地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1809回  アンヘレスでおひとり様と5日間アゲイン  by  キーヨ

4月、5月と毎月訪問しているアンヘレスに今月も運よく行ってきました。

もうお役にたちそうな新ネタはあまりなく、思い出話中心ではありますが、皆様のお役にたてれば幸いです。ちなみに今回はアンヘレスまで行ってバー巡りは一件もなしです。ホテルで寝ているか、セックスしているか、遊んでいるか、酒飲んでいるか、もしくは外食しているか、のいずれかでした。

(お役立ち情報)

・今回はマニラ経由ではなく直接アンヘレスの空港(クラーク空港 = Diosdado Makapagal International Airport、通称DMIA)に入りました。

香港に用事があったので、香港からクラーク行きのセブパシフィックを利用。一日1便しかありませんが、タイミングがあえば安いので使えます。料金は香港からの往復で9000円程度でした(片道だけでも利用できるので、帰りはマニラから帰る、などスケジュールに応じて調整可能)。

空港から市街地までは、タクシーで500ペソ(ホテルのピックアップを利用すればもう少し安い)で、15分程度。マニラからは最速で1時間半はかかるので、便利がよいです。空港は非常に小さいので、出発時もとても便利。空港に入ってから、搭乗券を受け取って、税金払って、出国審査通過して、ゲートに到着するまで10分もあれば終わります。ゲートも一つしかないのでとても分 かりやすいです。

・多少なりともフィリピーナと親しくなったことがある方ならお分かりだと思うのですが、彼女らは親しくなればなるほど、良くも悪くも素の自分を出してきます。良い意味ではより情熱的にセックスを楽しめるし、セックス以外の時間も恋人同士のように過ごせます。

悪い意味では、気分屋でときに冗談が通じず、ささいな発言で何時間もふてくされたりします。機嫌を戻そうと「気分を害したみたいでごめんね」と何度も謝っていたりすると、何のために私はここに来ているのか、、、とがっかりさせられたりもします。

1日目

 昼ごろにクラーク空港に到着して、4月、5月と続けてあっているアリソンに電話を入れる。ホテル到着後3時間ほどしてからアリソンもホテルに到着。到着後、「会いたかったよー」と会話を交わしたあと、すぐに彼女から「電気を消して、、、」とセックスを求められ、セックス開始。

クンニ好きの彼女は、長いときには2時間近くクンニを要求し、その間何度も私の名前を叫び、身をよじらせ、股間をびちゃびちゃに濡らして、イクたびにひくひくさせておりました。その後、「ファックして!」という合図で、コンドームつけた愚息を挿入。

正常位で奥のほうに届くように入れると非常に感じるようで、何度も果てておりました。結局2度セックス。  アリソンは地元の知り合いがバーに来ているらしいので、バーには行きたくないというので、ジョリビーに食事しに出かけ、バーに寄らずコンビニで酒を買ってまたホテルに戻る。その後3度目のセックス。

2日目

 午後に起きて4度目のセックスをしてから、SMショッピングモールに買い物に。同じバーでウェイトレスとして働いている従妹さんの体調が悪いので、果物を買いたいということで果物を購入。アリソンはいったん寮に戻る。その後、ホテルに戻ってきてから、ひとしきりゲームで遊んだあと、深夜にセックス。

 セックスした後、私がぼーっとしていたときに彼女にした受け答えが気に入らなかったらしく、アリソン機嫌を悪くする。さすがはフィリピーナ。嫉妬深く、冗談が通じません。トイレに閉じこもってしまい、結局機嫌を戻すまでに2時間くらいかかりました(その後は仲良く抱き合って寝ましたが)。

3日目

 またまた午後に起きていちゃいちゃしていたら、彼女が私の愚息を彼女のアソコに導いて、「1秒だけ、OK?」と言って、コンドームをつけずに挿入。あーあ、生でいれちゃったよ、と思いながらもやっぱり生は気持ちいい。もちろん1秒で終わるはずもなく、中でいきそうになるのをこらえながら、正常位で外出ししたら精子が飛んで彼女の顔と髪に。。。これが6度目。

 この日はあと2回セックスしたのですが、いずれも生で外出し。生はもちろん気持ちいいのですが、感じやすいので早くいってしまいそうになります。また、妊娠させてしまったらどうしよう、とやや及び腰セックスになってしまうので、一長一短です。もちろん病気のリスクも。まあべちょべちょになるまでクンニしている時点で既に病気リスク背負い込んでますけど。

 夜に彼女の携帯にSMSが届いていたので「ボーイフレンドからSMSが来たよ」と冗談を言ったら、それも通じずまた怒り出す。さすがフィリピーナ。「あなたはいつもそんなことばかりいって私を怒らせるのね!」と言って聞かない。しばらく謝って機嫌を戻させる。発言に気をつけないとまじでやばい。

4日目

 寝起きに再びセックス。これで9度目。生で挿入するが簡単にイッてしまいそうだったので、途中からコンドームをつけて再度挿入。「セックスの最中に100回くらいイッたかと思った。あなたといると私イきすぎて死んでしまう」と嬉しいことを言ってくれます。

 その後、アンヘレスで多い韓国人の話を聞く。韓国人は日本人を嫌っている人が多く、「日本人はチンコ小さくて早漏だ」と言っているようです。ただ、韓国人はセックスが終わると急に冷たくなるらしいので、日本人も女の子にやさしくしてあげれば勝機ありですぞ。

 アリソンはどうしてもバーに行きたくない、とのことでバーファインの支払いを2日目に風邪を引いていた従姉にお願いしたい、ということで従姉がホテルに来る。4日分のバーファイン6000ペソを渡す。「この街で会うとバーファインが必要だけど、マニラとか別な街で会うのならバーファイン不要よ」と嬉しいことを言ってくれる。

3度目のアンヘレスで毎度同じ女の子なので、正直行くところも時間をつぶすところも少ないアンヘレスにはもう飽きていたので、次回はビーチでも行こうかと話す。  SMモールで食事して帰ってきてから、セックスして、トランプしてから、この滞在最後の11回目のセックスをする。

長い時間ディープキスをしてから、彼女の乳首をべろべろと刺激するように舐めてやり、その後クリトリスを緩急つけながら丹念に舐めて、ときには乳首を指で刺激しながら3度イかせてあげる。その後、フェラしてもらい愚息を立たせてから、やはりコンドームを付けて挿入。

正常位で挿入してからバックに移ってがんがんに突きまくり1度いかせ、また正常位に戻り奥に当たるように何度も突いて、突いて、もう1度いかせてから、こちらもほぼ同時に発射。発射後、コンドームつきの愚息を抜こうとすると、「もう少しこのままでいて、、、」と、まだ入ったままの私を抱き留め、ディープ キス。

5日目

 結局一睡もせずにタクシーでクラーク空港に向かう。搭乗券がないと空港に入れないので、2人で空港入り口前のベンチでしばし別れを惜しんでから、私だけ空港の中に入り、香港行きの便に乗って今回の旅は終了。

 色んな女の子と遊ぶのも楽しいですが、情の熱いフィリピーナ1人と長い時間過ごす方が私の性分にあっているようです。次はどこかの島に二人で行ってやろうと計画しております。

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