ホーチミンと皆さんにはメジャーなところしか訪問していませんでしたのでご無沙汰しておりましたが、この夏、初めてシンガポール&マレーシア訪問にこのサイト情報を利用させて頂きましたので、お礼方々ご報告致します。

 さてクアラルンプールですが、ここで紹介されていたKLセントラル駅裏(モノレールの)置屋に初日行ってきました。場所は改札口を出てそのまま後方に進んだ通りを渡ったところの左側です。(写真左の暖簾らしきところが入口です。)

半開きになっているドア、そのまま階段になっている入口等3か所あり、中華オヤジが2人いましたが、前を通っても声をかけられず、こっちから近づいていくと中国語で何か言ってきたので、「アイアムジャパニーズ!」と言うと「オー、ジャパニーズ!」と扉を開けてくれました(笑)。

 中に入ると、右側のソファーにメガネをかけた萌え萌えの長い黒髪(あとで聞いてみたら年齢は22歳、チャイニーズ系)がおり、すぐに立ち上がって俺の腕を掴んできたところで、更に別の中華オヤジが「ジャパニーズ!コンニチワ」というので値段を聞いてみると50リンギット(約1,400円)とのこと。

 まあ、事前にここで書かれていた通りだったので「OK!OK!」と更に物色するために奥に進もうとすると、萌え萌えがそのまま腕を掴んで離さない。まあスタイル・顔とも悪くないし、値段が値段だけにOKすると、彼女がいたソファー後方のドアの中へ。

「ここでするの?」って部屋で、壁はベニヤ板、ベットのすぐ横に日本なら洗濯機置場?っていう感じの一段高くなったところに、蛇口一つにホースの着いた洗い場があるだけ…。

 ドアを閉めると彼女はすぐにスッポンポンでおまたを水道水でジャージャーと洗いだす(笑)。そして手招きされ、僕も胸とアソコだけ石鹸で擦られ水道水で洗ってもらう。まあカンボジアの黄色い汲み置きの水よりはマシですね。

そして小さなタオルで拭いたあとベットで仰向けに寝かされ、メガネを着けたまま乳首なめ(その間わずか10秒ほどか)と思ったらすぐにゴムフェラへ移行。長い髪が下腹部に触れていい感じ。玉もみしながらもやたらとジュバジュバと音を立てたフェラで、しかもウーン、ワオーンと唸りながら…。

 しかしこの部屋、入口から一番近く、しかも部屋というよりは間仕切りがされているだけ、って感じなので外のオヤジ達の話し声、何かカナヅチで修理している音等、かなり聞こえてくる。

その後自分から上になりインサート。(ここまでで5分経過ってとこですね。)オッパイは小振りだが揉めるCカップで彼女に任せていたら疲れたらしく、下になって開脚ポーズ。再度挿入し腰を振り出してやると「オー、ベイビー、カモン!」って連呼。

スパートを掛けようとした時、突然、壁をカナヅチでドンドン叩かれて二人とも目を合わせて笑ってしまった。しかし一旦シラけた状態から再度テンションあげるのは厳しく、そのまま腰を振っていたら「早くして!あと5分以内にね!」みたいなことを言われ、とにかく発射に向けて一気に腰をふり無事終了(汗)。

終わってティッシュで拭かれたあと、すぐに彼女はお股を水道で流し出し、俺にも洗えとホースを差し出す。俺が股間を洗い終えるとタオルはないからこれで拭け、ってトイレットペーパー渡されました(笑)。

最後に「君はマレーシアンガール?」って聞いたら「イェス!アイアムマレーシアンガール!」って嘘つけ!

 部屋を出たら25分経過してましたが、1,400円なら文句ないですね。次の日は皆さんが良く書いている「天河=スカイリバー」でチャイニーズ(20歳)と遊んできましたが、価格は228リンギット(約6,400円)でした。

姫は6人から選びましたが、これは!って娘は…。(写真の娘は英語も全くダメでしたが、やさしくていい娘でした。オッパイも大き目です。)     

初めてのマレーシアでしたが、この組み合わせなら毎日でも予算に合わせて遊べますね。

ちなみにこのあとマラッカに行きましたが、あやしい場所をかなり歩きましたが、それらしいとこは発見できませんでいした。(アジアで赤いライトで彩られている建物が普通の中華系の家だなんて…。)